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		<title></title>
		<link>http://www.goodnews.or.jp/new</link>
		<description></description>
		
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【山形】罪から逃れる幸せを見つけた(2026.5.7)]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=661]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9918" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/baner-28-1024x448.jpg" alt="" width="800" height="350" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</strong></span>

<span style="color:#000000;">あなたの中に幸せが入っています。 しかし、それを引き出して使う方法を知らないため、大変な思いをしながら暮らしています。学校では知識を、職場では仕事を学びますが、幸せを引き出して使う方法を教えてくれるところはありません。あなたの幸せは、あなたの中にあります。</span>

<span style="color:#000000;">🔸<strong>日　時 </strong>/ 2026年5月7日(木) 午後7時30分</span>
<span style="color:#000000;">🔸<strong>会　場 </strong>/ GOOD NEWS 山形教会  <a style="color:#000000;" href="https://maps.app.goo.gl/s1uRq8hwt6zRgLXG8" target="_blank" rel="noopener">(山形県天童市桜町11-48)</a></span>

<span style="color:#000000;">🔸<strong>対　象 </strong>/ 聖書に興味のある方どなたでも</span>
<span style="color:#000000;">🔸<strong>お問い合わせ </strong>/ TEL：080-3059-7784 / 070-8360-7848</span>
<span style="color:#000000;"><strong>
※言語について</strong></span>
<span style="color:#000000;">日本語・韓国語を対応。詳細やその他の言語については、お問合せください。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 19:15:57 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》信仰によって得られる神の義（2026.5.4～5.6）]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=660]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9913" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/018fdc949668b02c7dbe1f1f6d77411b-724x1024.jpg" alt="" width="724" height="1024" />

<img class="aligncenter size-large wp-image-9914" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/c389a91e09538ccd614d67b1c91c1f40-724x1024.jpg" alt="" width="724" height="1024" />
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;"><span style="font-size:18px;"><strong>《 聖書セミナー 》信仰によって得られる神の義
</strong></span>私たちに対する神の御心が記されいる聖書。</span><span style="color:#000000;">聖書を通して、罪の赦しという喜ばしい知らせを伝える聖書セミナーに</span><span style="color:#000000;">皆さんをご招待します。</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;">🔸<strong>日　時 </strong>/ 2024年5月4日(月)〜6日(水) 夜7:30、午前10:30</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;">🔸<strong>会　場 </strong>/ 国立オリンピック記念青少年総合センター、センター棟501セミナーホール </span><span style="color:#000000;"><a style="color:#000000;" href="https://maps.app.goo.gl/GoKotRkqBY2cLy1M8" target="_blank" rel="noopener">(東京都渋谷区代々木神園町3-1)</a></span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;">🔸<strong>対　象 </strong>/ 聖書に興味のある方どなたでも</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;">🔸<strong>お問い合わせ</strong> / </span><span style="color:#000000;">TEL：03 - 3205 - 7720</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;"><strong>※言語について</strong> 日本語・韓国語・英語・中国語・ミャンマー語を対応。</span><span style="color:#000000;">詳細やその他の言語については、お問合せください。</span></p>
<span style="font-size:18px;"><a href="https://www.youtube.com/user/GNMJAPAN" target="_blank" rel="noopener"><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#ff0000;"><strong>YOUTUBE ライブ</strong></span></span></a></span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:59:45 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【韓国】2026年 世界キリスト教復活祭合同礼拝開催···全国から約2万人の聖徒が集まる]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=659]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:17px;"><span style="color:#000000;">- 全国の聖徒約2万人と、世界100か国以上が共に復活の希望を分かち合う</span></span>

<span style="font-size:17px;"><span style="color:#000000;">- 「義と認めるために復活されたイエス」</span></span>

<span style="font-size:17px;"><span style="color:#000000;">- 復活の感動を届けたグラシアス合唱団のイースターコンサート『Were You There』</span></span>

<span style="font-size:17px;"><span style="color:#000000;">- 世界各国の主要教派の牧師たちがオンラインで復活祭メッセージを伝える</span></span>

<iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/VajJWZkk9pE?si=wHCggqQJAk5S3tzp" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">キリスト教最大の祭りの一つである復活祭を迎え、全世界が共にする合同礼拝が開催された。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">復活祭の5日（日）、イルサン・キンテックス第2展示場6ホールにおいて、「2026年世界キリスト教復活祭合同礼拝」が開催された。本礼拝は、韓国キリスト教連合（KCA）主催、キリスト教指導者連合（CLF）主管のもと行われ、『イエスは復活された！』をテーマに、午前5時30分、午前10時、午後2時の計3回にわたって実施された。</span>

<img class="size-full wp-image-9885 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/01-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 全国の聖徒約2万人と、オンラインを含む世界100か国以上が共にイエスの復活を記念した。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">全国から集まった約2万人の聖徒が会場を埋め尽くす中、礼拝は6言語で全世界にライブ配信され、100か国以上の聖徒が共にイエス・キリストの復活を記念した。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「家族と一緒に復活祭の礼拝に参加しました。早朝にバスで出発するのは負担もありましたが、ユダヤ人の子どもたちも祭りに合わせてエルサレムまで遠い道のりを歩いたという話を聞き、心を決めて参加しました。私たちのために死なれたイエス様が復活された喜ばしい日を、全国の聖徒や家族と共に分かち合うことができ、とても嬉しく思います。」</span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- グァンジュ/ パク・ナムン</span>

<img class="size-full wp-image-9904 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/02-1.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ グラシアス合唱団とソウル地域連合合唱団の特別賛美</span>

<img class="size-full wp-image-9903 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/03-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 「覚えよ」「イエスは復活された」「そのとき群れは」など復活の喜びを歌った</span>

<img class="size-full wp-image-9902 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/04-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 賛美は聖徒たちの心に大きな響きと感動をもたらした。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">当日の礼拝は、賛美と御言葉を通して復活の意味を深く再確認する時間となった。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">グラシアス合唱団とソウル地域連合合唱団は、「覚えよ」「イエスは復活された」「そのとき群れは」などの賛美でステージを彩った。合唱団の美しい歌声は、会場に深い感動と余韻を残した。</span>

<img class="size-full wp-image-9901 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/05-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 復活祭の説教を行ったキリスト教指導者連合（CLF）とグッドニュース宣教会の創設者、パク・オクス牧師</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">また、グッドニュース宣教会およびキリスト教指導者連合（CLF）の創設者であるパク・オクス牧師が主講師として登壇した。パク牧師は、「イエス様が私たちを義と認めるために十字架で死なれ、再び復活された」ことを語り、参加者に天国への希望を伝えた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私たちが受けるべき苦しみを、イエス様が代わりに受けられ、十字架にかけられて死なれました。そして復活して現れてくださったことに、心から感謝をささげます。やがて私たちが天の御国でイエス様にお会いするとき、その傷だらけの手と足を見ることができるでしょう。『しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。私たちはみな、羊のようにさまよい、おのおの自分勝手な道に向かって行った。しかし、主は、私たちのすべての咎を彼に負わせた。（イザヤ53:5-6）』この方こそがイエス・キリストです。神様は私たちの罪をすべてイエス様に負わせ、私たちには尊い恵みを与えてくださいました。私たちが心から神様とイエス様に感謝するならば、この礼拝は本当に尊いものになると信じています。私は毎年、復活祭のたびに感謝の礼拝をささげてきました。私たちはいったい何者なのでしょうか。そのような私たちのために、聖なるイエス様が血を流し、死なれたのです。これからは、ただ今日だけでなく、イエス様のために生き、イエス様を伝える者となりましょう。なぜイエス様が十字架にかけられたのかを伝えることで、私たちはその御働きにあずかり、天の御国へと近づくことができるでしょう。」</span>

<img class="size-full wp-image-9900 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/06-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 天国へ行けるという希望を植え付けた復活祭のメッセージ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「『すべての人は罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、ただ神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。（ローマ書3:23-24）』確かに私は私ですが、この御言葉を受け入れると、イエス様の御霊が心に入り、私をイエス様と同じ方向へと導いてくださいます。誰でも、イエス様がこの世に生きておられることを信じ、その復活を受け入れるならば、その心の中でイエス様が働かれます。すると、聖書を読むとき、自分が小さなイエスとなり、イエス様の力が現れるのを見るのです。今日からでも、神様と対話する習慣を身につけましょう。祈るときには、『神様、私はこれまでイエス様のことをよく知りませんでしたが、罪の赦しを受けました。何を申し上げればよいのかわかりませんが、心は感謝に満ちています。これからもこのように歩み、神様を喜ばせるしもべとなりたいです』と語りかけてみてください。そうすれば神様は喜ばれます。」（<strong>復活祭の説教中）</strong></span>

<img class="size-full wp-image-9899 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/07-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 参加したすべての人に感謝と希望の御言葉</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">礼拝に参加した聖徒たちは、復活祭のメッセージを通して感謝と希望を抱き、信仰の変化を得た。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「イザヤ書53章1節から6節の御言葉を通して、私が何かをしたからではなく、ただイエス様によって罪が洗われ、人生が祝福と希望へと導かれるのだということが深く心に響きました。罪のために来られ、私たちを義とするために復活されたイエス様を思うと、感謝と感動があふれてきました。私の心に長く残る、恵みのひとときでした。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- ソウル/イ・ファンウ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「復活祭を迎え、早朝からキンテックスに数千人規模の兄弟姉妹が集まりました。韓国キリスト教連合が主催した復活祭記念礼拝に、私たち家族も参加できたことを神様に感謝しています。牧師さんはイザヤ書53章を朗読しながら、私たちの罪をすべて赦し、十字架にかけられ、復活されたイエス様について語られ、義を成し遂げられたことへの喜びと感謝を繰り返し表されました。その御言葉を聞き、私も大きな喜びに満たされました。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- スウォン/ユン・インス</span>

<img class="size-full wp-image-9898 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/08-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 御言葉を聞きながら、心に平安と信仰を持つことができた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「夜明けの空気の中、車に乗り込む兄弟姉妹たちの顔は、復活の希望に輝いていました。パク・オクス牧師が早朝に語られたイザヤ書の御言葉は非常に力強いものでした。イザヤ書53章4節『まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みを担った。だが、私たちは思った。彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられたのだと。』そして最後に皆で『イエス様、ありがとうございます。ハレルヤ！』と唱えたとき、深い感銘を受けました。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- カンヌン/キム・テクギョン</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「これまでは地域の合唱団として復活祭で賛美してきましたが、今年は久しぶりに客席に座り、合唱団の演奏を楽しみました。『その血が私の罪を贖った』という歌詞に深く心を動かされました。最近はさまざまなことでストレスを感じていましたが、信仰を持つことでイエス様のように生きられるという御言葉から力をいただき、希望に満たされました。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- テジョン/キム・ジンソク</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「生まれて初めて復活祭合同礼拝に参加する恵みをいただきました。キンテックスのロビーで兄弟姉妹や懐かしい牧師と語り合うことができ、本当に幸せでした。カンタータ公演は体が震えるほど感動的で、主の『完了した』という最後の言葉が心に深く響きました。私たちが福音の証しとして用いられていることに感謝しています。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- スソン/キム・ジョンセン</span>

<img class="size-full wp-image-9897 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/09-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ グラシアス合唱団の復活祭コンサート『Were You There』</span>

<img class="size-full wp-image-9896 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/10-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 弟子たちと共にした最後の晩餐</span>

<span style="font-size:16px;color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9895 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/11-1.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<img class="size-full wp-image-9894 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/12-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 十字架を背負って歩むイエス様</span>

<img class="size-full wp-image-9893 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/13-1.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 私たちの罪のために苦しみを受けられたイエス様</span>

