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[韓国][ソウル] 2020韓国教会の復活祭オンライン連合礼拝
by 最高管理者
2020-04-13 17:39:02 | HIT : 87 , ブックマークする ブックマークする
  • [韓国][ソウル] 2020韓国教会の復活祭オンライン連合礼拝


2020韓国教会の復活祭オンライン連合礼拝


4月12日(日)復活祭を迎え、韓国キリスト教連合(KCA)では2020韓国教会の復活祭オンライン連合礼拝’をささげた。

今回の復活祭連合礼拝はオンラインで行われ、国内のKCA所属の教会だけでなく、世界各国の教会やキリスト教徒たちも参加し、KCA主催の復活祭の礼拝としては歴代最多参加者数を記録した。


2020韓国教会の復活祭オンライン連合礼拝で御言葉を伝えているパク・オクス牧師

この日の礼拝はユーチューブチャンネル(グッドニュースTV)、グッドニュース宣教会のホームページ、グッドニュースTVアプリ、フェイスブック、画像チャットアプリなどを通して世界94カ国6カ国言語(韓国語、英語、フランス語、中国語、ロシア語、スペイン語)で放送され、全世界のキリスト教徒たちと世界キリスト教指導者連合(CLF)所属の牧師など、延べ600万人以上が参加した。


南米フェイスブックのページを通して数十万人が礼拝に参加し、礼拝中に3、100件のコメントが書き込まれた。

アジアでは、ユーチューブ、フェイスブック、SNSなどで幅広く生中継され、毎回150万人近く視聴した。南米では"グッドニュース宣教会"支部が主催してきたオンライン修養会とCLFを通してつながった南米諸国の教会が一緒に視聴し、南米とアフリカでは放送局と教会がユーチューブ動画として再送信して放送し、欧州、オセアニア大陸まで合わせて毎回約50万人もの人々が参加した。

また、CLFを通してつながった24万人の牧師たちがグッドニュース宣教会の御言葉を聞き、またコロナウイルスでインドや欧州諸国をはじめ、多くの国が移動制限や放送システムの不備で復活祭礼拝を行えない状況だったが、ユーチューブチャンネルを通して、復活祭オンライン礼拝放送を世界各国の多くの牧師たちが聖徒たちと一緒に視聴した。このように、集計ができないほど多くのキリスト者たちが復活祭礼拝の御言葉を聞くことができた。

特に、南米では礼拝を生中継したSNSに3千件以上のコメントが掲載され‘私の罪が洗われた。’という証が殺到した。


南米のインターネット放送現場





“CLFに参加した一般教会連合、キリスト教連盟、グループ、スペインの私ども宣教会のフェイスブックのアカウントまでつなげて放送しました。こうして、もう少し多くの人に御言葉を聞かせたところ、驚くべきことが起こりました。教会の導きですべての兄弟姉妹たちの知人と家族、CLFに参加した一般教会の指導者グループにフェイスブックのリンクを配り、特に中南米でWashipというアプリケーションでフェイスブック放送をシェアして見ることができました。最も驚いたことは、午前の放送が始まってから(現地の土曜日の夕方)放送を見る人が増え始め、かつてない多くの人が接続して放送を見ました。そして、3千件を超えるメッセージが届きました。人々がどのように救われたのか、自分たちの罪がどのように白い雪のようになったのか、どのように義と認められ聖なる者とされたのかなどの書き込みを見ました。多くの方々が感謝の挨拶を送ってきて、放送を通して牧師先生に対する感謝の挨拶や神様の御言葉だけを伝える労苦を神様の前で称えました。神様の働きを見ていると、私の心の底から喜びと感謝の涙が出ました。人々が家の中で悲しみと恐怖に閉じ込められているまさにこんな時期に、神様の御言葉の光がインターネットを通して一人一人の心に輝きを出していました。これらを可能にしてくださったすべての方々に感謝し、神様に栄光を捧げます。いつも私たちの心に新鮮な命の水をくださる教会としもべにもう一度感謝いたします。”」-カルロス/メキシコ(南米インターネット放送担当)

復活祭のメッセージ
同日、KCAが主催したオンライン復活祭礼拝は、非対面方式で3回行われた。早朝5時30分のオンライン早朝礼拝、午前10時の復活祭オンライン連合礼拝、夜7時のイースターカンタータ・オンライン放送および礼拝など。

