グッドニュース誌(日本語)
月刊「グッドニュース誌」は救いの福音と恵みの証を伝え、多くの人々をイエス・キリストの世界へ導いています。

「宝と土器」ああ自分の思いから逃れ、御言葉を信じるとき

投稿者
goodnews2
投稿日
2022-03-23 22:28
閲覧数
53

ああ自分の思いから逃れ、
御言葉を信じるとき

状況に左右され上がってくる思いをそのまま受け入れている間は、恨みと恐れの中で力のないキリスト人として生きてきた。自分の思いから逃れ、御言葉を信じられる恵みを受けた後は、一日一日が希望で溢れている。
文/アン・キョンヒョク(グッドニュース・テグ教会)


私は1992年テグ聖書セミナーに参加して救われた。当時私は、彼女と別れて生きる希望をなくしてお酒を飲み、さまよっていた。しかし、ある日、高校を卒業して10年ぶりにヨンチョンに住んでいるチェ・ヨンデと会った。その友達はパク・オクス牧師の本<罪の赦し、生まれ変わる秘密>を手渡し『肉体は霊魂を入れる器だ。大事なのは肉体ではなく霊魂である』と言った。生まれて初めて聞いた話だった。『霊魂って何?』それが心から離れなかった。友達に会って1年が過ぎた1992年10月のある日、友達が私のところに来て「一番尊敬するパク・オクス牧師がテグで集会を行う」と言って私を招待した。私は心の中で「あ!今日はお酒を飲まずに過ごせる」と思って友だちについて行った。
 牧師の御言葉は命の水のようだった。御言葉の時間に心がとても平安になって良かった。御言葉が終わり、心に罪がある人は手をあげてくださいと言われ、自分も知らないうちに手をあげた。そして、ある牧師が来て福音を伝えてくださった。イザヤ38章17節の御言葉が心の中にそのまま入った。
『ああ、私の苦しんだ苦しみは 平安のためでした。 あなたは、滅びの穴から、 私のたましいを引き戻されました。 あなたは私のすべての罪を、 あなたのうしろに投げやられました。』(イザヤ38:17)
 イエスは私の全ての罪を贖うには十分だった。苦しみ、さまよう生活が終わった。新しい人生を生きるようになった。夢にも思ったことのなかった幸せな人生だった。救われる前、結婚は遠く感じたけれど、救われた人と結婚したくなった。1年後、教会の導きで結婚し、息子1人を産んで教会の恵みの中で生きている。

これからでも信仰を学びたかったが…
御言葉を信じて救われたように信仰生活も御言葉を信じなければならないのに、私は長い間、自分の思いに従って生きてきた。問題がない時には大丈夫だけれど、少しでも問題があると常に苦しんでいた。
 一度、会社で出張に行った時、お客様に福音を伝えたことが会社に大きな被害を及ぼした。そのことで私は懲戒委員会に送られた。神の恵みで山場は越えたけれど、会社から「同じことをもう一度起こしたら会社で決めたどんな懲戒処分でも受ける」と書かなければならなかった。神が私を通しては働いてくれず苦しみだけを与えていると思った。心が苦しかった。
 しばらくしてキム・ジンソン牧師がグッドニュース・テグ教会に来られた。「信仰は御言葉と自分の思いを区別して御言葉を受け入れて自分の思いを捨てることである」との説教を聞いた。私は一度もそんな生活をしたことがないので、馴染みがなかった。私は信仰の基礎が確立されていないことが分かった。今からでも信仰を学んで牧師のように生きたかった。しかし、御言葉よりも自分の思いが強くて上手くいかなかった。

