日本教会便り 

【カンファレンス】全世界に「永遠の贖い」を伝えたCLFカンファレンス

投稿者
goodnews2
投稿日
2021-12-01 19:04
閲覧数
64
11月22日から26日の5日間、CLF米国ニューヨーク本部主催のCLF(Christian Leaders Fellowship: キリスト教指導者連合) World Conferenceが開催されました。
オンラインでのCLF World Conferenceは、7回目となり、テーマは『Reconnect』でした。
コロナによって、私たちが孤立させられる状況でしたが、On-lineにてこのような大勢の方々が参加してWorld Conferenceを開催できて、神様に感謝をします。
カンファレンスは午前と夜にCLFの創設者であるパク・オクス牧師のメッセージ、そして朝と午後には、テーマ別のアカデミーが行われました。
毎回、グラシアス合唱団の公演に続いて、メイン講師であるパク・オクス牧師が御言葉を伝えてくださいました。今回は、主にヘブル書の9章、10章を通して私たちの重荷である罪からどのように解放されたのかを詳しく伝えていただきました。そして毎日パク・オクス牧師による御言葉によって神様の御心を悟るようにしてくださいました。
CLFと共にしている世界中の様々な教会の牧師たちの尊い証を一部紹介します。

イエス様の喜びと幸せが満ちたこの場所で、皆様と共にしていることに感謝します。最近125ヶ国が参加した国際聖書セミナーは650以上の放送局から中継されました。
私はCLFワールドカンファレンスと国際聖書セミナーが、多くの人々に変化を与えていると信じています。聖書セミナーやCLFカンファレンスなどで、パク・オクス牧師が毎回強調する『罪の赦し』はとても重要なメッセージです。御言葉を聞いて私たちの心を変えるべきです。
多くの人々が悔い改めの祈りをし、自分を罪人と定めています。
しかし神は、ローマ書3章24節で「キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。」と明確に言われました。
私も2004年以前は、聖書を教える立場でありながら悔い改めの祈りをし、私自身が罪人だと思っていました。ところが、聖書セミナーやCLFワールドカンファレンスなどで聞いたパク牧師が伝える御言葉とグッドニュース神学校の授業を通して、私の考え方が完全に変わりました。
今は自分を罪人ではなく、義人だと信じています。
多くの人々が罪から赦された事実を知らない中で、神様はすでに私たちを罪から救い出してくださいました。
神様のしもべのパク・オクス牧師からヨハネの福音書3章について聞きました。牧師が伝える御言葉の中で、イエス様だけを崇めるということを聞き、初めはイエス様だけを崇めることができるのかと理解できませんでした。それからグッドニュース神学校に入り、月曜日から土曜日まで神の御言葉について勉強し始めると、聖書を深く黙想するようになりました。その結果、信仰とは神様の御言葉に毎日接することから始まるということを知りました。尊敬する皆様に神様の祝福と、私たちの心がひとつに繋がることを願います。
エペソ4章15節には、私たちの信仰がイエスの中で成長したと書いてあります。
「むしろ、愛をもって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達することができるためなのです。」
CLFワールドカンファレンスを通して、私たちはひとつに繋がり、相互関係を結ぶようになりました。神様の真理の御言葉があり、その御言葉を一緒に聞くことによって、私たちは堅固な信仰を得ることができます。またイエス様の祝福が私たちの信仰をますます強くし、私たちの中で働かれる神様をより強く感じることができます。