礼拝の時間、講師として講壇に立ったパク・オクス牧師(グッドニュース宣教会及びCLF設立者)とがらんとした客席の間に、 何台ものの大型テレビが配置された。画面には、インターネットを通して礼拝をささげる参加者たちの顔が映し出された。パク牧師はテレビ画面の中の参加者たちと顔を合わせた中、力強くメッセージを伝えた。


非対面方式でオンライン礼拝をささげている。

パク牧師はローマ書4章25節の「主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたのです。」を引用し“イエスが十字架に釘付けになって死なれたのは、私たちの罪の代わりだ”とし“よみがえられたときにイエスが、‘あなたの罪をすべて解決した。見ろ、わたしの手の釘の跡を見ろ。わき腹の槍の跡を見ろ。あなたがたの罪に代わって私が罰を受けたのだ’と言われたように、イエスは私たちが義と認められたことを立証するためによみがえられた。”と伝えた。

“愛する皆さん、私たちはイエスの血で罪を赦されれ、イエスご自身を導いたその心を私たちに分けてくださいました。私たちの心を詳しく見ると、十字架の上で私たちの罪のために血を流して死なれたイエスと同じ心が、私たちの中にも流れています。ペテロに、また多くの牧師たちの中に、そのイエスと同じ心があるのにもかかわらず、サタンはペテロの心がイエスの心に気づがないよう、イエスを三度も否認したということだけを思い出させ、絶望に落ちたペテロを再びガリラヤ海に帰って漁師になるようにしていました。しかしイエスはそのペテロのところに訪ねて行きました。‘あなたのすべての罪を赦した。それは問題にならない。私の羊を飼いなさい。’その話をしてあげるために。‘あなたは、この人たち以上に、わたしを愛しますか。’イエスがペテロに言われたように、私にも度々尋ねておられます。私を汚い罪から救い出し、私が辛いときは力と喜びを与え、あるときは急に外に走り出て福音を伝えたくなるときもあります。



愛する皆さん、皆さんに言いたいことがあります。今回2020年の復活祭礼拝に参加されましたが、もしかして皆さんはペテロのように過ちを犯したり、そのことで心が縛られたりしていませんか? これからはその考えに引かれず、サタンに引かれずに、皆さんの罪が赦されたときにイエスが与えてくださった心を見てください。‘私にはそんな心などない。’いいえ。探してみてください。皆さんはイエスの血で罪を赦されました。そしてその心は皆さんの中で生きて働いています。ペテロにはその気はなかったが、生まれつき足がなえた人を見るやいなや‘ナザレのイエス・キリストの名によって、歩きなさい。’と言って、彼を立たせました。皆さんは小さいイエスです。イエスは私たちの名前を‘イエス’としてくださいました。アーメン。ハレルヤ。私たちをナザレのイエスの名前で生きるようにしました。その心、その御霊が自ら私たちの中におられて、私たちがイエスと一緒に生きることに何の不足もないようにしておられました。私たちはもはや、ナザレのイエスと共にする人となりました。アーメン!2020年からはイエスの名前で生きてください。2020年の復活祭から、イエスがペテロに働いたように、私たちにも働かれます。ハレルヤ。皆一緒にイエスを称えましょう。よみがえられたイエスを称えましょう。”

海外牧会者たちの祝賀メッセージ
CLFを通して、世界各国の牧師たちが、聖書の御言葉を中心に心を合わせている。2017年のニューヨークCLFワールドカンファレンスを皮切に、今年で3年になった今、全世界24万人余りの牧師が全世界に向けた福音伝播を意を共にしている。復活祭を迎え、彼らの一部が韓国に祝賀メッセージを伝えてきた。


ジョセフ・セルワダ(Joseph Serwadda)ビショップ/BAF(Born Again Faith)プロテスタント牧師連合会総会長

“人々がイエスを逮捕し、多くの法廷や裁判を通して一度も犯したことのない罪に定め、ひどく殴りました。再びイエスを連れて行って十字架につけて、神様の息子を殺しました。ところが、皆さんに嬉しいお知らせがあります。イエスが再び起き上がりました。聖書では、よみがえられたその週にイエスが現れ、また使徒たちにも現れて、彼らに新しい人生のために新しい望みを与え、罪の赦しを約束し、彼らの咎をすべて赦してくださいました。これは変わっていないということを私が申し上げてもいいですか。神様が皆さんを愛し、神様は相変らず私たちを応援しておられます。牧師先生とグッドニュース宣教会は覚えてください。必ずウガンダに来なければならないということを。1年の最後で新しい年の始まりである2021年をアフリカで、サタンにイエスがよみがえられたことを皆一緒に見せてあげましょう。サタンにパンチを飛ばしてあげましょう。私たちは本当に信じている人たちだと全世界が喜ぶようにしましょう。神様が私たちに感謝の復活祭と復活礼拝の日をくださり、このお祝いをあらゆる所でも共にすることを願い、復活のお祝いを伝えます。”


