グッドニュース誌(日本語)
月刊「グッドニュース誌」は救いの福音と恵みの証を伝え、多くの人々をイエス・キリストの世界へ導いています。

「宝と土器」今は主の中で笑う

投稿者
goodnews2
投稿日
2020-11-16 22:44
閲覧数
209

今は主の中で笑う

とても苦労の多い人生だった。 3年前、47年ぶりに会いたかった息子と再会した。
心に恨みは無かったが、相変わらず心に引っかかっていたものが、
73歳になってイエスに出会ったことで解決した。

キム・スクヨン(グッドニュースカンナム教会)

 

私はヘナムというところのとても貧しい家に生まれた。父親には持病があり、母親一人で農業を営んでいた。家計は苦しく、私はまともな教育を受けられなかった。私と妹は祖母に育てられた。ある日、私が住んでいた町に初めて教会が建てられた。一緒に楽しく土を運んでいた記憶が、幼心に残っている。子供の頃は教会に通っていた。
私は若くして息子を産んだ。母は、私には子供を育てられないと養子に出すよう話した。息子はアメリカに養子として出された。自分が産んだ子供を育てられなかったという申し訳なさと、罪の呵責で心がとても痛かった。『いつか遠くからでも顔を見ることができれば……』と思った。
成人になった私は、自分と同じ境遇の人と出会った。彼はデンマークに娘を養女に出したと言った。私たちは結婚して一人の娘に恵まれた。時が経ち、主人は3年前に肺がんで亡くなった。娘は47歳、私は73歳になっていた。

 

息子が私に会いたいと言った
2017年のある日、一本の電話がかかってきた。養子縁組の機関からだった。息子が私に会いたがっているという話だった。47年前に養子に出した息子、あまりにも長い年月が経っていたので息子に会えるということが信じられなかった。とても驚いて、緊張と不安を感じた。営んでいた小さな食堂の仕事も手につかなかった。養子に出したとき、私の母は自分の住民番号と連絡先を残していた。それでいつか息子が私を訪ねてくるだろうと話していた。そして本当にその日が来たのだ。アメリカで育った息子は私とは言葉が通じないので娘がメールで連絡をした。そして幸いにも息子の知り合いに韓国人がいて、その方が息子の代わりに私の娘と電話で話をしてくれた。
ある日、娘が言った。「お母さん、お兄さんと連絡が途絶えました。いつも連絡をしてくれていた方が引っ越して、お兄さんと会えないそうです」もどかしかった。息子と連絡を取るすべがなく残念でならなかった。しばらくして再び息子と連絡がつながり、とても感謝した。韓国に来ようとしていたけれど、義理の父親が体調を崩してしまったので来れないと言った。
当時は私の主人も肺がん末期でとても辛い時間を過ごしていた。余命わずかであると悟ったのか、主人は家で過ごしたがった。食堂の仕事をしながらの看病はとても大変だった。また主人は食べ物の匂いにも敏感になり、食事もうまくとれなかった。主人に尽くしたくても仕事もあるし思うように尽くせなかった。主人は亡くなる直前、私に希望の話を残した。「あなた、長生きすれば息子に会えるよ。それから教会に通って」と言った。

 

47年ぶりに会う
2017年の半ば、主人の葬儀が終わって私も体調を崩した。食事もできず睡眠もとれなくなった。ズボンがゆるくなるほど体重も落ちた。散歩をしていたある日、脇腹が痛み出した。我慢できない、針で刺されるような痛みが続き、病院に行った。すると、がんの疑いがあるので大きな病院に行くように言われた。精密検査を受けて乳がんだと診断された。手術で治るとも言われ、ひと安心した。そして7月28日に手術の予約をした。
そのころ、息子から再び連絡があった。韓国に来るという連絡だった。息子が来る日、私は娘と一緒に地下鉄の駅まで迎えに行った。私は息苦しさを感じていたので駅の外で待って、娘が一人で中に入った。しばらくすると、娘が息子と一緒に地下鉄の駅から出てきた。娘が私の方に指を指しながらお母さんだと教える様子が見えた。すると息子はカバンを地面に落として駈け寄り私を抱いた。息子は47歳の大人になって戻ってきた。私に会えないのかと、とても心配だったと言った。そして私に会えるという思いで眠れなかったと。
息子が私の顔を見て言った。
「お母さん、遺伝子検査は必要ないですね。私たち、うり二つです。似すぎるくらい」
皆で笑った。息子と一緒に家で食事をしながら会話を交わした。通訳の人が一緒で幸いだった。韓国の食べ物が口に合うかどうか心配していたのに息子は韓国の料理がとても好きだった。不思議な気分だった。

 


誰が見てもうり二つの母親と息子。息子は母親に会ったとたん遺伝子検査は必要ないと言った。

 