<img class="size-full wp-image-9892 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/14.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 復活後、ペテロのもとへ向かわれたイエス様</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">復活の感動を伝えたグラシアス合唱団の復活祭コンサート『Were You There』は、イエス・キリストの苦難と死、復活、そしてそれらを取り巻く人々の心情を細やかに描き、観客を2千年前のカルバリの十字架の場面へと導いた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「イエス様が復活されてからペテロに出会われる場面がとても感動的でした。ペテロのもとを再び訪れ、御言葉で包み込み、愛をもって導かれるイエス様の御心に触れ、私自身も主に出会えたように感じ、深く感謝しました。私も時にイエス様から離れ、自分の考えに従ってしまうことがありますが、イエス様が御言葉によって再び私を呼び寄せ、抱きしめてくださっているかのように感じ、心が感謝に満たされた復活祭の礼拝でした。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- チンジュ/チョン・ヨンジン</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「カンタータの公演中、イエス様がムチで打たれ、十字架に釘付けられる場面では、胸が締めつけられるほど悲しみを覚えました。しかし、私の罪のために血を流してくださったことを思うと、深い感謝の思いが湧いてきました。復活の場面では、ローマ書4章25節『主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたのです。』という御言葉が心に響き、さらに感謝の念が深まりました。これからの人生も、主と教会としもべと共に福音に仕え、主が来られるときに共に天に行くことを思うと、幸せと平安、そして希望に満たされました。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- テグ/キム・ヨンイル</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「イエス様がムチで打たれる姿を見たとき、私が受けるべきムチがイエス様に向けられていることを感じました。その苦しむうめき声を聞くたびに、自分自身が打たれているかのような思いになりました。私の罪のために死なれたにもかかわらず、これまで『自分は罪人だ』と言い続けてきた過去を悔い改めました。イエス様が復活される場面には深い感銘を受け、さらに説教を通して、忘れていたイエス様の愛と恵みを改めて思い起こすことができました。」- キム・クムレ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><u>                                                                               </u></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">キリスト教指導者連合（CLF）は2017年に設立され、現在では125か国の牧師が参加する世界的な牧師団体である。牧師たちは毎年、アメリカや韓国をはじめ世界各地で集い、教団や教派の枠を超えて、聖書を中心に御言葉と証を分かち合いながら福音活動を続けている。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">『2026年世界キリスト教復活祭合同礼拝』には、ジョセフ・モパット・キリオバ（ケニアPEFA前総会長）、エフレイン・ムニョス（米国AG中西部地区議会牧師）、オランド・デル・シード（エルサルバドル神の方舟教会牧師）など、世界各国の主要教派の牧師たちがオンラインで復活祭のメッセージを送った。</span>

<img class="size-full wp-image-9891 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/15.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ エフレイン・ムニョス、米国AG中西部地区議会の牧師</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私が初めてパク牧師のカンファレンスに参加したのは5年前のことです。そのとき、ヘブル人への手紙10章の御言葉を通して大きな恵みを受けました。イエス様はただ一度のささげものによって永遠の贖いを成し遂げられ、私たちはキリストにあってその贖いを得たという御言葉でした。イエス様のうちにあって、祝福された一日をお過ごしください。」
</span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- エフレイン・ムニョス、米国AG中西部地区議会牧師</span>

<img class="size-full wp-image-9890 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/16.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ チャールズ・フラワーズ 米国国際信仰宣教教会 ビショップ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「イエス様は私たちの罪のために死なれ、復活され、今も神様の御心のうちに生きておられます。私たちは闇の支配から救い出され、神様の愛する御子の国へと移されました。この恵みを、私たちは日々喜んでいます。特に今日、私たちが享受している自由のために払われた大きな代価を、改めて深く覚えます。神様の祝福が共にありますようにお祈りいたします。」
</span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- チャールズ・フラワーズ、米国国際信仰宣教教会ビショップ</span>

<img class="size-full wp-image-9889 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/17.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ ジョセフ・モパット・キリオバ、ケニアPEFA教会前総会長</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私はケニアPEFA教会の前総会長であり、グッドニュース宣教会とパク・オクス牧師の親しい友人であり兄弟です。グッドニュース宣教会を通して聞いた復活祭のメッセージほど、深い感動を受けたことはありません。そのときの瞬間が、今でも恋しく思い起こされます。神様がグッドニュース宣教会にパク・オクス牧師を送ってくださったことに、心から感謝いたします。再びケニアで牧師にお会いできることを切に願っています。ケニアより、皆様に深い愛と支持をお送りします。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- ジョセフ・モパット・キリオバ、ケニアPEFA前総会長</span>

<img class="size-full wp-image-9888 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/18.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ ルーベン・メンデス、米国シャローム教会の牧師</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「復活祭を迎え、全世界が共に集うこのとき、神様の啓示と栄光、そして人々に対する大きな愛と偉大さを、より深く悟ることができますように祈ります。また、イエス様が十字架で私たちのために成し遂げられたこと、そして死に打ち勝って復活され、世界を永遠に変えられたその驚くべき御業を、より明確に知ることができますよう願います。パク牧師様、福音を伝えてくださり、また私たちにも福音を伝えるよう導いてくださり、ありがとうございます。牧師様を通して多くの人々が神様の善さを知りました。今この瞬間も、世界各地で多くの人々がこの福音の中で共に礼拝しています。心からの愛をお届けします。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- ルーベン・メンデス、米国シャローム教会牧師</span>

<img class="size-full wp-image-9887 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/19.jpg" alt="" width="730" height="410" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ オランド・デル・シード、エルサルバドル 神の方舟教会牧師</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「グッドニュース宣教会は、この時代において非常に重要な使命を担っていると感じています。特に心を打たれたのは、どの国や地域を問わず、勇敢に宣教師を派遣し、人々に喜びの知らせを伝えている点です。その実は、この地上においても天においても永遠に残ると信じています。神様はその実を通して、驚くべき御業を現してくださるでしょう。私たちはグッドニュース宣教会の働きを支援し、共に歩んでいきたいと願っています。」 </span><span style="font-size:18px;color:#000000;">- オランド・デル・シード、エルサルバドル神の箱舟教会牧師</span>

<img class="size-full wp-image-9886 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/20.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<span style="font-size:16px;color:#000000;">▲ 私たちに向けられたイエス様の愛と恵みを心に刻んだ聖徒たち</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">本日、イエス・キリストの復活を記念して共に集まった聖徒たちは、その愛と恵みを心に深く刻んだ。絶望を越えて新しい命を与えてくださった主の恵みが、すべての人々の人生に絶えず流れ続けることを願う。そして、それぞれの人生において復活の喜びを伝える証人として生きることができるよう祈る。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><u>                                                                               </u></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><strong>以下、上記に掲載できなかった参加者の感想をご紹介します。</strong></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「サタンの権威に打ち勝ち、復活されたイエス様。サタンは絶えず福音を妨げ、冒涜しますが、イエス様は御言葉を成し遂げるために、厳しい苦難と苦痛を最後まで耐え抜き、死から復活されました。この日、全国から集まった兄弟姉妹の皆様と共に、感謝と栄光をささげることができたことを心から感謝いたします。復活祭コンサートを通して、ローマ人への手紙4章25節『主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたのです。』という御言葉を改めて思い起こしました。イエス様の復活によって私たちが義とされたことに、深く感謝した一日となりました。」- テグ/キム・ヒョスン</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「パク・オクス牧師は、イザヤ書53章の御言葉を通して、復活されたイエス様への感謝を語られました。午前の説教では、ローマ人への手紙3章23節と24節の御言葉を強調し、私たちの罪を赦してくださった主への感謝を伝えられました。復活祭コンサートや御言葉を通して示された、主の大きく驚くべき愛により、夜明けから始まった復活祭礼拝は、喜びと感謝に満ちた恵み深い時間となりました。」- グァンジュ/キム・ヒョンジュン</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「復活祭のカンタータを通して、イエス様を十字架にかけろと叫んだ人々の姿が、まさに自分自身の姿であると感じました。そのような私のために苦しまれたイエス様を思い、とても心を打たれました。イエス様によって天国の希望を持って生きることができることに、心から感謝します。」- マサン/ビョン・ヨンミ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「復活祭カンタータを観ながら御言葉を聞き、何度も涙があふれました。イエス様が私のために死なれ、永遠に共にいると語ってくださっているのに、なぜこれまで他のことに心を向けて生きてきたのかと考えさせられました。この福音を伝えて生きていきたいという思いが与えられました。」- マサン/チョン・チャンファン</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「毎年、これ以上の公演はないのではないかと思いながらグラシアス合唱団の公演を観ていますが、今年もやはり最高の公演でした。公演の中で、墓に向かう女たちが『誰が墓の入口からあの石を転がしてくれるでしょうか』と語る場面で、『なぜ、生きている方を死人の中で捜すのですか』という声が響きました。人生の中で、墓の入口を塞ぐ石のような問題に直面し、落ち込むこともありますが、御言葉を思い起こすことができるよう導いてくださる教会としもべの存在に感謝しています。御言葉を信じることができるよう導いてくださる主に感謝します。」- ウルサン/キム・ダレ</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「神様のことを知らずに生きていた私が、伝道を通して御言葉を聞き、罪を洗い清めてくださったイエス様に出会うことができました。今は教会の中で歩むことができ、復活祭合同礼拝に共に参加できたことを神様に感謝しています。」- ウルサン/キム・ジョンジャ</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 23:53:29 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[［ソウル］十字架の愛と復活の希望…グラシアス合唱団『Were You There』感動の舞台]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=658]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="color:#000000;"><strong><em><span style="font-size:18px;">－世界最高のグラシアス合唱団が披露したイースターコンサート</span></em></strong></span>

<span style="color:#000000;"><strong><em><span style="font-size:18px;">－3月14日、ソウルのグラシアスアートセンターで開催</span></em></strong></span>

<span style="color:#000000;"><strong><em><span style="font-size:18px;">－イエスの十字架と復活を歌った公演</span></em></strong></span>

