グッドニュース誌(日本語)
月刊「グッドニュース誌」は救いの福音と恵みの証を伝え、多くの人々をイエス・キリストの世界へ導いています。

「宝と土器」ヨセフは長子をマナセと名づけた

投稿者
goodnews2
投稿日
2021-11-27 21:04
閲覧数
127

ヨセフは長子を
マナセと名づけた

私の人生で一番辛いことを経験している今、私がもし神の外にいたら、さらにどれほど苦しんで絶望しただろうか。神を遠く離れた私をあなたの中に導いてくださったことをとても感謝している。
文/リ・ヒョンジ(グッドニュース・カンナム教会


中学生の頃、東テグ教会へ姉について行き、福音を聞いて救われた。信仰相談が終わり、牧師が祈ってくださったが、嬉しすぎて涙を流した記憶が生々しく残っている。私の罪を贖うために十字架の苦痛を受けたイエスの愛のあまりにもの大きさに感謝し、家に帰る間ずっと泣いた。時間が経つにつれ、救いの喜びは薄れ、教会にだんだん行かなくなって大学生になり、世の中をすべて手に入れたような傲慢な考えで教会を離れた。
私の20代は、彷徨の連続だったが30歳を越えてやさしくて真面目な夫に出会い、経済的、精神的に安定した生活を送った。3人の子どもを育てながら仕事に行かなくてはならなかったので、私の人生は容易ではなかった。昨日と今日が同じで、今日と明日が同じ日常の繰り返しの中で、目的地なしに何かに引きずられているようで疲れて大変だった。職場生活、3人の子どもの養育、家事と何一つまともにできることがなかったが、何も諦められない重い現実の前で、何のために私が一生懸命に生きているのか答えを見つけられずに前だけを見て走らなければならない人生がとても嫌だった。子どもたちが大きくなれば自分の人生も少し楽になるだろうと考えたが、私の未来は自分の前に見える職場の上司の姿であり、日々老いていく両親の姿だった。むしろ私たちの人生は年を取るほど耐えなければならない人生の重さはもっと重くなるという事実を彼らの人生を通じて垣間見ることができた。

「教会に連絡しなさい」と心をくださったが
人生に疲れ、つらい時は救われ、うれしく、感謝した思い出が思い出される。その度にもう一度福音を聞いて喜びを味わいたい気持ちが切実に起きた。「いつか機会があれば教会に戻ろう」と思ったが、勇気が出ず、教会に気軽に連絡できず、一日一日を過ごした。
そんなある日、夫が職場でポーランド駐在員として辞令を受けたという知らせを聞いた。休職してポーランドに行く準備をした。ポーランドに行ったら教会に行こうと思った。グッドニュース宣教会のホームページで住所録を探してみたら、ありがたいことにポーランドに教会があった。
2019年1月、私たち家族はポーランドに渡り、見知らぬ国での生活を始めた。私は子供たちを連れて首都ワルシャワに住み,夫は会社がワルシャワから2時間ほど離れた小さな町にあったので週末に家に帰ってきた。
私は数年前にめまいがして救急治療を受けたことがある。ある日の夜、3人の子どもが寝ている姿を見ながら、「あの時のように具合が悪くなったらどうしよう」という恐怖が蘇った。私を助けてくれる夫も家族もいなかったので、不安はさらに大きくなった。その度に神は私に「教会に連絡しなさい」との思いをくださったが、「教会を去ったのに、心が大変だからまた来るのか?」と叱られると思って一日一日延ばして連絡しなかった。
 ある夜、寝ている時、お腹がとても痛くなり辛かった。鎮痛剤で夜をすごし、朝病院の救急室に行った。 あれこれ検査を受けたが、原因は見つからなかった。鎮痛注射だけ打って家に帰ったが、幸いにも痛みがなくなり大丈夫だった。しかし、「また痛くなるかも知れない」という恐怖が押し寄せてきた。これ以上教会に連絡するのを延ばしてはいけないと思い、教会に電話した。ポーランドに来て1年も経ってから教会につながった。