自分の思いから逃れることができなかった
教会の声に従って会社で再び福音を伝えた。何の問題も生じなかった。しかし、私が会社で福音を伝えたことが偶然、理事に分かってしまい、私はまた懲戒委員会に送られた。懲戒処分を受けて3ヶ月間、給料を30%削減された。
 心が苦しくなり、牧師を訪ねた。私は牧師が「福音を伝えていると苦しくなる時もある」と言われると思ったが、牧師は「そのまま受け入れてはいけない、戦わなければ」と言われた。私が戦わなければ教会の兄弟姉妹たちを連れて行って戦うと言われた。個人が会社を相手に戦うのは難しいことだと思ったが、牧師の心の信仰が問題に勝ち、1ヶ月間0.5%の給料の減給に決まった。神が助けてくれるのを見て本当に感謝した。
しかし、感謝もつかの間、その後は会社の取締役たちが私を困惑させた。私とは目も合わせなかった。状況を見るとまた心がとても苦しかった。一日に何度も「もうこの会社に通うことができないと」思った。牧師のところへ行って会社を辞めたいと言った。その度に牧師は「神が辞めさせる時まで通わなければなりません。イエスが私たちと一緒におられるので、必ず助けてくださるでしょう」とおっしゃった。私には打つ手もなく道もなかったので、仕方なく会社に行った。しかし、「私はここが合わない。苦しい」という私の思いから自由になれなかった。

牧師さん!心に罪が一つもないのですか

2021年3月、キリスト教指導者の集いCLFのオンラインカンファレンスを控え、キム牧師がマタイの福音書13章31~33節の御言葉を伝えてくださった。『…天の御国は、からし種のようなものです。それを取って、畑に蒔くと、どんな種よりも小さいのですが、生長すると、どの野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て、その枝に巣を作るほどの木になります…』御言葉を聞いて神のみこころと御言葉は、最初はからしの種のようにとても小さくても、一歩を踏み出せば神が働くという望みができた。
 福音を再び伝えたかった。キリスト教指導者の集いに招待する方を考えると、2年前に会った長老教会の牧師のことが思い出された。久しぶりに牧師に連絡したらとても喜んでくれた。私が家に伺いたいと伝えたら奥さんは私たちの教会に対する反対があまりにもひどいからといって拒否した。その瞬間、私が一度も持ったことのない心が起きた。「この機会を逃せば牧師は地獄に行くだろう。」牧師と電話で20分ほど戦った。
 『牧師さん!心に罪が一つもないですか。今死んでも堂々と神の前に立つことができますか。』大声で叫んだ。聖霊が働かれた。牧師は心を決めて妻を説得してみるとおっしゃった。そして、その週の土曜日に牧師の家を訪ねた。CLFカンファレンス期間には、牧師の家に行ってテレビにノートパソコンを繋げて牧師夫婦と一緒に御言葉を聞いた。パク・オクス牧師が伝えたローマ人への手紙3章23~24節の御言葉を聞き、牧師は救いを確信した。今までヨハネ第一手紙1章の御言葉が解けなくて葛藤していたが、永遠の贖いが心からなされたのである。 罪の赦しを受けて大変喜ばれた。
 その後、土曜日ごとに牧師の家で聖書の勉強をした。奥さんも、パク・オクス牧師に対する誤解が解け、「パク・オクス牧師は、この時代の神のしもべです」と言った。いつでもお宅へ行くと私を歓迎してくれた。

それでも私は全うされた

昨年8月、突然牧師が亡くなった知らせを聞いた。最初は牧師が死ぬことを知って神が牧師を救ったという心になって本当に感謝した。ところが、心の片隅では牧師がお子さんたちにも福音を伝えるなど、すべきことが多いのに、あまりにも早く連れて行かれたことが残念だと思う気持ちを超えて、神が私を通して働くことを喜ばないという不信感が一つ私の心に入った。その心は私を肉の中に深く陥れた。次第に御言葉から遠ざかっていった。会社で働いて夜遅く家に帰ると疲れを取るためにテレビに夢中になっていった。
 心が苦しくてキム牧師に相談を申し込んだ。キム牧師は『信仰がないからです』と言って、『信仰は簡単です。パク・オクス牧師が酔っ払いのシム・ホンソプ兄弟にヘブル人への手紙10章14節「キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によって、永遠に全うされたのです。」という御言葉を見せてシム兄弟の酒を飲み、杯をテーブルに置いて「それでも私は全うされた」と言えといわれたように、私の考えではなく御言葉を信じることが信仰です。御言葉が全うされたというなら全うされたのです。
 キム牧師の御言葉が私の心に大きく残った。「ああ、私を全うされた神の御言葉を心に留めず、また私の思いを信じたな。」あの時から神の御言葉を信じることができるように恵みを施してくださった。