<span style="color:#000000;"><strong><em><span style="font-size:18px;">－私たちの罪のために血を流したイエスを伝えたメッセージ</span></em></strong></span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9867 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/01.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">イースターコンサート＜Were you there＞が開かれたソウルのグラシアスアートセンター</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">世界最高のグラシアス合唱団が披露したイースターコンサート＜Were you there＞が3月14日、ソウルのグラシアスアートセンターで開かれた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">イースターコンサート＜Were you there＞は聖書の中のイエス・キリストの苦難と十字架、そして復活の物語を音楽と舞台演出でリアルに描き出して、観客らに深い感動を伝えた。特にイエス・キリストの死と復活の道のりを弟子ペテロの視線で追っていく構成で、十字架の苦難の中に含まれた愛と犠牲、そして復活が伝える希望のメッセージをより生々しく伝えている。</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9879 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/02.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">イエス・キリストの苦難と十字架、復活のメッセージを音楽で表現したグラシアス合唱団</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9878 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/03.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">ピラトの法廷</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9877 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/04.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">イエス・キリストが捕らえられた前夜、12人の弟子たちとの最後の晩餐</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9876 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/05.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">イエスを売ったイスカリオテ・ユダ</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9875 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/06.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">捕らえられたイエス</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">『感謝』を意味するスペイン語『Gracias』から名付けられたグラシアス合唱団は、心に受けた感謝を歌で伝えながら、国内外の観客らに深い感動を伝えている。合唱団はルネサンス音楽から現代音楽まで、幅広いレパートリーを披露し、世界舞台でその実力が認められてきた。2015年、ドイツのマルクトオーバードルフでの国際合唱大会では最高賞を受賞し、世界的な合唱団としての地位を確立した。</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9874 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/07.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">十字架を背負われたイエス</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9873 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/08.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">イエス・キリストの苦難と十字架</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9872 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/09.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">ペテロのもとを訪ねられたイエス</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">この日の公演で合唱団とオーケストラは、『Remember Me(覚えよ)』『Pie Jesu(慈しみ深いイエスよ)』『Because He Lives(主は生きておられる)』『Were you there(君もそこにいたのか)』など、イースターの聖歌を披露しながら、イエス・キリストの苦難と十字架、復活のメッセージを音楽で表現した。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">グラシアス合唱団とオーケストラが生み出す深い響きは、観客に聖書の中に込められている復活の真の意味と喜びを改めて気づかせてくれた。公演中、十字架の道を表現したシーンと復活を象徴する舞台演出は講演の雰囲気を一層深くし、客席からは感動の拍手と歓声が続いた。復活されたイエスがペテロのもとを訪ね、彼を赦し、ペテロが心の中に持っていたイエスへの愛を発見するシーンは、今の私たちの信仰のあり方を振り返らせた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「最近福音を聴いて、今日始めてイースターコンサートに参加しました。公演を見ながら、早朝、鶏が鳴く前に三度イエスを否認したペテロの姿を見ました。御言葉を完全に信じることができず、肉の思いに従って、悪な人間の本性に逆らえなかった自分の姿が重なり、恥ずかしく、また心が痛かったです」-チャ・ソヨン/ソウル</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「ペテロがイエスを三回否認した後、復活されたイエスの前で『私はイエスを否認した者です』と告白する場面が心に深く残りました。また『世の終わりまであなたとともにいます』という御言葉が、まるで私にくださった約束のように心に深く刻まれました」-パク・ジユル/ソウル</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9871 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/10.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">私たちの罪のために血を流されたイエスを伝えたパク・オクス牧師</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">グラシアス合唱団の設立者であるパク・オクス牧師は、私たちの罪のために血を流したイエスを伝えた。そのメッセージは、イエスが十字架に付けられ死なれたことは知っているものの、義人になったことについての信仰がない人々に正確な福音を伝えるものであった。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「愛する皆さん、罪人ですか？ 皆さんの罪に代わってイエスが十字架に付けられ死なれました。『すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。(ローマ書3:23-24)』イエスが十字架に付けられ死なれたことは、私たちの罪のためです。全世界の人類のために十字架に付けられました。皆さん、これからは罪人だと言わず、『神様、感謝します。私が罪を犯して呪われなければならないのに、イエス様が十字架に付けられ私の罪を洗われました。私の罪が全て贖われました。私は罪の塊なのに、もはやきれいになりました』と神を信じてください。イエスは私たちの罪のために死なれました。罪が全部洗われました。今晩、家に帰られたら必ずお祈りをしてください。『私の罪を贖ってくださって感謝します。イエス様と神様を信じます』このような心で罪の赦しを受けると、皆さんに恵みが溢れると信じます」(イースターコンサートのメッセージから)</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9870 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/11.jpg" alt="" width="730" height="486" /> <img class="size-full wp-image-9869 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/12.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span>

<span style="font-size:14px;color:#000000;">義人になったことに対しての信仰がない人々に確かな福音を伝えた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「本当に素晴らしい公演でした。私にとってはもう一度イースターの真の意味について考えさせられた時間です。イエス・キリストが私たちのために十字架に付けられ死なれ、再び復活され、それによって私たちの罪が赦された事実を振り返らせてくださいました。公演の演出も、まるで私たちがイエスの十字架の事件があったその時代へ戻ったように感じさせてくれました。物語の中で自然に共感でき、とても感動的な時間でした。またこのような公演があったらより多くの方がいらっしゃって、イースターの真の意味を深く考えられたらと思います。これこそが、この公演が伝えたいメッセージだと思います」-在韓ザンビア大使館 一等書記官</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「何もわからず１年間教会に通っていました。今日、イースターカンタータを見て、ローマ書3章の23節と24節の御言葉を聞きながら、『イエスの死が私の罪のためで、もう私には罪がない、天国に行ける』という信仰が生じたことがとてもうれしいです」-チョ・ミョンスク/ソウル</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私たちは律法に縛られるしかなく、盲人として生きるしかない者なのに、そのような私たちにイエスが来られ、安息日であるにもかかわらず、また人々から非難を受けながらも、盲人の目を開け、慰められる姿を見て、イースターの真の意味を見せてくれたと思いました。そして、イエスが十字架に付けられ復活されたシーンを見ながら、私が刺され、むちに打たれるべきなのに、イエスが代わりに打たれたと思い、心が痛みました。ローマ書３章23節では盲人で、罪を犯し死ぬしかない者なのに、24節ではイエスの贖いによって神の恵みで価なしに義と認められたという御言葉を見て、とても感謝しました。私の人生にも多くの悪がありますが、イースターカンタータを見ながらイエスに感謝の祈りを捧げ、イエスを私の人生の主として受け入れて、新しく幸せな人生を生きることができて感謝します」-ナ・スンヨン/ソウル</span>

<span style="color:#000000;"><img class="size-full wp-image-9868 alignnone" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/04/13.jpg" alt="" width="730" height="244" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">一方、イースターコンサートはテグ、プサン、ウルサンなど、国内主要都市14ヵ所で公演を続け、海外ではイタリア、ドイツ、スペイン、ポルトガルの4ヵ国、6ヵ所で舞台を披露する。イースター当日の4月5日には、キンテクスの第2展示場で特別公演が予定されており、国内の観客らと出会う予定だ。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 19:28:45 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【山形・新庄】罪から逃れる幸せを見つけた(2026.3.26~28)]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=657]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9847" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/03/71dab1d1a7b4edc28ae9ce8003fbf4a1-1-730x1024.jpg" alt="" width="730" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</strong></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">あなたの中に幸せが入っています。</span>
<span style="font-size:17px;">しかし、それを引き出して使う方法を知らないため、</span>
<span style="font-size:17px;">大変な思いをしながら暮らしています。</span>
<span style="font-size:17px;">学校では知識を、職場では仕事を学びますが、</span>
<span style="font-size:17px;">幸せを引き出して使う方法を教えてくれるところはありません。</span>
<span style="font-size:17px;">あなたの幸せは、あなたの中にあります。</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月26日(木)</span>
<span style="font-size:17px;">午後7時30分</span>
<span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 山形教会</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/s1uRq8hwt6zRgLXG8" target="_blank" rel="noopener">(山形県天童市桜町11-48)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月27日(金)〜28日(土)</span>
<span style="font-size:17px;">(27日:午後7時30分、28日:午前10時30分)</span>
<span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 新庄教会</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/jyUh3moZdcn7iLYW7" target="_blank" rel="noopener">(山形県新庄市金沢3148-3)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>対　象</strong>：聖書に興味のある方どなたでも
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>お問い合わせ</strong></span>
<span style="font-size:17px;">・TEL：080-3059-7784 / 070-8360-7848</span>
<span style="font-size:17px;"><strong>※言語について</strong></span>
<span style="font-size:17px;">日本語・韓国語を対応。</span>
<span style="font-size:17px;">詳細やその他の言語については、お問合せください。</span></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 15:58:19 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【千葉】罪から逃れる幸せを見つける(2026.3.16~18)]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=656]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9841" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/03/7c216b266b3dd7c9c7fe5aaf51177b42-1-732x1024.jpg" alt="" width="732" height="1024" />

<img class="aligncenter size-large wp-image-9842" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/03/2e107829c8a5ab3cf5d09017a6fff0e1-724x1024.jpg" alt="" width="724" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つける</strong></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">あなたの中に幸せが入っています。</span>
<span style="font-size:17px;">しかし、それを引き出して使う方法を知らないため、</span>
<span style="font-size:17px;">大変な思いをしながら暮らしています。</span>
<span style="font-size:17px;">学校では知識を、職場では仕事を学びますが、</span>
<span style="font-size:17px;">幸せを引き出して使う方法を教えてくれるところはありません。</span>
<span style="font-size:17px;">あなたの幸せは、あなたの中にあります。</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時
</strong>2026年3月16日(月) 午後7時30分〜
2026年3月17</span><span style="font-size:17px;">日(火) 午前10時30分〜、午後7時30分
2026年3月18日(水) 午前10時30分〜</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 千葉教会</span>
<a href="https://maps.app.goo.gl/ZwcciqaJpdVyA1eM6" target="_blank" rel="noopener"><span style="font-size:17px;color:#333333;">(千葉県千葉市稲毛区園生町348-27)</span></a></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>対　象</strong>：聖書に興味のある方どなたでも
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>お問い合わせ</strong></span>
<span style="font-size:17px;">・TEL：070-1543-7006（中山）</span></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 00:12:57 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【静岡】罪から逃れる幸せを見つけた(2026.3.15~17)]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=655]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9837" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/03/d6531c4eb079d908a3bb2c59720aa2f9-724x1024.jpg" alt="" width="724" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</strong></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">あなたの中に幸せが入っています。</span>
<span style="font-size:17px;">しかし、それを引き出して使う方法を知らないため、</span>
<span style="font-size:17px;">大変な思いをしながら暮らしています。</span>
<span style="font-size:17px;">学校では知識を、職場では仕事を学びますが、</span>
<span style="font-size:17px;">幸せを引き出して使う方法を教えてくれるところはありません。</span>
<span style="font-size:17px;">あなたの幸せは、あなたの中にあります。</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月15日(日)〜17日(火) 午後6時30分
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：アイセル21　第42集会室</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/SPvBj8MYDcRq12Gq7" target="_blank" rel="noopener">(静岡県静岡市葵区東草深町3-18)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月16</span><span style="font-size:17px;">日(月) </span><span style="font-size:17px;">午前10時
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 静岡教会</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/jyUh3moZdcn7iLYW7" target="_blank" rel="noopener">(静岡県静岡市葵区安西4丁目100-2)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月17</span><span style="font-size:17px;">日(火) </span><span style="font-size:17px;">午後1時30分
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：初倉公民館（くらら） 第４集会室</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/9Sn8NgkLjKQbX3ir5" target="_blank" rel="noopener">(静岡県島田市阪本1336-1)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>対　象</strong>：聖書に興味のある方どなたでも
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>お問い合わせ</strong></span>
<span style="font-size:17px;">・TEL：070-8522-3707</span></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 21:54:05 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【山形・新庄】罪から逃れる幸せを見つけた(2026.3.4~6)]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=654]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9833" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/03/71dab1d1a7b4edc28ae9ce8003fbf4a1-730x1024.jpg" alt="" width="730" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</strong></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">あなたの中に幸せが入っています。</span>
<span style="font-size:17px;">しかし、それを引き出して使う方法を知らないため、</span>
<span style="font-size:17px;">大変な思いをしながら暮らしています。</span>
<span style="font-size:17px;">学校では知識を、職場では仕事を学びますが、</span>
<span style="font-size:17px;">幸せを引き出して使う方法を教えてくれるところはありません。</span>
<span style="font-size:17px;">あなたの幸せは、あなたの中にあります。</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月4日(水)〜5日(木)</span>
<span style="font-size:17px;">(4日:午後7時30分、5日:午前10時30分)</span>
<span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 山形教会</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/s1uRq8hwt6zRgLXG8" target="_blank" rel="noopener">(山形県天童市桜町11-48)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>日　時</strong>：2026年3月5日(木)〜6日(金)</span>
<span style="font-size:17px;">(5日:午後7時30分、6日:午前10時30分)</span>
<span style="font-size:17px;">🔸<strong>会　場</strong>：GOOD NEWS 新庄教会</span>
<span style="font-size:17px;"><a href="https://maps.app.goo.gl/jyUh3moZdcn7iLYW7" target="_blank" rel="noopener">(山形県新庄市金沢3148-3)</a></span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:17px;">🔸<strong>対　象</strong>：聖書に興味のある方どなたでも
</span><span style="font-size:17px;">🔸<strong>お問い合わせ</strong></span>
<span style="font-size:17px;">・TEL：080-3059-7784 / 070-8360-7848</span>
<span style="font-size:17px;"><strong>※言語について</strong></span>
<span style="font-size:17px;">日本語・韓国語を対応。</span>
<span style="font-size:17px;">詳細やその他の言語については、お問合せください。</span></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2026 21:32:57 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【九州】罪から逃れる幸せを見つけた（2/23-25）]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=653]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9829" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/3ac5059b351c72538e8766dd6f609c77-725x1024.jpg" alt="" width="725" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><strong>《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</strong>
私たちに対する神の御心が記されいる聖書。
聖書を通して、罪の赦しという喜ばしい知らせを伝える聖書セミナーに
皆さんをご招待します。</p>
<p style="text-align:center;">🔸日　時：2026年2月23日(月)〜25日(水) 午前10:30、夜7:30
🔸会　場：GOOD NEWS 九州教会
<a href="https://maps.app.goo.gl/rTrSeGkwgpj3WEsdA" target="_blank" rel="noopener">（福岡県福岡市博多区半道橋1-18-3）</a>
🔸対　象：聖書に興味のある方どなたでも
🔸お問い合わせ
・TEL：080-1168-1512
🔸主管　GOOD NEWS MISSION JAPAN</p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 17 Feb 2026 18:58:22 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[［アルゼンチン］2026年アルゼンチン・ワールドキャンプ]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=652]]></link>
			<description><![CDATA[<em><span style="font-size:18px;">- アルゼンチンに対する約束と祝福の地、エビタ市の敷地で開催されたワールドキャンプ</span></em>