リゴベルト・ベガ(Rigoberto Vega)アルバラド/コスタリカ・プロテスタント協会会長

“グッドニュース宣教会の2020オンライン復活祭特別礼拝開催、おめでとうございます。全世界に十字架のメッセージを伝えるグッドニュース宣教会と牧会に、神の御名で祝福します。この映像をご覧になる皆様、グッドニュース宣教会が主管するオンライン復活祭特別礼拝と共にすることをお願いします。宣教会の中に神様の祝福が共にありますように。いつも主の中で私たちに信仰を伝えてくださり感謝いたします。アーメン!”


ボブ・オリバー(Bob Oliver)牧師/フィラデルフィア新しい契約の教会

“私の友、そしてメンターであるパク・オクス牧師によろしく伝えたいです。その方は完全な神様の御言葉と完全な福音を伝えてくれる心強い神様のしもべです。復活と復活の能力を思い起こさせてくれる復活祭を迎えて、皆さんにご挨拶います。イエス・キリストはご自身の仕事を終えました。私たちを罪から解放するために十字架の上で亡くなり、血を流しました。イエスは救い主であり、私たちを罪から救い出し、私たちを義と認めてくださった事実を覚えてください。罪を知らない方が私たちのために罪人となりました。その方の中で私たちは神様の義を得ることができます。神様が皆さんを祝福して守ることを願い、アメリカで挨拶します。”


イシュマエル・クンダ(Ismael Kunda)牧師/メンフィス・キリストインターナショナル教会

“主なるイエス・キリストの保護の下で2020年の復活祭を迎えることができ、幸せです。3年前、CLFと共にしてからCLFカンファレンスで聞いたパク・オクス牧師の教えを通して、私はまったく変わりました。長い間、私は自分と聖徒たちに善な行いと律法を守ることが神の国に入られる方法だと教えていました。しかし、それは全く違う教えでした。私はパク・オクス牧師の正確な教えを理解するようになりました。これからも引き続き、パク牧師と一緒に、この世で神様の国がもっと創大になるように働きます。ありがとうございます。良い復活祭になりますように。”


ホアキン・ペーニャ(Joaquin Penya)ビショップ/ニューバーグ中央神の教会

“アメリカで福音伝道のために心を注いでいるパク・オクス牧師の牧会に感謝します。そしてパク・オクス牧師の牧会を発展させてくださった主にも感謝いたします。イエス・キリストを伝えることが、アメリカ全土に、そしてアメリカだけでなく、全世界に幅広く続くことを願います。”


ケッセル・ブラウン(Kessel Brown)牧師/平和と勝利宣教バプテスト教会

“CLFの招請でダラスに到着したとき、世界各国から多くの牧師たちが集まっているのを見てとても驚きました。さらに驚いたのは、パク牧師がお伝えになった御言葉でした。特に、ヤコブとエサウの話でした。今まで私は人々に、エサウのような人になるべきだと教えていました。また、神様の救いを受けるためには、何かしなければならないと言いました。これからは、私たちが何かしなければならないという教えをやめて、自分の力で救いに至るのではなく、私たちが特別な人生を生きるとか何かするべきではなく、救いはイエスが成し遂げてくださったことを信じてすべてを任せる者に臨むという事実を教えるべきだと思います。神様に呼ばれるまで、皆さんとずっと一緒にしたいし、神様が引き続きCLFを祝福し、パク牧師の牧会に祝福してくださることを願います。そして私たちを祝福して守ってくださいますように。”