ロシア サンクトペテルブルグ ベピル教会
シャベルコブ ゲンナジ バレルビッチ牧師

私は、まだ若かった24歳のとき牧師になりました。母の勧めがあり、安心してこの信仰で生きる道に入りました。私が18歳のとき、北米の宣教師たちが、チリの南部にあるコンセプシオン地域で伝道していました。私はそこのサーカスのテントに似た場所でキリスト教に改宗しました。
実際にサーカスを見るために行った私たちは、地面にはおがくずと木片が散らかっているのでベンチに座りました。そこには説教者であるエバンス・ホームズという宣教師がいましたが、彼は非常に力持ちだったようで自らテントを設置し福音を伝えていました。そこに行ったことがきっかけで神に身を献げるようになりました。
パク・オクス牧師との出会いは、現在も幅広いネットワークを持ち活動しているキム・ファン牧師の招きで彼の宣教学校を訪問し、そこで講師であるパク・オクス牧師の聖書セミナーに招待された時でした。
パク・オクス牧師の証ですが、彼は幼い頃、朝鮮戦争で孤児に近い状態になり、食べ物を得るために他人の畑に入ってスイカや麦などを盗んだと話しました。私はそんなことで、自ら罪人であることを悟ったということが理解できませんでした。「食べるために盗んだのに、どうして罪悪感を感じるんだろう?」と思いましたが、聖霊が彼を導かれたことに気付きました。彼は非常に深い心の世界を話しましたが、問題はスイカを盗んだことではなく、それが生まれつきの罪の本性の一部だということでした。
聖書には「義人はいない。ひとりもいない。」と書いてあり、私たちは律法の行いではなく、神の恵みにより義と認められました。
私は牧師として30年が経ち、やっと聖書に戻ることができ、救いは行いではなく、ただ神の恵みによる贈り物であることがわかりました。私は現在、グッドニュース神学校の3学期に在学中です。この神学校を通して、聖書に導いてくださった神に心から感謝します。
私は他のバプテストやメソジストおよび神学共同体で訓練を受けたことがあり、コミュニケーション分野では専門的な研究を行い、ジャーナリストとしても長年活動してきました。ところが、グッドニュース神学校ではテキストが聖書だけということを知り、とても驚きました。パク・オクス牧師は、聖書の中から御言葉の連れ合いを探して意味を説明されましたが、それはとても衝撃的でした。
グッドニュース神学校に出会い 我が教会の兄弟・姉妹たちに伝える御言葉がとても豊かになったことは大きな祝福です。私たちは現在 オフ・オンラインの両方で活動していますので、私たちのメッセージは地域だけではなく、チリの北から南へと全国に伝わります。


チリ サンティアゴ第5メソジスト教会
カルロス・エステバン・レアル・プマリノ牧師

私がどうやって救われたのか、そしてどうやってグッドニュース宣教会の兄弟たちと関係を結んできたのか、私の証の一部を分かち合いたいです。
私は6年間牧会をしてきました。最初の頃は、とても大変でした。誰もいない礼拝堂で、説教をしなければならなかったし、私たちは律法と感情を重視する律法的に厳格な教理であったため、
ある瞬間から私たち夫婦は教役を負担に思いました。律法に従おうと努力しましたが、それは私たちにとても辛いことでした。どこでも罪を犯し、それは本当に重い罪でした。私たちの魂はますます疲れていました。しかも、主日に教会の門を開かなかったり、開きたくない日もありました。私たちは無力さを感じ、福音を伝える資格がないと思いました。
絶望的だった時期に、私は10代の頃から知り合っていたアルトゥーロ ・ マルティネス兄弟に電話をかけました。彼もイエス・キリストを信じていることを知って、ふたりは恵みについての話をしました。そうしてある日、彼に助けてくれというメッセージを送りました。
「兄弟、福音が何か教えてください。律法ですか。恵みですか。」彼は親切に「律法と恵み」というテーマで行われたシン牧師の13講のセミナーリンクを送ってくれました。
兄弟姉妹の皆さん、私に断言できるのはYouTubeでそのセミナーの最初の講義を見ながら私が神の御言葉を通して救いを確信したということです。私と私の妻がこのように健康な御言
葉、純粋な御言葉を聞けるようになったことは大きな祝福でした。その瞬間、私たちは救いを得られ、そのセミナーを通じて確信を得ることができました。
私は何もしていないのに、主が私たちの罪のために死なれ、その方が私のためにすべてのことを成し遂げられたということがとても嬉しかったのです。その瞬間私は心から大きな自由を感じられ、心の重荷が下されました。
私の妻も私と一緒にセミナーで御言葉を聞き、イエスが十字架で私たちのすべての罪を負い、どんな罪も私たちに残してなかったということを聞きながら私たちは解放されました。それで私は今皆さんにはっきりと、確実に言えます。主が私を救ってくださったため、私は救われて主が私を義と認めてくださったので、私は義人であり、主が私を聖なるものとされたので、私は聖なるものになりました。これが私の心をいっぱいに満たしました。
また、グッドニュース宣教会の愛する牧師の方々、イマヌエル・クルーズ牧師とエドゥアルド・アレラーノ牧師がわが教会に来て私たちの人生に救いの確信をするセミナーを開くことができたことも,やはり私には大きな祝福でした。
またその日に教会に来た兄弟たちや新しく来た人たちも救いの確信を得ました。そして同じ日、私たちは2017年、私の妻と教会の役員たち、そして私が参加していたCLFに招待され、それもまた大きな祝福であり、とても嬉しかったのです。そして私たちはそこでもう一度救いの確信を得て、福音を再度確認しました。
そして2018年、私の妻は聖書セミナーに行って神の御言葉を受けて私たちは毎日私たちの人生に訪れた福音を改めて確信することができました。
このようにグッドニュース宣教会の兄弟たちに出会ってもう5年目になり、私たちはパンデミック期間中にオンライン聖書セミナーに参加することができました。それは大きな祝福でした。またわが教会の聖徒たちと新しく来た人々が、一緒に福音を聞いて救われることができました。
このことがとても嬉しくて、私は皆さんに神のしもべが伝えてくださる御言葉をお勧めしたいです。