<em><span style="font-size:18px;">- 毎時間伝えられるメッセージが、参加者の心を喜びと幸せで満たした</span></em>

<em><span style="font-size:18px;">- キリスト教指導者連合（CLF）フォーラムを通して真の信仰を学び、信仰の深さと広がりが大きく拡張された</span></em>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9794" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/01.jpg" alt="" width="730" height="385" />

<span style="font-size:14px;">▲アルゼンチン・ブエノスアイレス中心部を離れ、広大な草原が広がる場所。約5万4千坪の敷地にはブエノスアイレス支部がある。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9795" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/02.jpg" alt="" width="730" height="491" />

<span style="font-size:14px;">▲2026年アルゼンチン・ワールドキャンプの開幕を宣言するキム・ドヒョン・アルゼンチン支部長</span>

 

<span style="font-size:18px;">空と触れ合っているかのように広がるこのキャンプ場は、まさに神ご自身が備えてくださった祝福の地である。ここは2019年、グッドニュース誌に連載されたキム・ドヒョン支部長の手記を通して、多くの人が涙をもって祈った場所でもある。「あなたの足が踏み行く地は、必ず永久に、あなたとあなたの子孫の相続地となる。」（ヨシュア14:9）その約束が息づくこの地で、2026年1月25日（日）から28日（水）までの4日間、2026年アルゼンチン・ワールドキャンプが開催された。</span>

 

<span style="font-size:18px;">2017年にブエノスアイレス州シウダー・エヴィータ（Ciudad Evita）に来て建築を始め、2023年2月にはパク・オクス牧師を迎えて初めてのワールドキャンプが開かれた。そして3年後、今回2回目となるワールドキャンプが開催され、参加者たちの心は喜びと感謝で満たされた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9796" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/03.jpg" alt="" width="730" height="488" />

<span style="font-size:14px;">▲パラグアイ、ブラジル、アルゼンチン、韓国など、各国による文化公演</span>

 

<span style="font-size:18px;">アルゼンチンの青少年たちで構成されたライチャーズ・スターズダンス、そして女たちが「ニャンドゥティ」で服を作り、水の壺を頭に載せて働いている様子を表現したパラグアイダンス「ゾアジュ」、喜びと多様性に満ちたブラジルのカーニバルダンス、「私たちは世界チャンピオンだ！」という誇りと歓喜を表現したアルゼンチンのダンス。さらに、牡丹の花が描かれた大きな扇子を広げ、花や蝶、波をかたどりながら、自然の美しさや繁栄、民族の和合を象徴的に表現する韓国の扇の舞は、観客に大きな喜びを与えた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9797" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/04.jpg" alt="" width="730" height="486" />

<span style="font-size:14px;">▲アルゼンチンのボーカルグループ「トバ」</span>

 

<span style="font-size:18px;">1996年に韓国を訪れ、多くの人に感動を与えたアルゼンチン伝統音楽の伝説、Grupo de Voces Tobasが登場。伝統楽器による演奏は、会場を深い感動に包み、惜しみない拍手と喝采が送られた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9798" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/05.jpg" alt="" width="250" height="337" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲パラグアイ・セソリ音楽学校 ソプラノ　ユ・ボダ</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">続いて、パラグアイのセソリ音楽学校の教師ユ・ボダにが「Nela fantasia」を披露した。希望と郷愁、平安と感動に満ちた叙情的で甘美な歌声が、参加者の心を静かに整え、ワールドキャンプで伝えられる御言葉へと導いた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9799" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/06.jpg" alt="" width="730" height="427" />

<span style="font-size:14px;">▲2026年アルゼンチン・ワールドキャンプ 主講師 イ・ガンウ牧師</span>

 

<span style="font-size:18px;">主講師のイ・ガンウ牧師は、自身の信仰体験を通して次のように語った。「私は毎日罪を犯すので、自分にはいつも罪があると思っていました。牧師先生にヨハネの福音書1章29節を示され、『罪はどこにありますか』と尋ねられたときも、『私の中にあります』と答えました。しかし、もう一度聖書を読んでみたとき、罪が私にあるのではなく、『世の罪を取り除く神の小羊』であるイエス様にすでに渡されたことを悟りました。イエス様は、私たちのすべての罪を背負って十字架で死なれました。最後に『完了した』とおっしゃったのは、罪の問題を完全に終わらせたからです。これこそが、神様が私たちに示してくださった完全な愛なのです。」</span>

 

<span style="font-size:18px;"><strong>文化と言語を越えて一つとなったワールドキャンプ</strong></span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9800" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/07.jpg" alt="" width="730" height="730" />

<span style="font-size:14px;">▲コリアンデーは、文化や言語の異なる青少年たちが一つになる日</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9801" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/08.jpg" alt="" width="730" height="730" />

<span style="font-size:14px;">▲（上）マインド講義を行うパク・ギョンドク牧師と、アトレティコ・ウラカン少年サッカークラブのコーチ、フランコ・アントネリ</span>

 

<span style="font-size:18px;">コリアンデーやミニ五輪などのグループ活動に参加した学生たちは、当初は戸惑いや緊張が見られた。しかし時間が経つにつれて次第に心を開き、午後には一緒に踊りながら喜びを分かち合った。一人ひとりの明るい表情は、ワールドキャンプが青少年の心を変える力を持っていることをはっきりと示していた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9802" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/09.jpg" alt="" width="250" height="290" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲アガペー宣教共同体更新教会アポストラ・アデウタ・ソウザ（ブラジル）</span></p>
 

<span style="font-size:18px;"><strong> </strong></span>

<span style="font-size:18px;"><strong>「皆様にワールドキャンプをぜひお勧めします！」（</strong><strong>参加者の声）</strong></span>

<span style="font-size:18px;">「アルゼンチン訪問は今回が2回目です。聖書を通して、私たちのすべての罪が赦されたことを知り、イエス・キリストの犠牲によって義とされたことを確信しました。すべての方々にワールドキャンプへの参加を心からお勧めします。」</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9803" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/10.jpg" alt="" width="250" height="339" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲アイレン(左)・イザベラ(右)</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">ティグレ・パチェコ市から来たアイレンは「まだ初日ですが、すべてが楽しいです。テントを張り、灯りをつけたことも良い思い出です」と話した。ガリン・エスコバル地域から来たイザベラは「今回が3回目の訪問ですが、キャンプは初めてです。とても楽しいです。ここで友達と忘れられない思い出を作りたいです」と話した</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9804" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/11.jpg" alt="" width="250" height="269" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲ジュリエッタ(Julieta)</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">「ボランティアとして参加し、チームワークの大切さを学びました。達成感もあり大変なこともありますが、最終的には素晴らしい経験になるでしょう。皆さんもぜひ参加してみてください。」</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9805" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/12.jpg" alt="" width="250" height="555" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲ジョアン・ペドロ(João Pedro) - ブラジル</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">今回のキャンプが初めての海外経験となったブラジルから来たジョアン・ペドロ。彼は温かいもてなしに驚きと感謝を表した。そしてここで伝える信仰についてもっと多くの人が知ってほしいとし、「この信仰が私を幸せに導いてくれました」と語った。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9806" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/13.jpg" alt="" width="250" height="388" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;">▲ソフィア(Sofia) - ブエノスアイレス</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">若者たちにイエス様について教える進行プロセスに驚いた彼女は、「今の若者たちに必要なのは神様の御言葉です。ぜひここに来て様々な活動に参加し、世界中の若者たちと交流してみてください。すべてが本当に素晴らしい体験になるでしょう」と語った。</span>

 

 

<span style="font-size:18px;"><strong>キリスト教指導者連合</strong><strong>CLF</strong><strong>フォーラム</strong></span>

<span style="font-size:18px;">最近交流を始めたある青年を通して「神の聖会」の多くの牧師を招待することができた。彼らは心を開いてCLFフォーラムに出席し御言葉を聞いた。そしてキャンプにも参加し、アルゼンチン教会の敷地やキャンプのプログラム運営などを聞いて喜びながら心を共にした。</span>

 

<span style="font-size:18px;">今回のCLFフォーラムのテーマは「連合と伝道」であった。フォーラムには各教団を多くの牧師たちが参加し、CLFの設立者パク・オクス牧師の活動について聞きながら、神様がどれほど大きく働かれてきたのかを学ぶ貴重な時間となった。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9807" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/14.jpg" alt="" width="730" height="486" />

<span style="font-size:14px;">▲ジョセフ・プラダス牧師(Josep Pradas)。彼は、国境を越え御言葉を伝える我が宣教会の活動に夫人と共に参加できたことを喜び、「福音の中で、私たちは一つの教会です」と語った。</span>

 

<span style="font-size:18px;">アルゼンチン・ブエノスアイレス州キルメスにあるリオス・デ・アグア・デ・ビダ（生命の川教会）のジョセフ・プラダス牧師は、1500人あまりの聖徒がいる教会の主任牧師で、夫人は1ヵ月間韓国に滞在したことがある。彼は午後のプログラムであるアカデミーを引き受けて講演をした。そして地方から来たミゲル・アンヘル牧師とサロモン牧師と合流し、CLFを通して新しい信仰の世界を教え、心を分かち合った。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9808" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/15.jpg" alt="" width="730" height="645" />
<p style="text-align:left;"><span style="font-size:14px;">▲サロモン・アギレラ牧師(Saloḿn Aguilera)</span></p>
 

<span style="font-size:18px;">アルゼンチン・ブエノスアイレス州ラヌスにあるベネズエラ人教会「ルース・デル・ムンド・シン・フロンテラス」のサロモン・アギレラ牧師は、宣教に対する教会の献身について強調した。「イエス様の犠牲は一度で完成されました。繰り返しの犠牲は必要ありません。すでにすべてが成し遂げられています」と、完全な救いを力強く証しした。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9809" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/16.jpg" alt="" width="730" height="730" />