韓国で暮らしたいと戻ってきた息子
息子は一ヶ月ほど韓国にいると言った。息子が心配すると思ってがんの話はしなかった。そして手術日を8月4日に延期した。息子がアメリカに帰った後に手術をした。ところが、手術の翌日、驚くことがおきた。息子が再び韓国に戻ってきたのだ。今度は韓国で暮らすために荷物をまとめて来たと言われてさらに驚いた。言葉も通じない韓国で暮らしたいと聞いて理解できなかった。元々は娘が看病してくれることになっていたけれど、孫娘が足を怪我して来れなくなっていた。息子が私の看病をし始めた。


2019年5月、息子を育ててくれた義理の両親にあった。
養母は私の息子が幼い頃に度々膝の上に座らせ
「神様、この子は私の太陽です。私の希望です」と言っていたそうだ。
息子に大きな愛を注いでくれた家族に本当に感謝した。

 

最も辛い時に息子が来て看病をしてくれるとは、本当にありがたかった。息子は疲れると私のベッドの隣にある簡易ベッドで休んだ。トイレに行く時は息子が起きないように気を付けていた。しかし私が少しでも動くと息子はすぐに起きて私を支えてくれた。口にしなくても気付いてくれる息子が頼もしくて、また感謝だった。言葉は通じなかったけれど意思疎通には問題なかった。
友達の家にいた息子は、退院後、私の家にやって来た。息子は韓国で生活するために本格的に韓国語を学び始めた。
一度、私は聞いてみた。
「韓国語の勉強はどう?」
「難しいです。頭が痛い」
難しいならアメリカで暮らしてと言うと、韓国が好きだと言った。息子に何度もアメリカに帰るように言った。しかし息子はそういう話は聞きたくないと言った。何ヵ月かが過ぎ、息子は韓国にある外資系の会社に就職したと言った。

 

ありがたい養父母とその家族
2019年5月にアメリカの養父が亡くなったという連絡が入った。息子と一緒にアメリカに行った。養父は教師で、養母は会計士だった。姉もいて、両親が忙しい時は姉が私の息子の面倒を見てくれたと言われた。皆とても良い人たちだった。特に養母は私の息子が幼い頃、度々膝の上に座らせては「神様、この子は私の太陽です。この子は私の希望です」と言っていたそうだ。息子に大きな愛を注いでくれた家族がとてもありがたかった。アメリカでの一週間、息子は一日も欠かさず、自分の思い出が詰まっているところに私を連れて行っては紹介してくれた。
私は普段から、テレビで放送される養子縁組に関する番組プログラムを注意深く観ていた。私の息子が私を探してテレビに出るかもしれないという期待する心もあった。養子縁組をした家族が私たちのように一緒に暮らすケースは稀だという。養女としてデンマークに行った主人の娘も何回か韓国に来て父親に会っていた。会ったとしても基本的には離れて暮らすのが普通なのに、私の息子は韓国に来て暮らすというから少し変わったケースだった。
私たち親子のことをどう知ったのか、ある放送局からドキュメンタリー番組を作りたいと連絡が来た。インタビューもして写真も撮った。アメリカの養父母に会いに行ったときも同行した。今も取材は続いている。

 

一日中徘徊した
主人が亡くなる何年か前に、町の教会に通ったことがある。ところが、教会に行くとなぜか息苦しさを感じた。説教を聞いても何を話しているのか理解できず、息が詰まるような気分だった。神について、イエスについて教えてくれる人は一人もいなかった。そのせいで、礼拝の時間に居眠りばかりして帰ってきた。心の中では牧師に頼っていたけれど、しばらくしてその牧師は宣教でロシアに行くことになって、自然と教会を離れた。教会から連絡があっても行きたくなかった。
そんなときに息子と再会をして、がんの手術を受けた。すべてが順調で、健康も回復していた。しかし心の中で、何かが引っかかっていた。体力の問題で食堂も畳んだ。仕事がなくなると息苦しさがより増した。心の癒しを求めて毎朝カバン一つ持って家を出た。ソウル市内をあちこち徘徊した。すると少し気が晴れたように感じた。そのように一日中徘徊を繰り返していた。
ある日、公園を散歩していたときだった。いきなり私の口から讃美歌が飛び出した。
「あれ地にバラの花咲き誇るように/救いを讃美してきよき道ゆく/そのきよき道は黒雲もなくて/真昼のようなきよき道ゆく」<讃美歌233番、あれ地にバラの花>
「神は実にそのひとり子をお与えになったほどに世を愛された/それは御子を信じる者がひとりとして滅びることなく永遠のいのちを持つためである/ヨハネの福音書3章の16節」<主日学校の讃美歌>
意味もわからないのに歌い出していた。