青天の霹靂のような知らせだった
間もなくポーランドもコロナがひどくなった。ヨーロッパの教会はオンラインでの連合集会が多かったが、福音も聞き、御言葉も多く聞くことができた。私は人々がコロナで苦労している時に御言葉で心の糧を積み上げ、幸せな時間を過ごした。時間が経ち姉妹たちが夫と一緒に信仰生活するのがとてもうらやましかった。家族全員が教会の中で心を分け合いながら暮らす姿が美しく見えた。子供たちも福音を聞いて救われると父を心配し、私たちは毎日夫のために神に祈った。
 そうしていたある日、夫が体調を崩して病院に行っているという連絡を受けた。検査の結果、脳腫瘍だと言われた。青天の霹靂のような知らせだった。その間聞いた御言葉が絶望から私を守ってくれた。夫は、何も言わず、これまでの人生を振り返ったと言った。マインド講演で聞いた御言葉が思い出され、思わず夫に話した。
『心配するな。大丈夫だと思う。人生で一度ぐらいは経験する試練、それはいいことだ。』そしてルカの福音12章25節の『あなたがたのうちのだれが、心配したからといって、自分のいのちを少しでも延ばすことができますか』という御言葉と共に、私たちの心配が私たちの人生に全く役に立たないと話してあげた。夫は笑みを浮かべて、「そうだ、そうだ。ところが、あなたは以前はそうでなかったのに、心が強くなったね」と言った。これまで聞いた御言葉が夫の慰めになるのを見て本当に感謝した。
ちょうどキッズキャンプ期間だったので、子供たちがイギリスのオ・ヨンド宣教師が伝える御言葉を聞いていた。 私は夫に「宣教師は本当にいい方だから一度会ってみない」と交わりを勧めた。夫は、あまり気が乗らない様子だが「いいよ」と言い、宣教師とオンラインで会い、福音を聞いた。わずか一週間前までは夫に相談を勧めた時に断られたが、「神が夫の心を低めてくれたんだ」と思ってとても感謝した。
 宣教師は夫になぜ交わりをする気になったかを聞いた。夫は、「今まで神とは関係のない人生を送ってきたが、このようなことも必要だと思う」と答えた。宣教師はとても喜び、そのような気持ちで話を聞くと半分は救われたことになると言って福音を伝えてくれた。
宣教師は夫にローマ書3章23~24節の『すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。』とへブル人への手紙10章10節の『このみこころに従って、イエス・キリストのからだが、ただ一度だけささげられたことにより、私たちは聖なるものとされているのです』という御言葉を見せながら、とても簡単に福音を伝えて下さった。夫が御言葉をそのまま受け入れるのを見て、最初は信じられなかった。本当に不思議でもあるし、とても嬉しく、神に感謝した。子供たちは夫が救われたと聞いたら「神が私たちの祈りを聞いてくれた」と喜んだ。

神様がすべてのものを合力して善を成すでしょう
夫が病院にいる間、ヨーロッパでは夏の修養会を行ったが、私はキム・ジンス宣教師の助言を受けた。宣教師はイザヤ38章17節『ああ、私の苦しんだ苦しみは 平安のためでした。 あなたは、滅びの穴から、 私のたましいを引き戻されました。 あなたは私のすべての罪を、 あなたのうしろに投げやられました』という御言葉と神が私にもっと大きい信仰を教えてあげたくてこんな事を許したと言ってくださった。私の心に大きな慰めになった。このことで私は、より神を探し、神を見つめ、祈る人生を生きた。
ポーランドの宣教師がパク・オクス牧師とも連結してくださって、数回電話で話し、牧師は夫のために祈ってくださった。パク牧師さんは『神がすべてのことを働かせて益としてくださる』とローマ書8章28節を伝えてくれた。御言葉一つを胸の奥に刻み、つらい時間に耐えることができた。

教会と神様からの恩に感謝してたくさん泣いた
夫が緊急手術を受けなければならない状況だったので,私たちは急いで帰国することにした。病気の夫と3人の子供を一緒に連れて来られなくて悩んでいたが、ポーランドの宣教師の奥さんが子供たちの面倒を見てあげるとおっしゃった。申し訳なかったが、他に方法がなかったので子供たちを教会に預けることにした。子供たちを教会に送り、帰りの車の中で教会と神の恵みに感謝し、たくさん泣いた。
 帰国して2週間の隔離期間中、夫の状態はさらに悪化した。腫瘍が大きくなり、脳圧が高くなり、めまいで苦しんだ。入院する日までお祈りしながら薬で耐えるしかほかに方法がなかった。隔離が解除される日、入院の予約をし、ついに夜の12時に隔離が解除されたので、急いで病院に行くい準備をした。ところが12時10分ごろ、夫が突然倒れた。救急車を呼んで病院に行った。もし隔離期間中、夫が倒れていたら困難な状況に直面するところだったが、今考えるとめまいがする瞬間だった。「神様、本当にありがとうございます。隔離解除時間まで夫を守っていらっしゃいましたね。」