オンラインでの聖餐式



各家庭で聖餐式を行っている。
午前の礼拝後は、私たちのために十字架で傷つけられたイエスの体と、その流した血を記念してパンを食べてぶどう酒を飲む聖餐式を行った。

私たちを義と認めてくださるためによみがえられた主は、罪によって死んだ私たちを通して主を表し、私たちに全世界に福音を伝えさせ、その愛を伝える生をくださった。2020年の復活祭、主の大きな祝福で、全世界600万人あまりがその愛の中で、罪から、また問題から自由を得て、福音を伝える人生をくださったという信念を持つ一日だった。

復活祭の証
この日の午前の礼拝では、以前刑務所で服役中に、よみがえられたイエスを心に受け入れ、実際に変わった人生を生きているキム・キソン牧師(グッドニュース・ブチョン教会)が出て証をした。

キム牧師は1987年に刑務所に収監され、16年間を服役して出所した。服役中、自分の罪に悩んでいたキム牧師は、偶然、同じ部屋に収監された救われた同期からパク・オクス牧師の著書‘罪の赦し、生まれ変わる秘密'を借りて読み、罪の赦しを受けた。出所後はグッドニュース宣教会に身を寄せて教会の導きを受けていた中、今は牧師となって世界約40カ国の政府とMOUを結び、各国の刑務所の中で神学校を開設して運営している。


証をしているキム・ギソン牧師。

“私の人生を振り返ると、罪、罪、罪しかなかったが、聖書の御言葉を見ると聖なる者とされたと言われます。自分自身を見ると罪人で、聖書を見ると義と認められたというので葛藤もありました。いつも混同していたが、ある日、神様が私の心を決めてくださいました。‘あなたはいつも自分の思い通りに生きていて、失敗したではないか。’‘はい、そうです。いつも私の考えに従って生きて失敗しました。しかし神様が義と認めてくださったならば私は義人です。聖なる者とされたと言われたなら私は聖なる者となりました。’刑務所の中で福音を心に受け入れてから、体は拘束されていますが、心は拘束されていませんでした。出所後は再び罪を犯すしかないということを悟り、教会の導きに従いました。パク牧師は以前、刑務所矯正委員として働きましたが、これからは私がその仕事をしたいと思いました。今は世界40カ国の政府とMOUを締結し、神学校を運営しています。その幸せを皆さんにも伝えてあげたいです。このような新しい心を私の心によみがえらせてくださったイエスに感謝します。”



“今日の夕方、礼拝に従兄を招待しましたが、従兄が復活祭のカンタータとパク・オクス牧師の話を聞いて救われました。最近、聖書勉強を通して度々従兄と毎週土曜日に会って福音も伝えましたが、初めは受け入れてくれませんでした。しかし、今日、ユーチューブで放送される復活祭礼拝と夕方のカンタータ公演、そしてパク牧師が福音をとてもわかりやすく伝えるのを聞いて、従兄がしっかり聞いてくれたら救いを受けるのではないかと思いました。礼拝が終わってすぐ連絡をしてみると、兄嫁と一緒に初めから 最後まで全部見たと言いながら‘この間、お前が2時間以上伝えてくれた内容が何なのか今はっきり分かった’とし、心から罪が赦されたことを確信して義人になり、聖なる者とされたと言いました。これから私と一緒に教会に出て教会と共にしたい心を持っていました。神様に感謝して、従兄が教会と共にすることができるように祈ってください。”– オ・チャンフン / 仁川

“今日、2020年度の復活祭を迎え、イエス・キリストがすべての人類のために十字架に釘付けになって死なれ、完了したという御言葉を聞きました。ローマ書4章25節に、イエスは私たちが義と認められるために、よみがえられたと言われましたガ、この御言葉が昨年とはまた違って私の心に響きました。多くの人がイエスを信じると言うが、イエスが成し遂げた罪の贖いを信じずに、繰り返して罪の悔い改めをする信仰をみて、もし私がこの尊い御言葉を知らずに生きていたならどう生きているだろうかと考えました。最近、コロナウイルスで人の往来が途絶え、国と国が閉ざされ、経済的に、また病で多くの人が呻いて苦しんでいます。死が目の前に迫ってきて怯えていますが、死に勝ったイエスが私たちに平安になれと言われた御言葉は私にくださる御言葉であり、イエスが十字架で流した血が私の罪を永遠に洗い流してくださって、よみがえられたイエスが私のよみがえりだという心が深く伝わり、教会に対する感謝がさらに大きくなりました。しもべを通して御言葉を宣布し、宣教会に御言葉どおり成し遂げていく世界を見ながら、改めて感謝しました。オンライン礼拝ではありますが、本当に恵みあふれる時間を過ごしており、限りない恩恵と愛をくださった主に感謝と栄光を捧げながら暮らしています。” - キム・ホンス / ソウル