<span style="font-size:14px;">▲アルゼンチン・キリスト教指導者CLFフォーラム</span>

 

<span style="font-size:18px;">CLFフォーラムの講師は、幕屋に隠されたイエス・キリストに対する秘密を詳しく解いて説明した。そして午後にはグループに分かれて主題を発表する時間をもった。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9810" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/17.jpg" alt="" width="730" height="489" />

<span style="font-size:14px;">▲1月28日、午前の御言葉を伝えるソ・ジンギ牧師とパラグアイのセソリ音楽学校学生の演奏</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9811" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/18.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:14px;">▲韓国、パラグアイ、ブラジル、チリ、ウルグアイからもアルゼンチン・ワールドキャンプに参加した。</span>

 

<span style="font-size:18px;">南米5か国から集まった多くの参加者が、文化・言語・気候の違いを越えて心を一つにし、御言葉に耳を傾けた3泊4日。その時間は、あっという間に過ぎ去った。</span>

 

<span style="font-size:18px;">2026年アルゼンチン・ワールドキャンプ。信仰で始まったこの一年も、南米のために働いてくださる神様の御わざに大きな期待が寄せられている。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 23:31:58 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[《 セミナー 》【東京】罪から逃れる幸せを見つけた（2/9-11）]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=651]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9790" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/7db8d5857f76fc7bcbebab54b691bdda-725x1024.jpg" alt="" width="725" height="1024" /> <img class="aligncenter size-large wp-image-9791" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/02/aebde255baa1e97c7544f2a3f64d2feb-725x1024.jpg" alt="" width="725" height="1024" />
<p style="text-align:center;"><strong><span style="font-size:18px;color:#000000;">《 聖書セミナー 》罪から逃れる幸せを見つけた</span>
</strong><span style="font-size:18px;color:#000000;">
私たちに対する神の御心が記されいる聖書。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">聖書を通して、罪の赦しという喜ばしい知らせを伝える聖書セミナーに</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">皆さんをご招待します。</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;">🔸日　時：2026年2月9日(月)〜11日(水) 夜7:30、午前10:30
</span><span style="font-size:18px;color:#000000;">🔸会　場：東京恩恵教会
<a href="https://maps.app.goo.gl/d5Ys6dWvAUKY9jxJ8" target="_blank" rel="noopener">（東京都新宿区大久保2-10-7）</a></span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">🔸対　象：聖書に興味のある方どなたでも</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">🔸お問い合わせ</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">・TEL：03</span><span style="font-size:18px;color:#000000;">-3205-7720
🔸主管　GOOD NEWS MISSION JAPAN
</span></p>
<p style="text-align:center;"><a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLuCVgZUBFCNkIKOYAXW6fUgDanFFZDYVr" target="_blank" rel="noopener"><span style="background-color:#ffff00;color:#ff0000;font-size:20px;"><strong>YOUTUBE再視聴</strong></span></a></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 01:30:22 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[2026 グッドニュース宣教会の新年の辞、「信仰は望んでいる事がらを保証し、」]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=650]]></link>
			<description><![CDATA[<div class="huiji">
<div class="noto">
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;"><em><strong><span style="font-size:18px;font-family:'Noto Sans JP';">信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。</span></strong></em></span>
<span style="color:#000000;"><em><strong><span style="font-size:18px;font-family:'Noto Sans JP';">ヘブル人への手紙11章1節</span></strong></em></span></p>

</div>
</div>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">みなさん、こんにちは。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">聖書には次のように書かれています。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「律法には、後に来るすばらしいものの影はあっても、その実物ではないのですから、律法は、年ごとに絶えずささげられる同じいけにえによって神に近づいて来る人々を、完全にすることができないのです。」</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">イエス様は、理論や考えとして存在された方ではなく、実際に人の姿を取って、この地上に来られたお方です。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">世の中には多くの人がいましたが、イエス様は明らかに他の人々とは違っていました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">なぜなら、イエス様は神様の御子だからです。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">貧しい人がイエス様に出会うと、不足していたものが満たされます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">イエス様は、彼らに必要なものを与え、心に信仰を与え、力となってくださいました。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">律法は形だけのものですが、信仰は生きて働きます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">たとえば、私がある人に「あなたを愛しています。結婚しましょう」と言われたとします。その言葉を信じれば「本当に嬉しい。この人は私と結婚してくれる」と受け取れば、そのとおりになります。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし、「冗談だろう。私と結婚するはずがない」と信じなければ、その言葉は何の意味も持ちません。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">どんな出来事に出会っても、私たちが信仰を持てば、その言葉や約束は心に入ってきます。しかし信仰がなければ、いくら約束されても、何もないのと同じになってしまいます。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">今日、多くの人が嘘をつき、信仰を失っているため、兄弟の間、夫婦の間、友人同士の間で、心に深い傷を負うことがとても多くなっています。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">たとえ人々が何と言おうとも、私に信仰があるなら、私はすでに良い家や車、良い友人、良い家族を持つ者となります。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし信仰がなければ、そのようなものを本当の意味で持つことはできません。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">イエス様がこの地上に来られたことには、大きな意味があります。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">イエス様は神様に遣わされ、私たちを罪から救うために来られました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">そのイエス様を信じる人は、「イエス様が来てくださったおかげで、私は救われた。これからイエス様が私を聖なる者とし、祝福し、美しくしてくださる」</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">という信仰を持つようになります。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし、これらの話を聞いても信仰がなければ、</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「そんなことは嫌だ。面倒くさい」</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">と心を閉ざしてしまいます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">夫婦の間でも、友人の間でも、家族の間でも、信仰を持つことはとても大切です。話を聞いたとき、信仰がなければそこで終わってしまいます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし信仰を持てば、今は何も手にしていなくても、すでに手にしたかのように喜び、新しい人生を歩むことができます。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-large wp-image-9786" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/2026-1024x576.jpg" alt="" width="800" height="450" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">今日、多くの人の嘘によって信仰を失わせる場合があります。しかし誠実な人は、どんな約束を聞いても、「ああ、それが私のところに来るのだ」と信じ、喜び、楽しむことができます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">たとえば、車が欲しいときに、父が「車を買ってあげる」と言ったなら、信仰のある人は、すでに車を持っているかのように心が喜びます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし、「どうせ嘘だろう。どうやって買うのか。たとえ買っても運転できない」と考えるなら、その約束は何の価値も持ちません。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">私たちの心を生かすのは信仰です。信じない人は、いくら与えられても、それを自分のものとして受け取れず、悲しみの中で生きることになります。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">そのため人々は、「信仰は望んでいる事がらを保証する」と言います。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">信仰があれば、信じるとおりに成し遂げられます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし信仰がなければ、どんなに良い話を聞いても冗談で終わり、心は満たされません。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">友人同士、父と子、夫婦の間に信仰があれば、約束を聞いたとき、すでに自分のものになったように感じます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">しかし信仰がなければ、約束は風のように消えてしまいます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">だからこそ、隣人同士、友人同士、そしてすべての人の間に信仰が必要なのです。信仰は、私たちに新しい人生と希望、そして喜びを与えます。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">私はイエス様を信じています。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">聖書の中で、イエス様は多くの約束をしてくださいました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">天国を約束し、私の将来についても多くの約束を与えてくださいました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">私はまだ天国に行ってはいませんが、行くことを信じています。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">そして、そのすべてをすでに持っていると信じているからこそ、喜びが生まれ、楽しく、幸せに生きることができます。信仰は望んでいる事がらを保証します。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">ヘブル人への手紙11章1節には、</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです」と書かれています。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">だからこそ、友人同士、家族同士、隣人同士の間に信仰が必要なのです。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">互いに信じ合い、その信仰の実を受け取って、喜びの中で生きる者となることを願います。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">神様は、私たちに多くの約束を与えてくださいました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">その中でも最大のことは、御子イエス様を遣わし、私たちを罪から救ってくださったことです。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">これからも神様が、皆さん一人ひとりの人生に豊かに働いてくださることを信じます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">神様への信仰を持つなら、皆さんはもはや貧しい者でも、弱い者でも、闇に属する者ではなく、喜びと希望の中で、美しい人生を生きることができます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">神様の祝福が皆さんの上に豊かに注がれること、そして神様が約束されたすべてを受け取り、喜びの中で生きる者となられることを心から願います。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">ありがとうございました。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sat, 31 Jan 2026 22:43:42 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【2026冬のキャンプ】信仰を宣言する年の始まり]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=649]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9768" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/1.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">冬のキャンプが終わって全体記念撮影</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">1月9日から12日まで三泊四日間、箱根少年自然の家において、グッドニュース日本教会の冬のキャンプが行われた。御言葉を通して新たな力を得たいという思いと、また全国の聖徒たちに会えるときめきを胸に、日本各地から参加者たちは富士山の見える箱根に向かった。外部教会の牧師を含め、約250人がキャンプに参加した。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9769" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/2.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="color:#999999;font-size:14px;">箱根少年自然の家</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">キャンプ期間中、夜と午前B時間は講師牧師の御言葉、午前Aと早朝の時間、福音組は日本宣教師たちの御言葉、午後はグループ交わり、観光、温泉、アカデミーなど、多様なプログラムで進行された。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">講師のキム・ヨンサム牧師（トーゴ・グッドニュース・ロメ教会）は、ルカの福音書23章を通して、何もできない十字架の強盗が救われた出来事は、行いではなく信仰の最後の証拠である「唇の告白」が決めたのだと語った。心に信じて義と認められ、口で告白して救われるという御言葉を通して、福音を伝えた。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9770" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/3.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="color:#999999;font-size:14px;">講師キム・ヨンサム牧師の御言葉時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">続いてキム・ヨンサム牧師は、「トーゴは世界の中心だ」という「僕の御言葉」が自分の考えに勝ち、自分の思いを捨てて僕の御言葉を立たせたときに、神が働いた証を分かち合った。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私が見たこと、感じたことが間違っていた。それで、トーゴは世界の中心だ、トーゴは貧しい国ではなく豊かな国だ、トーゴはもらう国ではなく与える国だと8年間語り続けてきた。この約束を保ち、信じ、宣言すれば聖霊が働く。その宣言した僕の御言葉が、トーゴに100個のセンターを立てるようにした。それは霊が支配して自然に成し遂げることだ。考えを変えて話を変えれば、人生が変わり、運命が変わり、環境が変わる」</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">神の御言葉と僕の御言葉を抱き、宣言して得る信仰の人生が伝えられた。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9771" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/4.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">韓国語、英語福音組</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9772" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/5.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">日本語、ミャンマー語福音組</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「今回、初めて冬のキャンプに参加しました。聖書は自分なりに読んでいましたが、福音組に参加して、御言葉一つ一つに本当に深い意味があることを知り、思考するようになり、御言葉が新しく聞こえました。自分の価値観で聖書の表面的な部分だけを見ていました。二日間で、私が本当に御言葉を知らなかったと気付きました。続けて教会に行って御言葉を聞いて、福音の中で幸せなクリスチャンになりたいです」仙台、斎藤兄弟</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9773" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/6.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="color:#999999;font-size:14px;">グループ交わり</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9774" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/7.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">グループ交わり</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「民数記14章28節『わたしの耳に告げたそのとおりをしよう』の御言葉をもらいました。私の考えがどうであっても、先に祝福の言葉を話そうと決心しました。呪いを話したら呪いが戻り、祝福を話したら祝福が戻ると言われました。御言葉を覚えながら一年を過ごしたいです」大阪、村上姉妹</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「冬のキャンプの最初から最後まで恵まれました。『もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです』の御言葉も、そうなるでしょうと未来形に聞いて、御言葉は希望があるけれどもまだ成し遂げられてないと思っていました。目に見えないものをあるかのように信じる信仰がありませんでした。常に御言葉を流産させた事実を受け止め、心を悔い改めました。御言葉を繰り返して私の心に聞かせ、刻み込み、見えないものも成し遂げられるまで御言葉を反芻したいです」静岡、望月姉妹</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9775" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/8.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">学生会グループ交わり</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9776" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/9.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">短期宣教師グループ交わり</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9777" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/10.jpg" alt="" width="1200" height="1200" /><span style="font-size:14px;color:#999999;">主日学校</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私はこれまで、先に心が変わってから話す言葉も変えようとしていました。民数記14章28節の御言葉のように、先に口から出る話を変えたら、神様が必ず働くという希望が生じました。今回の冬のキャンプは最高のキャンプだと言ったとき、心もその通りに変わりました」東京、ニラピョ姉妹</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9778" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/11.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">患者のための按手のお祈り</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私は足が固くなる不治の病にかかりました。神様が詩篇103篇3節の御言葉で私のすべての病を癒して下さると約束しましたが、交わりをすれば心がよくなっても、また状況を見ると心が揺れて、神様と遠くなる時が多くありました。今回の冬のキャンプのヨハネの福音書14章6節の御言葉で、神だけ真理であり、私が見て聞いて感じることは全部偽りだという御言葉が心に入ってとても感謝しました。救われてから長いですが、信仰生活をしないで生きてきたから、神様がこのような私を憐れんで私の魂を愛し、不治の病を許し私の心が神様に戻って神様と交わることを願っていらっしゃいました。私の目で見るものは全部偽りで、神様の目で見た私はすでに癒されて全うされています。民数記14章28節に『わたしの耳に告げたそのとおりをしよう』とあります。神様が僕を通して、神様に繰り返して私の願いを確認させてあげてくださいと言われました。今は御言葉の前で『はい』しかありません。悪魔は続けて私を騙すはずです。しかし、そのたびに聖書を開いて確認し、神様の前に出ます」九州、キム・インスン姉妹</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9779" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/12-scaled.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">アカデミー時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9780" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/13.jpg" alt="" width="960" height="540" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">アカデミー時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9781" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/14.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">文化公演</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9764" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/16.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">賛美で神に栄光を捧げる時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9763" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/15.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">賛美で神に栄光を捧げる時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9765" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/17.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">講師キム・ヨンサム牧師とフィリピン兄弟姉妹たち</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9766" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/18.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">講師キム・ヨンサム牧師とアフリカ兄弟姉妹たち</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「神様は御言葉を約束としてくださり、信じたなら口で話さなければならないと言われました。神様が天国のカギをくださったのに、それを使わなければならないと言われました。キム牧師先生は朴牧師先生の御言葉を今まで8年間話し続けてきました。祝福も呪いも全部口から出るとも言われました。これからは御言葉を話し、口から出る話を変えようと思います」東京、フランク兄弟</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9767" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/19.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">御言葉の時間</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">冬のキャンプが終わり、日本教会の兄弟姉妹たち皆の心には、自分の考えではない神の御言葉と僕の御言葉を刻む幸せな時間だった。日本に100の教会が立てられ、1万人の聖徒が集まり集会を行うという僕の御言葉が、兄弟姉妹一人ひとりの心に固く立てられた。この約束を宣言し、それを成し遂げる神を信じ、福音に向かって力強く一年を始める祝福された冬のキャンプを導いた神に、感謝と栄光を捧げる。</span>