メキシコ ユダの使者キリスト教会
ハビエル・カブレラ牧師

今回、参加した方々の尊い証を紹介します。

11月25日の午前の時間、講師牧師の説教を聞いているとき、シム・ホンソップ伝道師の話をされました。教役者になる前、お酒に溺れていた時、講師牧師が信仰相談をしました。「兄弟、救われましたか。」「はい」「全うされましたか。」救われてはいるものの、お酒に溺れている自分をみると、全うされたと言えず、「違います。全うされていません。」
牧師はへブル書10章4節の御言葉を開いて、「よく見て。聖書に何と書いてありますか?」と訊きながら、20分ほど同じ話を繰り返しているとき、牧師が笑顔で話した言葉が耳に入りました。 「これは私の言葉ではない。神様の言葉です。だから、御言葉が勝ちます。」相手が何と言おうが、14節で、キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によって、永遠に全うされたのですと、なぜなら神様の御言葉ですから、神様が話した通りです。神様の言葉だから勝つという話が、私の心に大きくなりました。
もちろん、シム伝道師もそのとき、自分が全うされたものであると信じ、今は伝道師として福音を伝えています。私は御言葉が勝つということを聞いたとき、教会に行事などを知らせるため電話をかけることを担当しているので、電話の相手は各教会の牧師であるため、心の負担がありました。その度にしもべは、行事を知らせるのではなく福音を伝えなさい、伝道しなさいと言いました。御言葉が勝つという話を聞いたとき、『それなら、私が何を伝えようが、働くのは御言葉だから御言葉が勝つんだ。』心に希望と力が湧いてくるのを感じました。このように御言葉によって私の心を導いておられれる神様の働きを感じ、心から感謝しました。