“主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたからです。(ローマ書4:25)という確かな御言葉があり、本当感謝します。以前、東洋で一番大きな教会に通っていましたが、復活祭の時に卵を配りながら、復活祭は生まれ変わることを意味すると言われました。しかし、聖書にはイエスが罪を赦してくださったと書いてありますが、その教会では生きる中で犯した罪は悔い改めの祈りを通して洗わなれると言いました。その話が理解できなくて牧師と教会の方々に相談をしましたが正確な返事を聞くことができませんでした。それで教会に通うことをやめて過ごしていた中、グッドニュース宣教会と出会って福音を聞いてみると神様の御言葉が確かであることがわかりました。今日、ローマ書3章23節と24節の御言葉を通して、私は罪を犯して生き、律法の御言葉どおりには生きられないということと、自分では天国に入ることができないことがわかりました。その私に24節は、一筋の光となって神様の恵みで価なしに義と認められたとう御言葉で、すでにイエスを通して私を罪から救ってくださったことを知ることができました。救われた後、どのように信仰をすればいいのかとさ迷っていたとき、教会としもべを通して神様を信じるように導いてくださったことに感謝します。”– イ・ジョンジク / スウォン



“午前の御言葉の中で、第2列王記4章に出てくる預言者のともがらの妻が、自らの努力で生きていこうとしたが、2人の子どもが貸し主の奴隷にされる状況になりました。しかし彼女が自分を降ろして神様のしもべであるエリシャの前に出ていくと、自分の考えや経験より、神様の方法で借金から逃れただけでなく、生活ができるようにしてくださることを見て、私たちに苦難を与えるのが、神様の愛と恵みによる驚くべきプレゼントを与えるためだということがわかりました。それはいつも自分の状況だけを変えようとしている私自身の姿をそのまま見せているような気がしました。これからは私の考えと経験を超えて、働いてくださるイエスを期待します。”- ユ・チャンファン / チョンアン

“牧師先生はお父さんが救われた話をしましたが、その話を聞いて私の両親を思い出しました。私の母は70歳に救われから‘私の生涯で今が一番幸せだ。’と言いました。私は5人兄弟のうち末っ子で、母に福音を伝えたこと以外に親孝行したこともありませんでしたが、母は‘お前が一番親孝行な娘だ。’と言いながら、父にも伝道していました。今は天国にいる両親のことを思い出してとても感謝しました。イエスがペテロの所に来て、イエスを否認した罪に縛られずに暮せるよう、ペテロの心からイエスを愛する心を呼び起こし、イエスを信じる信仰によって足のなえた人を立たせるようにしてくださったように、イエスとして生きられるようにしてくださったことに感謝します。罪を赦してくださっただけでなく、よみがえられ、私たちを義と認められ、私の考えを捨てるようにしてくださった御言葉に感謝し、神様に栄光と賛美をささげます。” - ソ・ヒョンジャ / テグ

“ここ数年、復活祭になると、全国から復活祭礼拝のために明け方から起きて、まるで遠足にでも行くようにウキウキした気持ちで全国の聖徒たちが集まって御言葉を聞き、一緒に賛美をするなど、まるで宴会のように楽しかったが、今年はそれができなくてとても残念でした。それでもインターネットを通して復活祭礼拝をささげることができてとてもうれしくて意味深いです。今日、パク牧師、キム・ギソン牧師の話に共感し、胸を打たれました。 イエスは十字架で釘付けられて3日目によみがえられ、私たちの罪をすべて赦し、私たちを義と認め聖なる者にしてくださいました。私たちが汚くて醜い人でしたが、恵みを与えてくださった神様に感謝します。復活祭を迎えて、主の御言葉の恵みを受け、皆一緒にイエスの復活を讃える心と時間を持つことに感謝します。” - イ・ボンジェ / テグ



“牧師先生、今日は涙が出るほど感謝があふれる復活祭です。明け方は母と一緒に復活祭礼拝を見て、午前は夫と一緒にパンと杯をいただいて、オンラインで感謝献金をする夫を見ました。私にこんなことが起こると昔には思ってもみなかったのに、こんな感激なことを神様が見せてくださってとても熱く感謝します。新しい被造物として人生を送れるように、私たちを導いてくださる主に心から感謝します。” - ヤン・ソンジャ/ ヨス