大変な時間だったが御言葉と祈りの力でうまく過ごすことができた
手術を受ける日、夫を手術室に入れ、たくさん泣いた。これはどういうことなのか、私になぜこんなことが起こったのかと考えると、心が苦しくなったが、「このことで夫は救われた!」と 思えまた感謝した。夫が手術を受けている間、教会へ行って祈りたくてグッドニュース・カンナム教会へ行った。教会に着いたらちょうど婦人会がある日で、姉妹たちが礼拝堂に入っていた。婦人会が終わり、ある姉妹が近づいてきて、いろいろ聞かれ、パク・オクス牧師との相談を勧められた。電話で話した牧師に直接会えて涙が止まらなかった。牧師は、「あまり悲しまないで」とおっしゃって夫のために祈ってくださった。
 手術が終わって病室でまた夫に会った。左側の手足が動かないのを見てまた絶望した。手術の後遺症で左側麻痺になったのだ。リハビリを頑張ればよくなると医者の話を聞き、退院後、リハビリ病院に入院した。 夫はリハビリ病院と大学病院を行き来しながら抗がん剤治療とリハビリ治療を行った。
治療を受ける時間以外は休み時間なので病院にいる間にたくさんの御言葉を聞いた。夫は特に、リ・ハンギュ牧師の福音クラスの御言葉をよく聞いた。大変な時間だったが、御言葉と祈りの力でうまく過ごすことができた。手術直後、夫は一人で立つことすらできなかったが、3ヵ月ほど経つと、正常な人ほどではないが歩くことができた。本当に感謝した。歩くことさえできれば通院治療が可能で、4ヶ月ぶりに子供たちのいる家に、待ち続けた日常の中に戻った。私の人生に大きな問題がなかった時、当たり前のように思えるその日常は、実はとても大切で感謝の気持ちを持たなければならない時間だった。失くしてからそれに気づくなんて,私は本当に愚かな人間だと思った。

「私は夫のためにできることが何もありません」
退院後、病院の治療だけを信じていることはできず、ガン治癒関連書籍を読んでみた。食べ物や運動方法など、夫の健康回復のために役立つことなら何でもした方が後で後悔しないと思った。そのように一日24時間を夫と子供たちの世話をして過ごしているうちに、一日一日疲れていく自分を発見した。「神様、神様のもとに戻ってきたのに私の人生にはなぜ依然として休みがないのですか?」
 夫は定期的にレントゲンを取っている。ところが、今年7月の検査の結果、腫瘍が再発されたという話を聞いた。天が崩れるようだった。神が夫を守ってくれると信じて信仰の証もしたのに、このような結果を聞くと絶望的だった。「神の恵みはもう終わった。これからは呪いなのかも知れない」と思った。その間、夫のために自分の体のことを考えずにどれほど努力してきたのか、私の努力がすべて無駄になってしまうと、あまりにも虚しく、何の憂いのない夫が憎くなった。
 そして1ヵ月ぐらい闇の中に閉じこもって暮らした。夫も私も大変な時間だった。神は私がどれほど無益な存在なのか、夫のための私の努力がどれほど無駄なのか、私が神の前でどれほど悪人なのかを見せてくださった。神は私がただ神だけを信じて頼ることを願っておられたが、私は神を信じる心半分、自分を信じる心半分で生きたのだ。それが神の前にどれほど悪い心なのか初めて知った。「神様、私が本当に悪かったです。神様がこれを通して夫を救ったのに、私は神様を忘れました。私が夫のためにできることは何もないです。夫と子供たちと私のすべての人生を神様に任せます。」
 神の恵みで今までうまく過ごしてきたのに、ある瞬間から自分が苦労する人生を生きている間、神は私の人生に働けなかったということをやっと悟った。
『 ああ、神の目には 月さえも輝きがなく、星もきよくない。ましてうじである人間、 虫けらの人の子はなおさらである。』(ヨブ25:5~6)
「主よ!」と呼んでいるが、私の心の主は自分だったのだ。神の前では、私は虫のような存在だが、「私は19歳の時、救われる前に、自分の思いどおりに生きれば滅びることをはっきり知った」と言っていたパク牧師の御言葉が思い出され、今からでも自分の思いを捨てて、神の御言葉だけを頼りに生きることに決めた。