 

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">#グッドニュース宣教会　#冬のキャンプ　#御言葉を宣言する</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews2]]></author>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2026 20:31:54 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=9"><![CDATA[日本教会便り]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【キャンプ】家族が共にする冬のキャンプ（2026.1.9～12）]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=648]]></link>
			<description><![CDATA[<img class="aligncenter size-large wp-image-9758" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2026/01/poster-724x1024.png" alt="" width="724" height="1024" />
<p style="text-align:center;">家族みんなが共にする冬のキャンプが始まります。</p>
<p style="text-align:center;">安らぎと幸せが必要なとき、キャンプで一緒に過ごしましょう！
命の御言葉が流れる今回のキャンプでイエスと出会い、真の幸せを味わってください。</p>
<p style="text-align:center;">🔸<strong>期間：2026年1月9日(金)〜12日(月)
<span class="a_GcMg font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text-decoration-none text-strikethrough-none">三島市立箱根の里</span>
<a href="https://maps.app.goo.gl/sv5ZihTJZr5KsFXL8" target="_blank" rel="noopener">（<span class="a_GcMg font-feature-liga-off font-feature-clig-off font-feature-calt-off text-decoration-none text-strikethrough-none">〒411-0000 静岡県三島市字北原菅4710-1</span>）（Google Mapで見る)</a></strong></p>
<p style="text-align:center;">🔸<strong>主なプログラム </strong>午前・夜 ‐ 聖書講演、福音講演、文化公演など
午後 ‐ アカデミー（温泉、観光など）</p>
<p style="text-align:center;"><a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLuCVgZUBFCNm2A4I4ReajPbosbVaW2wkm" target="_blank" rel="noopener"><span style="text-decoration:underline;"><span style="background-color:#ffff00;"><strong>YOUTUBE再視聴</strong></span></span></a></p>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2026 00:08:20 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=3"><![CDATA[お知らせ]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【東京】2025クリスマス・カンタータ]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=647]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:18px;color:#000000;">2018年に始まった日本クリスマス・カンタータは、今年も多くの市民のもとを訪れた。12月24日、25日の二日間、東京新宿区の四谷区民ホールで、全4回のクリスマス・カンタータ公演が開催された。初日は曇り空にもかかわらず、約250人が来場し、25日には約350人の観客がホールに足を運んだ。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9740" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/1.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">2025カンタータチラシ</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「主は私に仰せられた。『人の子よ。これらの骨は生き返ることができようか。』私は答えた。『神、主よ。あなたがご存じです。』」エゼキエル書37章3節</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">東京教会の兄弟姉妹たちは、「人々を招待しても来ないだろう」という考えを選択せず、エゼキエル書37章3節の御言葉を選択し、「あなたがご存じです」と神が働くという信仰で大使館関係者、コミュニティ（フィリピン、中国、ベトナム、アフリカ等）、職場、学校、隣人の方々を招待した。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">団員たちも日々の演技の状況を見ていると、カンタータの完成は困難に思われる場面があったが、御言葉を選択し前に進んだ結果、神がカンタータを完成させた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">今回のカンタータは新宿区が後援名義を付与し、区民に向けた広報をしてくれた。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">毎月2回行われているシルバー大学を通しても、多くの方々が来場し、カンタータを鑑賞した。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9741" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/2.jpg" alt="" width="1200" height="960" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">シルバー大学の方々への広報</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9742" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/3.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">観客で混雑する会場のロビー</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9743" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/4.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">公演前の牧師先生との集い</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">第1幕は、人類最初のクリスマスであるイエスの誕生。クリスマスがイエスの誕生のお祝いであることは知っていても、なぜイエスがこの地に生まれるべきかを知らなかった観客に、新たな感動を与えた。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">第2幕は、アンナに起きたクリスマスの奇跡。クリスマスが伝えようとする愛のメッセージをアンナの家族の物語を通して表現し、楽しい時間を提供した。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">メッセージを伝える時間には、それぞれ千葉教会の中山伝道師、埼玉教会の新井牧師、山形教会の李康旭牧師、東京恩恵教会の李鎮浩牧師が登壇し、御言葉を伝えた。</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9744" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/5.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">第1幕、イエスの誕生</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9745" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/6-scaled.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">福音を伝える李鎮浩牧師</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">李鎮浩牧師は、イエスが生まれる場所を求めてヨセフが戸をノックしたように、真のクリスマスとは、私たちの心の扉をノックされた時に、その扉を開いてイエスを受け入れる日だと伝えた。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">また、「私たちはみな、羊のようにさまよい、おのおの、自分かってな道に向かって行った。しかし、主は、私たちのすべての咎を彼に負わせた。」イザヤ書53章6節の御言葉で、世の罪を担当したイエスと、その福音を伝えた。</span>

 

<img class="alignnone size-full wp-image-9746" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/7-scaled.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9747" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/7-2.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">ちびサンタ</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9748" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/8.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">第2幕、アンナの奇跡</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9749" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/9.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">カンタータの団員たちと共に</span></span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9750" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/10-2.jpg" alt="" width="1200" height="883" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">ザンビア共和国大使館、一等書記官Mundandamo Kaweza</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「本日は、この素晴らしいクリスマス・カンタータにお招きいただき、誠にありがとうございます。私は、在日ザンビア共和国大使館の一等書記官、ムンダンダモ・カウェザと申します。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">本日は家族とともに、また大使館の同僚外交官数名と参加いたしました。午後の公演に参加した者もおり、今夜の公演を鑑賞した者もおります。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">今宵は、私たちの救い主イエス・キリストのご誕生を心に刻む、とても意義深いひとときとなりました。大変感動いたしました。特に、国や文化、背景の異なる人々が一つになり、クリスマスの真の意味を分かち合っている姿が印象に残りました」--ムンダンダモ・カウェザ</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9751" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/11-2.jpg" alt="" width="1200" height="882" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">フィジー共和国大使館、臨時代理大使Kelera R. Savu</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「メリークリスマス。このたびはご招待いただき、誠にありがとうございました。今日の公演は本当に素晴らしく、深く感動いたしました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">特に、ヨセフがマリアの出産のために宿を探し回る場面がとても印象的でした。なかなか受け入れてもらえない困難な状況の中で、最終的に馬小屋へと導かれ、そこでマリアが横になり、無事に出産を迎える場面が心に残りました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">この物語は、現代の私たちの日常生活にも通じるものがあると感じました。今もなお、人々を導き、助け、クリスマスの本当の意味を日々私たちに伝えてくれる方々がいます。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">本日の公演は、愛、喜び、そして希望の意味を改めて強く感じさせてくれる、本当に美しい時間でした。改めまして、ご招待いただきありがとうございました。メリークリスマス」--クレラ・ラカボサ・サブ</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9752" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/12-2.jpg" alt="" width="1200" height="888" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">日本市民、河野里奈</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「今日初めてクリスマスカンタータに参加し、二つの演技を拝見しました。いずれもとても心温まる物語でした。中でも、小っちゃい子たちのサンタさんのダンスがすごくかわいかったので、また来年も機会があったら来れたらいいなあと思っています。本日はありがとうございました」--河野里奈</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9753" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/13-1.jpg" alt="" width="1200" height="888" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">在日読書会、ナナ（中国）</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「クリスマスカンタータは今回で2回目です。イエスの誕生の劇を拝見し、深く感動しました。隣に座っていた息子にも、幸せの種が植えられたらいいなあと思いました。アンナの劇はクリスマスらしくすごく楽しくて、私も息子も思い切り笑いました。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">主催団体の皆さまに感謝します。また参加したいです。子供たちも機会があったら一緒に舞台に上がったらいいなあと思いました。子供たちの心に幸せが残ってほしいです。ありがとうございました」--ナナ</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9738" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/14-2.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">アウン・チョー・ヘイン（ミャンマー）</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「イベントに招待され、また個人的な関心もあって今日参加しました。こんなに面白い舞台を見たのは久しぶりで、今日の演劇は面白くて、とても幸せな時間となりました。一番印象に残ったのは、イエス様が私たちのために生まれて、皆が喜びで迎える場面です。次回もぜひ参加したいです。ありがとうございます」--アウン・チョー・ヘイン</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="alignnone size-full wp-image-9739" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/15-1.jpg" alt="" width="1200" height="1200" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;">後ろ右から四番目、アウン・ミョー・ルウィン（ミャンマー）</span></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「今日の公演は、私にとって幸せなクリスマスの思い出となりました。第2幕の最後の場面は私に忘れられない印象を残しました。先生のメッセージを聞いて、神様はいつも私たちと共におられるという思いを強く持つことができました。ありがとうございます。メリークリスマス」--アウン・ミョー・ルウィン</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「今日出演した子どもの学校担任として、招待を受け観覧しました。どんなかなあと想像していましたが、もう想像以上で、学校でも元気いっぱいですけれど、今日はさらに笑顔がはじけていて、クオリティの高さにびっくりしました。練習も夜遅くまで頑張っていたと聞いていたので、今日は胸がすごく温かくなって、学校でもこのような舞台をやってほしいなあと思うぐらいでした」--ウングック君の担任、高松先生</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「ユーモアあふれる場面が随所にあって、笑えるところがとても素晴らしく面白かったです。前半の歌声が良くて、ディズニーのショーのような印象を受けました。とても楽しかったです。皆さんがすごく練習に励んだんだろうなあと思って感動いたしました。どうもありがとうございました」--篠田峰子</span>