東京恩恵教会 福田政子執事

今回、CLF集会で講師牧師のみ言葉を聞いて、とても感謝します。改めて、私が救われたことや義人になったことがどれほど素晴らしいことで、偉大なことなのかを感じました。
今まで、私は心の世界や信仰の世界を知らないために、牧師が大伝道集会やCLF集会、修養会などで福音を伝える時に、私の心が高かったから、いつもこう思いました。『私は救われた人だから、この福音は新しい人が聞かなければならない』と。例えば、私に罪の問題、子供の問題、健康の問題、お金の問題があるとしたら、私の罪の問題は福音を聞いた時に解決されたから、その他の問題は信仰生活の中で解決しなければならないと思っていました。
しかし、今回の御言葉を聞きながら、私の考えが間違ったということを教えてくれました。実は、福音はすべての問題を解決する鍵でした。
イザヤ59章1節、2節では、“見よ、主の手が短くて救えないのではない。その耳が遠くて聞こえないのではない。むしろ、あなたがたの咎が、あなたがたと、あなたがたの神との仕切りとなり・・・・・・”
私と神様の間に罪が仕切りとなり、塞がれたために、神様が私たちを助けることができないと言われています。しかし、イエス・キリストが私の罪を全部贖ってくださったので、私たちはもう義人になりました。神様との間に“壁”がなくなりました。
午後、私は歯医者さんに行ってきました。医師から、開口症と診断されて、これから、悪化すると、ある日、口が開かなくなって、ご飯も食べられず、話もできなくなる可能性があると言われました。私は仕事でも、教会の中でも通訳をするために、もし口が開かなくなると、何もできなくなってしまいます。
最初、医師の話しを聞いた時に衝撃を受けましたが、帰宅中に、今までパク先生から聞いたみ言葉を思い出し考えてみました。
私はイエス・キリストによって、義人になったこと、救われたことに感謝し、神様との間に、何の仕切りも、“壁”もないので、私の問題は神様の問題になるし、神様の能力が私の能力になったために、全然恐れる必要がありません。
今回、講師牧師が伝えてくださった福音やみ言葉は私にとって、喜びのニュースです。例えば癌にかかった人がその病院にいけば癌が治ると聞くと、その話はその人にとって喜びのニュースです。しかし、癌にかかっても本人が知らなければ、いくらどこで癌が治るという話を聞いても、その人にとっては、価値がない話にすぎないです。
神様としもべに感謝します。


グッドニュース山形教会 高橋れあ姉妹

今回のCLFの2日目、数年前から伝道している女性を自宅に招き、一緒に参加することができました。彼女とは、たまに聖書勉強をしていましたが、救いの確信が持てずにいました。
それで今回も、『誘ったものの、いつもと同じように終わるのかなぁ』という考えが私の心にありましたが、神様が『この考えで接してはいけないのだ。』と思い出させてくださいました。
また、今、私の夫がガン末期の状態で入院しているのですが、夫である兄弟にも電話をして、「彼女に福音が入るように祈ってくれる?教会の行事に共にしましょう。福音を伝える心のある人を神様は残してくれるから。」と伝えると主人も「わかった」と言ってくれました。
すると、今回、いつもみことばを聞くと寝てしまう彼女が最後まで集中して聞き、「パプテスマ・ヨハネがイエス様になんでパプテスマするのか、疑問に思っていたけど、そこで私たちの罪が渡されたのか!」と、そこで救いの確信を得たと言いました。神様に感謝します。
そのことを夕方、メールで主人に伝えると、主人も喜んでくれました。
そして、主人も韓国カンナン教会に通う姉から電話があり、その電話でパク・オクス牧師から直接お祈りしてもらったと言います。夫婦で共に喜びました。
しかし、その日の夜、主人が高熱を出し、翌日も熱が引かないのだと主人から電話があり、心配しましたが、我が宣教会の証の中で神様が働く前にサタンが働き、状況を悪化させることを思い出させてくださって、「大丈夫だから、聖書を信じて、お祈りして寝ましょう。」と交わりすることができました。また、CLF期間中だったのでグループ交わりの時に、全国の兄弟姉妹たちにお祈りをお願いすることもできました。
ヤコブ5章10節
「苦難と忍耐については、兄弟たち、主の御名によって語った預言者たちを模範にしなさい。」
私たち夫婦の前に、先に信仰の道を歩む牧師先生、兄弟姉妹たちを与えてくださって、その足跡をだどれるように導いてくださる教会、神様に感謝します。


東京恩恵教会 篠井姉妹
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