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【報道資料_韓国東亜日報】655のテレビ局を通じて地球村に福音伝播… 「キリスト教史上前例のないこと」

投稿者
goodnews2
投稿日
2020-11-27 23:34
閲覧数
487


 

 

655のテレビ局を通じて地球村に福音伝播… 「キリスト教史上前例のないこと」

CLFキリスト教指導者連合


コロナ19により教会が礼拝と宣教に困難を覚えている中で、むしろ世界のキリスト教徒がつながり、地球のあちこちに福音が速く伝わる時代が開かれた。
全世界の放送局を通じて、数億人の人々が福音を聞いて救われた事例は、キリスト教史上、前例がない。5月に続き10月にも開かれた「パク・オクス牧師オンライン聖書セミナー」は125カ国655の放送局を通じて中継され、全世界が福音で覆われている。
中南米では「エンラセ」、ブラジル「ヘジブラジルTV」、メキシコ「テレビザ」をはじめ計122カ国の放送局がセミナーを中継した。
アフリカ大陸では69のテレビ局、129のラジオ局を通じて34カ国で中継した。
米国でも最大のキリスト教放送CTN など計85の放送局が 中継した。
それ以外にもロシア圏のキリスト教放送TBNとインドのキリスト教放送「アリーナダ」など 各国の放送局を通じて世界の隅々にまで福音が伝えられ、放送界の耳目が集まっている。
米国ジョージア州キリスト教放送「アトランタ57」、デトロイトの「インパクトネットワーク」、インドの「シュバルタテレビ」はパク牧師との画像インタビューを行った。
特に 毎週パク牧師の『ヨハネの福音書講解』を放送しているCTNは18日(水)にはパク牧師の教役にスポットを当てた。
CTNの有名司会者ハーマン·ベイリー氏はパク・オクス牧師を韓国の「ビリー・グラハム」と紹介した。 同氏は「パク牧師のメッセージは非常に単純で強力だ。58年間の彼の使役は神の驚くべき歴史に満ちている。CTNで彼にインタビューできて光栄だ」と述べた。
「ヘッジブラジルTV」のジュアン・ルイス編成局長は「コロナ19のパンデミック時代に人々を慰める言葉が必要だが、オンラインセミナーを開き、福音を伝えたパク牧師に感謝し、一緒にできて感謝する」と述べた。
パク牧師の証言と説教はコロナ19禍で恐ろしさに陥った人々に罪の赦しの喜びと救いの確信を与えた」とし、聖書から離れたキリスト教徒と牧師の心を振り返り、福音で全世界を結び合わせた。

写真: 左上から時計回りに米国CTN、ブリジルREDEBRAZIL TV、ロシアTBN、米国atlanta’s 57、米国IMPACT NETWORK、コスタリカenlace、各国のTV放送局が画像インタビューを通じてキリスト教指導者連合(CLF)設立者パク·オクス牧師の教役とメッセージを集中的に紹介した。

 

 



CLF、世界牧会者カンファレンス開催… 「聖書で罪と恐怖を克服」



11月30日から4日間のオンラインカンファレンスに125カ国の牧師らが参加
「教団中心主義から脱して聖書を中心に連合を」の交流の呼びかけを通し教会と牧会の霊的成長

 
世界125カ国のキリスト教指導者が社会と教会の困難を乗り越えるために一堂に会する。
キリスト教指導者連合(CLF)は11月30日(月)から4日間、全世界のキリスト教指導者の交流の場「CLFオンラインワールドカンファレンス」を開催する。
「OVERCOME」(克服する、勝つ)をテーマに開催される今回のカンファレンスでは、ホアキン・ペーニャ(アメリカChurch of Godビショップ)、リゴベルト・ベガ(コスタリカプロテスタント協会会長)、ドミトリー·ポリャコフ(ロシアキリスト教福音主義教会連合会長)、アーサー・ギトンガ(ケニアキリスト教大司教)など各国の主要教団牧師のテーマ講演と共に「信仰の人生」「刑務所教役」「青少年教役」などさまざまなプログラムが用意された。
また、毎日午前と夕方、メイン講師の講演に先立ち、グラシアス合唱団とオーケストラの特別賛美公演が行われる。
メイン講師のパク・オクス牧師(グッドニュース宣教会設立者)は、行事期間中、毎日午前10時30分と夜7時30分の2度、我々の全ての罪と苦痛、困難を代わりに負って十字架に亡くなったイエス・キリストを伝える。
パク・オクス牧師は今年5月と10月に開催された「パク・オクス牧師オンライン聖書セミナー」が655の放送局を通じて125カ国に中継され、各国のキリスト教界のマスコミの注目を集めた。
特に中南米や米国などコロナ19が深刻な地域で「聖書の言葉を通して新たな望みを呼んだ」という評価を受け、メディアの注目を集めた。 また、パク・オクス牧師が伝える罪の赦しの福音と救いの確信、信仰の人生は聖書から離れたキリスト教聖徒や牧師に「聖書に帰ろう」という動きを呼び起こしている。
パク・オクス牧師の『ヨハン福音講解』はアメリカ最大のキリスト教放送CTN(Christin Television Network)で毎週土曜日の夕方に放送されている。
キリスト教指導者連合(CLF)総裁のパク・ヨングク牧師(グットニュース ニューヨーク教会)は「コロナウイルスで全人類が困難に直面しているこの時期がまさに神様を見つめ直す時であり、聖書の言葉に戻らなければならない時」だと言い、「今回のCLFオンラインワールドカンファレンスは我が社会の困難と経役の限界、罪の苦痛を聖書の言葉で勝つ霊的目覚めの時間になるだろう」と述べた。 2017年3月、米ニューヨークで設立されたキリスト教指導者連合(CLF)は「聖書に帰ろう」というモットーで、教団と教派を超えた全世界牧会者の集まりだ。
北米をはじめアジア、ヨーロッパ、アフリカ、中南米、オセアニアなど世界の各大陸と国でカンファレンスとフォーラムを開催し、これまで約46万人の牧師と共に活動した。
確かに、コロナ19で移動と集会が制限された今年は、行事をオンラインに切り替え、交流と幅をさらに拡大した。今回のオンラインカンファレンスの主なプログラムはYouTubeチャンネル「CLF KOREA」と「CLF USA」で英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、中国語の6カ国語で同時進行される。
6月の開催に続き今年2回目の開催となる「CLFオンラインワールドカンファレンス」はYouTubeや各種SNS、海外各国のテレビやラジオ放送局を通じて中継される予定だ。
カンファレンス参加の受付とプログラムに関する詳細はCLFホームページ(WWW.clf.ac)で確認できる。