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">本公演は、干からびた骨のように見える状況や人々の中にあっても、神がご自分の計画どおりに、クリスマス・カンタータを通して驚くべき働きをされたことを示すものだった。しもべを通して与えられた約束、日本に百の教会が建てられ、一万人の聖徒が起こされることを、神が成し遂げられると信じる。</span>

 

 

<span style="font-size:18px;color:#000000;">#グッドニュース宣教会　#クリスマス　#カンタータ　#東京恩恵教会</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews2]]></author>
			<pubDate>Mon, 29 Dec 2025 21:17:41 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=9"><![CDATA[日本教会便り]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[[ソロモン諸島]聖書セミナーと福音と働きが豊かに続く]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=646]]></link>
			<description><![CDATA[<strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">| ソロモン諸島、11月11日(火)聖書セミナーを開催し福音を伝える</span></strong>
<strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">| カルチャーダンス・フェスティバル、9チームが競演</span></strong>
<strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">| 青少年部長官、メソジスト教会の事務総長との面談、矯正局でのマインド教育も実施</span></strong>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">ソロモン諸島のグッドニュースホニアラ恩恵教会は、11月11日(火)からチャンウォン教会のチャン・ヒョンスン牧師と、イリョン教会のオ・ジュンホ牧師を招いて聖書セミナーを開催した。セミナー後にはカルチャーダンス・フェスティバルをはじめ、青少年部長官との面談、メソジスト教会の事務総長との面談、矯正局でのマインド教育など、多方面で福音を伝える活動が続いた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9721" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/01-1.jpg" alt="" width="730" height="410" />

<img class="aligncenter size-large wp-image-9722" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/02-1.jpg" alt="" width="730" height="410" />

<span style="color:#000000;font-size:18px;">南太平洋に位置し、992の島々からなるソロモン諸島は、人口の約95%がキリスト教徒とされている。しかし誤った信仰理解のために神様を誤解したり、自分の善によって義とされると考える人が多い。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">今回の行事を準備したソロモン諸島のユン・ヨンヒョン宣教師は次のように証しした。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">「準備の過程では状況を見ると不足もが多く見えましたが、イエス様がマタイの福音書22章『結婚の披露宴』のたとえで、『天の御国は、王子のために結婚の披露宴を設けた王にたとえることができます』と言われたように、王が披露宴を完全に整えるよう、神様が福音を伝える働きを助けてくださるという望みを持って、一歩一歩進むことができました。」</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9723" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/03-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="font-size:13px;color:#808080;">▲</span></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">街頭伝道に出た聖徒たちとボランティアたち</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9724" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/04-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="font-size:13px;color:#808080;">▲</span></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">聖書セミナーとカルチャーダンス・フェスティバルを広報し、受付を行ってる様子</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;font-size:18px;">教会の聖徒とボランティア30名は、タウンカウンシル市庁舎周辺に街頭ブースを設置し、聖書セミナーとカルチャーダンス・フェスティバルを広報した。今回の行事には約500名が参加を申し込み、教会に大きな希望と期待を与えた。</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9725" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/05-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲セミナーで福音を伝えるチャン・ヒョンスン牧師</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">聖書セミナーは11月11日から14日までの4日間にわたり、午前と午後の部に分けて行われた。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">初日、講師のチャン・ヒョンスン牧師はレビ記12章に登場する長血を患った女性の例を挙げ、次のように語った。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">「レビ記12章1節にある長血を患っていた女性は、触れるものすべてを汚してしまう、何もできない病んだ女性です。しかし、生後1年の子羊を贖罪のためのいけにえとして祭司のところに持って来なければならない。祭司はいけにえを屠って罪を贖い、その女性は清められます。人が義とされるのは、自分が義なる行いをしたからではありません。私は何一つ義を行う事ができないただの人間にすぎませんが、そのような私に恵みを施したいと願っておられる神様の心に触れると、神様が備えてくださったすべての恵みを味わうことができるのです。」福音を通して聴衆に福音の喜びを伝えた。</span>

 
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9726" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/06-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲チョイリン・イム・ダグラス文化観光省大臣夫妻</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">今回の聖書セミナーには、2025ワールドキャンプに参加していたチョイリン・イム・ダグラス文化観光省大臣夫妻が出席し、救いを受けた。大臣フォーラムを通じて教会との距離もさらに縮まり、特にカルチャーダンス・フェスティバルの会場確保など、多方面で行事を支援し、大臣の娘夫婦と孫娘も共に聖書セミナーに参加し、より意味深い時間となった。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9727" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/07-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲カルチャーダンス・フェスティバル競演</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9728" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/08-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲カルチャーダンス・フェスティバル　子どもの舞台</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">行事3日目には、マルチパーパス体育館でカルチャーダンス・フェスティバルが開催された。ソロモン諸島各地から集まった9つのダンスチームが、地域色豊かなパフォーマンスを披露した。暑い気候と冷房設備がない環境にもかかわらず、各チームの情熱あふれる舞台が続き、約500名の観客が参加した。行事全体を通して、自然に福音と青少年活動を紹介することができた。さらに、各チームの熱のこもった演技とともに、各地域の人々による応援が会場の盛り上がりを一層高めた。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9729" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/09-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲１位はデモツ地方の「ダフイ・カルサチーム」</span></p>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9730" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/10-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲カルチャーダンス・フェスティバルを応援する観客</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">栄誉ある1位は、デモツ地方の「ダフイ・カルサチーム」が獲得した。子どもと大人がバランスよく構成されたチームで、パンパイプの演奏と息の合った動作が大きな拍手を集めた。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">また、ソロモン諸島は、第2次世界大戦の主要な激戦地であった歴史的背景から、槍や盾の動きを取り入れた伝統舞踊も多く披露され、会場を大いに沸かせた。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">フェスティバル関係者は次のように語った。「この行事を通して、神様がソロモン諸島の人々に福音をより身近に聞かせてくださっているのを感じました」今後は参加チームとの交流を続け、韓国のワールドキャンプおよびダンスフェスティバルへの招待を進めていく予定である。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="color:#808080;font-size:18px;"><span style="color:#808080;font-size:13px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9731" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/11-1.jpg" alt="" width="730" height="410" />▲</span></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">メソジスト教会の事務総長であるアモス・キュベ牧師に福音を伝える様子。</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">一方、チャン・ヒョンスン牧師は、ソロモン諸島で最も多くの信徒を持つメソジスト教会のアモス・キュベ事務総長と面会し、次の聖句を引用して福音を伝えた。「『すべての人は、罪を犯したので、神からの栄光を受けることができず、ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。』神の前に立つとき、神は私のすべての罪が贖われたかどうかをご覧になります。聖書には、私たちは罪を犯した罪人ですが、イエスの流された血によって、私のすべての罪の代価をイエスが永遠に支払われたと記されています」これを聞いたアモス・キュベ事務総長は、「この御言葉は真理です」と述べ、アーメンで応えた。</span>

 
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9732" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/12-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲ケティ・ノリ青少年部長官との面会</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">行事の最終日には、ケティ・ノリ青少年部長官と面談した。チャン・ヒョンスン牧師は次のように語った。「自分を善い人だと思う人には、イエスの義は貴く見えません。しかしイエスは、38年間病に伏していた人やサマリアの女のように、イエスによらなければ救えない人々を訪ねられます。『ただ義人は信仰によって生きる』と記載されています」これを聞いたケティ・ノリ長官は心を開き、今後も継続的な交流を約束した。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9733" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/14-1.jpg" alt="" width="730" height="410" /></span><span style="color:#808080;font-size:13px;">▲ソロモン諸島のグッドニュースホニアラ恩恵教会の聖徒たちとともに</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">ソロモン諸島には大小の島が点在し、40万人以上が暮らす島もある。「わたしに求めよ。わたしは国々をあなたへのゆずりとして与え、地をその果て果てまで、あなたの所有として与える（詩篇2篇8節）」という御言葉どおり、50年前に神様が御自身のしもべに与えられた約束の御言葉が、今まさに南太平洋の多くの人々に福音が届けられ、救いを受けている。若い青少年の人口比率が高いソロモン諸島では、これからさらに広がる神様の働きへの期待が一層高まっている。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sat, 13 Dec 2025 23:00:58 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[[ドイツ] 荒野の道がドイツに続く。ツィッタウとベルリンを照らすミラクルツアー]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=645]]></link>
			<description><![CDATA[<strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">｜小さな国境都市から首都まで――神様が備えてくださった二つの道</span></strong>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">ポーランドで熱い反応の中、連続公演を終えたミラクルツアーチームは、すぐに国境を越えてドイツ・ツィッタウ（Zittau）へ向かった。街のあちこちにはクリスマスムードが満ち、ドイツでの最初の舞台に向けた期待感はますます高まっていった。</span>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9671" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/01.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲ツィッタウ市内</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="color:#000000;font-size:18px;">ツィッタウは、チェコとポーランドの国境に位置するドイツ南東端の小都市で、古い三角国境都市らしく、静かで落ち着いた雰囲気に包まれている。</span></p>
<img class="aligncenter size-full wp-image-9672" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/02.jpg" alt="" width="730" height="547" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲ヨハネス・バイス牧師(左)、チン・ビョンジュン牧師(左から2番目)、アギラ副牧師(右から2番目)、クォン・ヨングァン牧師(右)</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">実は、この都市での公演は最初から計画されていたわけではない。ツアーの1カ月前、旧東ドイツ地域で無銭伝道の旅をしながら公演場所を探していたとき、偶然ツィッタウ中心部にあったエリム教会（Elim Gemeinde）を訪ねたのがきっかけだった。突然の訪問に驚く主任牧師と若い副牧師。しかしミラクルツアーについて詳しく話すと、主任牧師は「行事を準備するには1カ月では無理だ」と心配を示した。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">そこでツアーチームは、3年前にバウツェン（Bautzen）で、公演前日まで会場が決まらなかったものの、神様が奇跡的に道を開いてくださった体験を証として語った。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">「信仰の翼を広げて飛ばなければなりません。状況が不可能に見えても、信仰の翼を広げれば必ず乗り越えられます。その過程こそ証となり、信仰を経験できるのです。聖徒の皆さんにも、そのような信仰を伝えるべきではないでしょうか。鷲のように飛ばなければなりません。」すると、副牧師は自分の名がアギラ（Aquila）であり、ラテン語で「鷲」という意味だと語った。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9673" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/03.jpg" alt="" width="730" height="540" />▲公演が開かれたVolkshaus(フォルクスハウス)</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">その後、主任牧師はバウツェン教会へ直接連絡し、「当時の公演は本当に恵みに満ちていた」という証言を聞いて心を開き始めた。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">教会の会議でも「時間があまりにない」という意見が出たものの、最終的に「神様のためのことならやってみよう」という結論に至った。その直後、市庁傘下のホール・Volkshaus（フォルクスハウス）が使用可能であるとの知らせが入り、さらに地域の青少年宣教団体が広報を引き受けることとなり、準備は驚くほどスムーズに整っていった。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9674" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/04.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲公演を見に来たツィッタウ市民たち</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">公演当日、多くの市民が会場を訪れ、ホールは満席となった。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9681" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/05.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第1幕 オペラ「For Unto Us」
</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9680" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/06.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第1幕 オペラ「For Unto Us」
</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9679" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/07.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲御言葉を伝えるチン・ビョンジュン牧師
</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9678" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/08.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲御言葉に耳を傾ける市民たち</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">チン・ビョンジュン牧師はヘブル人への手紙9章を通して、「イエスがただ一度、ご自身の血をもって天の祭壇に上られたことにより、私たちの罪は永遠に贖われた」という福音を力強く伝えた。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">御言葉に耳を傾ける観客たちは深くうなずき、心から共感を示していた。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9677" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/09.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第2幕 アンナの物語</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="aligncenter size-full wp-image-9676" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/10.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第2幕 アンナの物語 （カン・ウンミ団員）</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9675" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/11.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲第3幕 アンナの物語
</span>
<img class="aligncenter size-full wp-image-9682" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/12.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲アンナの物語に感動する市民たち</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">第2幕の舞台が始まると、観客は息をのむように集中し、場面が変わるたびに大きな拍手が起こった。主要なシーンでは涙を拭う観客も多く、公演のメッセージが心の深くまで届いているのを感じることができた。