御言葉が私の心を虜にした

2021年12月初め、テグでクリスマス映画上映集会が行われた。パク牧師はメッセージを伝えて次の予定のプサンにいらっしゃった。翌日、パク牧師がグッドニュース・ヨンド教会の早朝礼拝でヨシュアの御言葉を伝えた。ユーチューブで御言葉を聞いた。『あなたの一生の間、だれひとりとしてあなたの前に立ちはだかる者はいない。わたしは、モーセとともにいたように、あなたとともにいよう。… 強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。』(ヨシュア1:5~9)この御言葉にとても驚いた。どんな状況も私の心に問題にならなかった。モーセと共にいる神、ヨシュアと共にいる神、パク牧師と共にした神が、私と共にしてくれるという信仰が生じた。御言葉が私の心をすべて捕らえ、勇気と望みでいっぱいにしてくれた。

携帯電話で説教を聞きながら心をひきつけられていたとき、朝6時50分にグッドニュース・ソンジュ教会のイ・サンハク牧師から電話が来た。冬のキャップの時、テグ地域でトゥルーストーリーを準備しなければならないとおっしゃった。タイトルは「シム・ホンソプ・トゥルーストーリー」だが、周辺の牧師と長老たちが「酔っ払いのシム・ホンソプ兄弟」役で私を推薦したと言った。年末で会社の仕事が多くて大変な状況だったが、早朝に聞いた牧師の御言葉が私の心に残っていて、全く問題にならなかった。「これが神の働きなら神がなさる」という気がして感謝の心で受け止めた。
私は演技が下手だと思ったけれど、聖書を開いた時『私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。』(ピリピ4:13)という御言葉がまた私の心に希望を与えた。




撮影している間、神があらゆる部分を手伝ってくださった

いよいよ撮影が始まった。土曜日から月曜日まで3日間撮影しなければならなかったので、月曜日に休暇をとらなければならなかった。この前の集会の時すでに休暇を使ったので簡単ではなかったが、事務室で配慮してくれて本当に感謝した。

最初の撮影シーンは、酔っ払いのシム・ホンソプ兄弟が死にかけている息子を背負って夜、路地を走るシーンだった。野外撮影は初めてで、とても寒かった。ユン・ウンテク伝道師は撮影前に、神に恵みを求める祈りをした。夜に路地で走っていて転んだりすると、大変な事故につながりかねないからだった。普段から運動をしていなかったので全速力で走っているうちに足がもつれるのを感じた。心の中で「神様、助けてください」と叫んだ。とても不思議なことに、足がほぐれて走ることができた。1分30秒ほどのシーンを撮るため、寒い中、3時間ほど撮影した。私は汗をかくシーンを演じなければならなかったので、顔に水をかけ続けた。寒い中でも演出監督とスタッフが一丸となって一言の不平も言わず進行するのを見ながら神がみんなの心を導いていることを感じた。
 家で撮影するときはグッドニュース・ソンジュ教会の兄弟が自宅を2日間自由に使えるように貸してくれて感謝した。奥様役の姉妹が感情移入できない時は、ペ・ミンソン伝道師が交わりして心を導いてくれた。コロナ時代には様々な場所で撮影するのが難しかったが、神があらゆる部分を助けてくれて撮影する間、本当に幸せな気持ちで臨むことができた。
1つの作品が作り上げられるまで、1人がうまくやってできるのではなく、監督とスタッフ、備品担当、化粧担当者たちの手が一つ一つ集まって仕事が完成するのを見て、これは教会の姿だという気がした。何よりもシム・ホンソプ伝道師の証が実際に私の心を変えたため、撮影中、神の能力の御言葉と愛が私の心に大きく響いた。