“牧師先生が預言者のともがらの妻が信仰もなく生きていて、結局、2人の子どもまで失うことになる苦しい状況に直面したとき、‘私には方法がありません’と預言者の前に出て行くのが信仰だと言いました。神様が私を愛して、私が持っている良いと思うすべてを取り除くために、今まで辛いことをくださったことを知り、イエスが私のためになさったことをそのまま信じなさいという声を受け入れることができました。私を幸せにするのは、私たちを義と認められるためによみがえられたイエスを述べ伝えることだと思います。私の知り合いのすべての人に福音を伝えるとき、恵みを施してくださる神様に感謝いたします。” - ペク・ギョンオク/プアン

“牧師先生の話で聞いて、牧師先生が救われる前にどんな経験をしたか説明されました。技術下士官試験で身体検査を受けたところ、前歯が折れたという理由で落ちたそうです。私もこのように、以前は酒や麻薬、賭博に中毒になって失敗した人生を生きてきました。私は完全に失敗した人です。パク牧師がイエスを心に受け入れた後、最近は神様が世界32カ国の首脳たちに福音を伝えるようにしてくださったことは本当に驚きです。私もイエスを心に受け入れた後、刑務所にいる服役者たちに、また友人たちに福音を伝えています。神様にとても感謝しています。この人生こそが私の生きる目的であり、方向であることを悟りました。”ラプソディー(Rapsodie Antero/フィリピン

“今日、パク牧師のメッセージを通して私が学んだことは、イエスが十字架で死なれたことで、私たちの過去、現在、未来のすべての罪を完璧に洗い流したという事実です。そして預言者のともがらの妻が、夫が亡くなってから子どもたちと頑張って生きようと努力しましたが、貸し主が来て子どもたちを自分の奴隷にしようとする悲惨な状況を迎えるしかない結果になりました。このような話を聞きながら、教会を離れて自分でうまくやれるという心を持って生きれば、結局、悲惨な結果を招くという気がしました。福音のためにも、教会としもべの導きの中にいることが最も重要だということがわかりました。”- カンソレーレ(Kansole Ntevi Jr) / タンザニア

復活祭カンタータ
夕方の礼拝では、グラシアス合唱団の復活祭カンタータ収録公演をインターネットで放送した。グラシアス合唱団は2015年、世界最高権威の国際合唱祭であるドイツ・マルクトオーバードルフ国際合唱祭の1等賞をはじめ、世界有数の合唱祭で大賞を受賞し、世界最高の合唱団として認められている。


グラシアス合唱団の復活祭カンタータ録画映像が、夕方の礼拝中にリアルタイムで中継された。

最後の晩餐、ゲッセマネでの祈り、ピラトの裁判、ゴルゴタ丘の十字架、墓からよみがえられたイエス、エマオに行く二人の弟子、ペテロと弟子たちを訪れたイエスなど、聖書の中のイエスの死と復活を生々しい映像で見られる時間だった。イエスが受けた苦難とその愛が深く描かれ、大きな感動を与える公演で、何よりもローマ書4章25節の「 主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたのです。」という復活際のメッセージがそのまま込められており、感動と余韻が倍増した。

“復活祭のカンタータを見ながら、イエスは私たちの罪のために死んでよみがえると言われており、実際によみがえりましたが、弟子たちと多くの人がイエスの言葉より自分の考えをもっと信じていたから、よみがえるというイエスの言葉を信じられなかったように、今日も多くの人がすべての罪を赦してくださったイエスを信じられず、自分の考えをもっと信じるので、罪人だといいながら生きていることがとても残念に思いました。私たちの罪をすべて洗い流して、私たちを義と認めてくださった主を称賛します。” - チョ・キィジャ / 仁川

マスコミ報道の現況
同日の礼拝はマスコミからも大きな関心を受けた。朝鮮(チョソン)日報、連合ニュース、ニューシス、ニュース1など、国内有数のマスコミをはじめ、計36のマスコミを通して80件あまりの記事が報道された。


朝鮮日報


聯合ニュース

ニューシス

ニュース1

今回の礼拝は、複数のメディアなどを通してインターネットのユーザーから‘社会的距離を置く’ということを実践する模範的な礼拝として評価された。
 
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