「私がこうしている場合じゃない。福音を伝えないと」
神にすべてを任せて自分の状況から抜け出すと心に安らぎが訪れた。そして自然に私の心が福音に移った。「そうだ、私はこうしている場合じゃない。福音を伝えないと。家族に、私を知っているすべての人々に、手遅れになる前に福音を伝えよう」という気持ちでいっぱいだった。
最近、牧師が「福音のために生きましょう」と叫んでいる姿がずっと思い浮かんだ。「神のしもべの心をもらわなければならないのに」といつも思いながらも、御言葉を聞き流したことが多い。牧師は神のしもべだといいながらも、御言葉を受け入れないのは、本当に悪で傲慢な心だという気がする。最近、私は悲惨なキリスト人と幸福なキリスト人の岐路に立たされていると思った。その分かれ道でどんな選択をするかは完全に私の役目だ。
 先日、牧師は、アハブとイゼベルの御言葉で、私たちの心に信仰の線を引くことをしてくださった。私も私の心を表現した。
『これまで、状況に縛られて「福音を伝えなさい」という神様の声を無視してきました。牧師はいつも私たちに信仰に進めと叫んでいますが、牧師の心を受けずに聞き流してしまった自分がとても恥ずかしいです。これまで私に聞こえた声に従って少しずつ足を踏み出してみます。無視されて心が傷つくかも知れないけれど、イエスが世の終わりまで私たちと一緒にするとおっしゃったから怖くないです。「ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。」(エペソ6:13)腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはき、信仰の大盾を取り、救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である神のことばを受け取り、福音のために進みます。

福音のために心を傾けている間に私の心は平安と幸福に満ちていた
その日以降、福音を伝えるために一歩ずつ踏み出している。夫は2週間に1度病院に入院して抗がん剤注射の治療を受けている。病院に行くと、苦しんでいる人をたくさん見かける。最初の注射のために病院に行ったときは、「いったい私がどうしてまた病院に入院しているの?」と言っておかれた状況を恨んだ。その時、ナアマン将軍と女の子の話が思い浮かんだ。「そうだ。神が福音を伝えるために、私をここに送ったのだ!」最近は、病院に行くたびにグッドニュース誌を持っていって、何人かの人たちに伝え、ユーチューブに出てくる説教も教えたりしている。家族や知人に心を込めた手紙と共に信仰書籍を送り、その中の何人かの人々に証をして心を分かち合っている。
家族に対する気持ちが一番切実だが、家族に福音を伝えるのが私としては一番大変だ。ポーランドに行く20日前、父が亡くなった。寝床に横たわっている父の姿があまりにもみじめだった。あの時の記憶は今でもトラウマとして残っている。「私が教会を去らなかったら父も救われて死んだのに…。」
長い間、罪に定めて苦しい日々を送った。父は、私が教会を離れている時に亡くなったので仕方がないが、今は教会の中にいるのに、家族が最後まで福音を受け入れないなら、辛くなると思う。しかし、『主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます』(使徒の働き16:31)という御言葉を心の奥に刻み、福音を伝えようと思う。


『私のすべての苦難と私の父のすべての家のことを忘れさせてくれたということです』
神は私に福音を伝えたい人々とまた各自の状況に合わせた福音の伝え方に対する知恵も一緒にくださった。最近は、子供たちとユーチューブを利用し、福音を伝えるための準備をしている。不思議なのは、福音のために私が心を傾けている間、私の心は平安と幸福に満ちていた。創世記41章51節に『ヨセフは長子をマナセと名づけた。「神が私のすべての労苦と私の父の全家とを忘れさせた」からである』という御言葉があるけれど、「マナセ」という名前の意味は「忘れさせた」である。ヨセフが、神の志を果たすために、生きている間、神は、彼に苦痛を忘れる贈り物をくださったのだ。私も状況から自分と福音のために心を傾けると私の人生の苦痛を忘れるようになった。 今まで生きてきて一番大変なことを経験したが、あまりにも皮肉だが今私はとても幸せだ。このことで夫を救い、またこのような試練を通して私を鍛え、信仰も立ててくださって、福音に向けた心で完全に私を守ってくださる神にとても感謝している。これから神が私の人生に現われ、働くことが楽しみである。

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