牧師の心と私の心で違うものを発見した

トゥルーストーリーの撮影が終わった後も、神は引き続き私を導いてくださった。冬のキャンプを控え、牧師は1人が20人以上招待しようとおっしゃった。私たちが心を決めれば神が働くとおっしゃった。私は「招待する人もいないのに···」という気持ちが湧いてきた。そうしているうちに壮年会の時間にローマ人への手紙を勉強して『…すなわち死者の中からよみがえった方と結ばれて、神のために実を結ぶようになるためです。』(ローマ7:4)という御言葉に頼り、心を決めることができた。心を決めたら、神が知恵を与えてくれて、私が演技したトゥルーストーリーの映像で家族と知り合いを招待することができた。私をいつも不満に思う弟は私の話を聞いて、『兄はお酒も飲まないくせにどうして酔っ払いの演技をしたのだ?』と関心を示した。長老教会の牧師である従兄弟の兄と知り合いの長老教会牧師も、トゥルーストーリーの映像でキャンプに招待することができた。これまで教会に心を閉ざしていた方々も、トゥルーストーリーの映像には心を開いて「おめでとう」と言われた。そうして20人以上の人々を招待でき、神が働いていることに驚き、感謝した。

ある日偶然、キム牧師が学生キャンプの教師会で話したのを聞いた。私が冬のキャンプに20人を招待した話をしながら『20人とは何ですか。神が働けば40人、50人、100人も招待できます』と言った。びっくりした。「私は牧師の心を受けて神の働きを経験した!」と言って20人の招待に満足していましたが、御言葉の前に出てみると私の心は牧師の心と全く違い、私の心は神の意に逆らっているのを発見した。
 翌日の午前、私は再び招待する方々を書いた。50人ほどになった。ちょうどヨンヤンに出張に行く用事ができて、高速道路のサービスエリアで人々に連絡して招待した。これまで「この人は御言葉に関心がない。だめだ」と思った人も招待した。トゥルーストーリーの内容が福音なので、そのストーリーを説明して福音を伝えることができ、本当に感謝した。
 冬のキャンプが始まり、トゥルーストーリーが放映された。ユーチューブにアップロードされたシム・ホンソプのトゥルーストーリーの映像に家族や知人がコメントを書いたのを見た。神の働きにとても感謝した。




おじさん、トゥルーストーリーとても感動的でした
旧正月を控え、パク・オクス牧師からの祝日メッセージを見た。『今回の旧正月は、主と共に幸せに過ごすことができて、感謝し、神に栄光を捧げる日になることを願います』と言われた。メッセージを見ながら考えた。神に栄光を捧げる日というのは、家族に福音を伝えることだが、福音を伝えれば家族が嫌がる、そうしたら旧正月を幸せに過ごすことができないという思いが先に上がった。ところが、ありがたくも主が新しい心を一つくださった。「いや、神が働くと、旧正月を幸せに過ごして家族に福音を十分に伝えることができる」と希望が生じた。
 旧正月に家族と一緒に座って食べ物も食べ、政治、経済、昔話などを交わした。義姉が先に、「叔父さんの今回のトゥルーストーリーは本当に感動的でした」と切り出した。神がその雰囲気を導いていらっしゃることを感じた。私は自然に「シム・ホンソプ伝道師がパク・オクス牧師に会えなかったら、今頃この世の人ではないかもしれません。私たちの実力や条件よりも、私たちが誰に会うかによって私たちの人生は変わります」と福音を伝えた。兄と義姉と甥がうなずきながら聞いているのを見て本当にありがたかった。神がしもべの御言葉どおり家族と幸せな旧正月を過ごし、自然に家族に福音を伝えて神に栄光を捧げる日をくださった神に感謝した。



ヨシュア記1章の御言葉が私の心を変えた後
私は今まで教会の神、しもべの神、約束の神を信じなかった。いつも状況に左右されて、自分の中で上がってくる思いを受け入れ、恐れて絶望した。恵みの救いの御言葉を信仰によって受け入れたが、生活では御言葉を信じない、教会を信じない。長い間不信仰の中で恨んで苦しんでいた。できそうなことは心から許すけれど、不可能に見えることはいつも避けて力のないキリスト人として生きてきたのだ。 しかし、ヨシュア記1章の御言葉が私の心を変えた後、『…わたしはあなたを見放さず、あなたを見捨てない。強くあれ。雄々しくあれ…』(ヨシュア1:5~6)約束の御言葉で私の人生の隅々で生きて働いてくださった神の恵みの前に感謝した。モーセと共におられた神がヨシュアと共におられたように、この時代に神のしもべと共におられる神が私と共にして福音に仕えながら暮らせるようにするという希望があって感謝している。

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