グッドニュース 国内・外のグッドニュース宣教会のすべてのニュースを見ることができます。

【報道資料_韓国中央日報】コロナで苦しむ心に聖書で免疫力を育てるオンライン教会

投稿者
goodnews2
投稿日
2020-11-27 21:30
閲覧数
464


 

中央日報
「コロナで苦しむ心に聖書で免疫力を育てるオンライン教会」



655のテレビ局を通じて地球村に福音伝播
…キリスト教史上初めてのこと



パク·オクス牧師聖書セミナー



種のコロナウイルス感染症(コロナ19)により教会が礼拝と宣教に困難を覚えている中で、むしろ世界のキリスト教徒がつながり、地球のあちこちに福音が早く伝わる時代が開かれた。5月に続き10月にも開かれた「パク·オクス牧師オンライン聖書セミナー」は125カ国655の放送局を通じて中継され、全世界に福音を伝えた。放送を通じて世界各国に同時に福音が伝えられたのはキリスト教史上初めてのことだった。


中南米では代表的なキリスト教放送の「エンラセ」、ブラジル「ヘジブラジルTV」、メキシコ「テレビザ」をはじめ計122カ国の放送局がセミナーを中継した。アフリカ大陸では69のテレビ局、129のラジオ局を通じて34カ国で中継した。
ロシア圏のキリスト教放送TBNとインドのキリスト教放送「アリーナダ」などパク牧師のメッセージを伝えた。インドの「シュバルタテレビ」はパク牧師との画像インタビューを行った。


米国でも最大のキリスト教放送CTN、ジョージア州キリスト教放送「アトランタ57」、デトロイトの「インパクトネットワーク」など計85の放送局が聖書セミナーの中継に乗り出した。


特にCTNは毎週パク牧師の『ヨハネ福音講解』を放送しているが、18日にはパク牧師の教役にスポットを当てた。
CTNの有名司会者ハーマン·ベイリー氏はパク·オクス牧師を韓国の「ビリー·グラハム」と紹介した。同氏は「朴牧師のメッセージは非常に単純で強力だ。58年目の彼の使役は、神の驚くべき歴史に満ちている。CTNで彼にインタビューできて光栄だ」と述べた。
「ヘッジブラジルTV」のジュアン·ルイス編成局長は「コロナ19のパンデミック時代に人々を慰める言葉が必要だが、パク牧師のオンライン聖書セミナーがその役割を果たした」と述べた。


グットニュース宣教会関係者は「パク牧師のオンライン聖書セミナーはコロナ19事態で恐ろしさに陥った人々に罪の赦しの喜びと救援の確信を与えた」とし、「彼の証言と説教は聖書から離れたキリスト教徒と牧師の心を振り返り、福音で全世界を連結している」と強調した。
                     
           

中央日報デザイン=キム·ジェハク記者