息が詰まっていたような心がすっきりした
しばらく経ったあと、私の住んでいる町で露店を営んでいるイ・ミラ姉妹と出会った。あちこち回って家に帰る道の途中、会うと声をかけてくれた。寒い日も露店に出ているのが気になって、温かいはちみつ茶やコーヒーを持って行ってあげるようになった。それがきっかけで親しくなった。そしてイ姉妹は小さな店舗を始めた。昼は市内を回って夜はその店に寄った。それが私の日常になった。心が通じると、私が生きてきた人生や息子に再会した話もするようになった。それまで心を交わす友達がいなかった私は、不思議にもイ姉妹には私の全てを話すことができた。

 



イエス様が私の罪のために
十字架につけられたんだ!
人生の中で犯したすべての罪が全部洗われたんだ!
ある日のこと、私は心のうちをすべて彼女に明かした。イ姉妹は、私の心の息苦しさは罪があるからだと言って、一緒に教会に行かないかと誘った。私は心が落ち着かないので教会には行けないと応えた。
その日もイ姉妹は、私の話を途中でさえぎって言った。
「おばさん、その息苦しさはうちの先生に会えば全て解決しますよ」
「そうなの? 牧師に会えば解決するの?」
それでも教会に行く気はしなかった。
ある日、運動をしていたとき電話がかかってきた。
「おばさん、早くうちの店に来てください」
何があるのかと行ってみると、グッドニュースカンナム教会から伝道師が来ていた。伝道師は聖書を開いて御言葉を伝えようとしてくれた。文字はあまり読めないと私が言うと、伝道師はノートパソコンを取り出して絵を見せてくれた。子羊が祭司長の前に引き連れられる絵だった。旧約時代には、罪を洗うために祭司長に傷のない羊を連れていって生贄としてささげていた。しかしまた罪を犯せば、新たに生贄を捧げなければならなかった。それゆえ神はイエスをこの地に送って、子羊のように十字架につけて死なせ、私の罪を永遠に洗われたと言われた。以前通っていた教会では聞いたことのない御言葉だった。
『あ、イエスが私の罪のために十字架で亡くなられたんだ。息子を捨てた罪、主人に尽くせなかった罪、人生の中で犯したすべての罪が全部洗われたんだ!』
息が詰まっていたような心が開かれ、すっきりした。
翌日、イ姉妹が改めて御言葉を伝えてくれた。福音を伝える姉妹の目があまりにも輝いていてびっくりした。何十回も繰り返して言ってくれたので、福音がはっきりと私の心に刻まれた。救われたあと、何気なく歌っていた讃美歌の歌詞の意味が全部わかってきた。

「神は実にそのひとり子をお与えになったほどに世を愛された/それは御子を信じる者がひとりとして滅びることなく永遠のいのちを持つためである/ヨハネの福音書3章の16節」
『神様が私を愛されてイエスをこの地に送った。イエスが私の罪を洗うために十字架につけられたんだ。それで私が永遠の命を得たのだ。もう死んでも良い』

 

この世の中にうらやましいものはない
救われたあとも毎日御言葉を聞かなければならないと、イ姉妹が私の携帯電話にGoodNewsTVのアプリをダウンロードしてくれた。一日に一回はパク・オクス牧師の御言葉を聞いている。8月には夏のキャンプの御言葉も聞いた。御言葉を聞けば聞くほど、イエスの功績によって私が罪の赦しを受けたことが感謝でならない。イ姉妹が度々聖書の話をしてくれる。一つ一つ私の心に入れながら学んでいる。
福音の話がしたくて、教会に通っているという隣の家のおばさんにも話した。「おばさん、イエス様が私の罪のために十字架につけられて血を流したんだって。それで私の罪が全部洗われたのよ」。息子にもこの福音を伝えたくて、息子が帰宅すると携帯電話からパク牧師の御言葉を流している。パク牧師が話されると隣にいる先生が続けて英語で通訳をしてくれるので、息子も御言葉を聞くことができる。息子にも会えて、体も元気になって、罪の赦しも受けたから、この世の中でうらやましいと思うものはもうない。
10年、20年と教会に通う人は多いが、イエスが私たちの罪を十字架で全部洗われたことは知らない。罪を犯しては神に赦してくださいと祈って、また罪を犯しては赦しを請いながら泣き叫ぶ。罪の赦しを受けてから、そういう人のことを思うととてももどかしい。私は生きていく中でたくさんの苦労をしてきた。けれど状況を恨む心はなかった。状況を受け入れて感謝をもって生きてきた。それでも、もう少し早く救われていたならイエスの力であの苦しみに打ち勝って辛い思いはせずにすんだのだろうという気がする。神が私の人生をあわれみ、イ姉妹と出会わせて救ってくださったことを本当に感謝する。
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