</span>
<p style="text-align:left;"><strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">出席者インタビュー</span></strong></p>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9701" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/13.jpg" alt="" width="730" height="415" /><span style="font-size:14px;color:#999999;">▲ヨハネス・バイス主任牧師</span></span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">公演を終えた後、ツィッタウ市エリム教会のヨハネス・バイス牧師は、今回のミュージカルを誘致するまでの経緯と実際に観た感想を次のように語った。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">「ある日、若い教役者の方が事務室に突然訪ねてきて、ミュージカルの計画を20分ほど説明してくださいました。最初は、準備の時間も人員も足りないと思いました。しかし心のどこかで、『もしかしたら私たちでもできるのではないか』という思いが芽生えたのです。そこから人々に話し始めると、驚くべきことに扉が一つずつ開いていきました。そして今日、このようにミュージカルを開催することができました。公演は本当に素晴らしいものでした。単に専門的な舞台というだけでなく、心に響く瞬間がいくつもありました。ツィッタウでは、これほど多くの人が集まる行事はほとんどなく、とても特別でした。また、招待した方々がほとんど来てくださったことも大きな喜びでした。特に、多くの若者が参加したことには驚かされました。舞台と演技は本当にハイレベルで、メッセージも信仰的に非常に大切な部分を正確に指し示していたと思います。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">もちろん、私たちの地域には聖書をほとんど読んだことのない住民も多いので、いくつかの表現は少し聖書的すぎるかもしれないという考えもあります。しかしそれでも、イエス様が私たちの罪のために犠牲となられ、その方によって私たちが自由になったという中心メッセージは、確かに明確に伝わっていたと信じています。」

</span>

<strong>ベルリン(Berlin)</strong>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9700" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/14.jpg" alt="" width="730" height="410" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲ベルリンのライヒスターク(Reichstag)建物</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">
ヨーロッパ政治と文化の中心であり、ドイツ統一の象徴でもあるベルリン（Berlin）。歴史と現代が重なり合うこの都市でも、今年初めてクリスマスミラクル公演が開催された。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9699" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/15.jpg" alt="" width="730" height="410" />▲Tony Luther(トニー・ルター)主任牧師（一番左）と教会の関係者たち。ハン・デヒ牧師（右から2番目）</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">
ベルリン公演準備の始まりは、思いがけない“つながり”からだった。会場を探していたミラクルツアーチームに、ある教会が公演の広報映像を見て「ぜひ招きたい」と直接連絡を入れてきたのである。その教会の代表はトニー・ルター牧師で、自分は宗教改革者マルティン・ルターの17代目の子孫であると紹介した。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9698" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/16.jpg" alt="" width="730" height="540" /><span style="font-size:14px;color:#999999;">▲公演が行われた教会</span></span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">トニー・ルター牧師は、過去に米軍がベルリン駐留中に使用していた教会の施設を、現在は地域のために開放しており、「ベルリン市民と英語圏の人々に、この公演を必ず紹介したい」と、快く会堂の提供を申し出てくれた。こうして始まったベルリン公演は、ドイツ人だけでなく、多国籍コミュニティや英語圏の観客も共にする特別な舞台となった。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9697" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/17.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲公演を始めるK-POPダンス
</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9696" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/18.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第1幕 オペラ「For Unto Us」
</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9695" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/19.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第1幕 オペラ「For Unto Us」</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9694" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/20.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲第1幕 オペラ「For Unto Us」</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9693" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/21.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲イエスの誕生を見て感動するベルリン市民たち</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">
開演と同時に礼拝堂は明るい雰囲気に包まれ、人々は一心にメッセージへと引き込まれていった。劇が進むにつれ、観客はうなずき、時には笑い、そして目を潤ませながら舞台に心を重ねていた。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9692" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/22.jpg" alt="" width="486" height="730" />▲福音を伝えるミン・ウンギ牧師</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9691" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/23.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲御言葉を聞くベルリン市民</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">
同日のベルリン集会では、ミン・ウンギ牧師が「イエス・キリストがこの地に来られたのは、人間を罪から救うためである」と語り、行いによらず、聖書の御言葉どおり「価なしに義と認められた者」であることを力強く伝えた。そして、「ベルリン市民だけでなく、すべての人の罪は、すでにイエス様の中で終わった」と語り、神様へ深い感謝と栄光をささげた。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="aligncenter size-full wp-image-9690" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/24.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第2幕 アンナの物語</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="aligncenter size-full wp-image-9689" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/25.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲第2幕 アンナの物語</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9688" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/26.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲第2幕 アンナの物語 (ソ・ユニ団員)</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="aligncenter size-full wp-image-9687" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/27.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲アンナの物語に集中する観客たち</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">冷たいベルリンの冬の真ん中で、人々はしばし立ち止まり、心に温かな光を受け取る時間を過ごした。

</span>
<p style="text-align:left;"><strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">出席者インタビュー</span></strong></p>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9686" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/28.jpg" alt="" width="730" height="432" /><span style="color:#999999;font-size:14px;">▲ステファン</span>
<span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="size-full wp-image-9685 aligncenter" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/29.jpg" alt="" width="730" height="547" />▲ステファンと仲間たち</span></span></p>
<strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">
ベルリンの観客ステファン(Stefan)</span></strong>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">ベルリン公演を訪れた観客ステファンは、クリスマスミラクルを見るのは2回目だとし、いつも新しくて深い感動を与える時間であったと語った。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">「今日も本当に深い感動を受けました。彼女や仲間たちと来られて嬉しかったです。この公演は単なる文化イベントではなく、祝福のメッセージと福音を体験できる場だと思います。」</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">彼は続けて語る。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">「クリスマスはすべての人のためのお祭りです。私たちはイエス様の中で新しいアイデンティティを受け、その方は希望と愛、そして確信を与えてくださいます。今という時代に“希望を抱くこと”は本当に大切です。」</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">経済的困難、家庭の問題、人間関係の葛藤など、多くの人が重い荷を負って生きているが、それでも福音は人生に「希望をもたらす力」だと言う。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">「自分の考えだけを頼りに生きるなら、希望はありません。しかし神様の御言葉は、私が神様の前で義とされ、聖なる者であると再確認させてくれます。それは私の努力によるのではなく、イエス様がすべてを成し遂げてくださったからです。そして牧師さんの説教を非常に良かったです。福音が明確に宣言され、律法ではなく恵みによって生きられること、そしてすでに救われているというメッセージが力強く伝わりました。最初のミュージカルも2幕目も本当に素晴らしかった。この公演が続いてほしいです。」

</span>
<p style="text-align:left;"><strong><span style="color:#000000;font-size:18px;">
舞台裏、信仰につながった団員たちの話</span></strong></p>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#000000;font-size:18px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9684" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/30.jpg" alt="" width="730" height="567" /><span style="font-size:14px;color:#999999;">▲シン・ウヒョク団員</span></span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">「私はずっと“誰かを幸せにできない人”だと思っていたのに…神様は私をもう一度立ててくださいました」シン・ウヒョク団員の話</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">今回のミラクルツアーでヨセフ役と班長を務めたシン・ウヒョク団員は、このツアーを通して“新しい自分”を発見したと語った。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">長い間、彼は自分を「誰かに迷惑をかける人間」だと思い込んでいた。短期宣教師の訓練を始めるときも「迷惑をかけないように、中間だけやろう」と控えめな気持ちしかなかったという。そのため、ミュージカルの配役を決めるときも、エキストラやスタッフにしてほしいと頼んでいた。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">しかし神様は彼に、予想とは全く違う役割、ヨセフ役と班長という大きな責任を与えられた。「本当に負担でした。練習の度にヨセフ役を避けて逃げ回ったこともあります」そんな彼の心を変えたのは、牧師の一言だった。「神様が皆さんに最も適した役割を与えたのです」その言葉に触れた瞬間、負担がすっと消えていった。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">「もし神様が私をこの役に立てたのなら、責任も神様が負ってくださるはずだ。演技が下手なことを神様が知らないはずはない。それでも私をこの役に立てるなら、すべて神様が導いてくださるだろう。」</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">その時から彼はヨセフ役を心から楽しめるようになったという。そして舞台の上で、観客が泣いたり、笑ったりする姿を見て、はっきりと気づいた。</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">「ヨセフを演じていたのは“私”ではありませんでした。神様が演じておられたのです。私はずっと“誰かを幸せにできない人”だと思っていたのに……いつの間にか“幸せを伝える人”になっていました。」</span>

<span style="color:#000000;font-size:18px;">彼は、これからの1カ月余りのツアー日程を、神様が自分を通してどのように導かれるのか、大きな期待で満たされていると語った。</span>
<p style="text-align:center;"><span style="color:#999999;font-size:14px;">
<img class="aligncenter size-full wp-image-9683" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/12/31.jpg" alt="" width="730" height="486" />▲ミラクルツアーチームとステファンの仲間たち、そしてハン・デヒ牧師</span></p>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">ミラクルツアーチームは再び旅に出発した。</span>
<span style="color:#000000;font-size:18px;">ヴュルツブルク、レーゲンスブルクを経て、次の目的地である東欧のもう一つの“荒野”へと向かう。今回のツアーの至るところで経験したように、道が行き止まりに見える場所にも、神様は必ず新しい道を開いてくださった。次の都市には、どのような神様の働きと出会いが準備されているのかという期待を胸に、再び福音の光を携えて新しい舞台へ向かって歩み出す。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 21:29:41 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[[アメリカ]パク・オクス牧師は、アメリカ・ニューヨーク教会とマンハッタン教会を訪問]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=644]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師は10月7日に、アメリカ・ニューヨークを訪問し、現地の聖徒たちと交流の時を持った。今回の訪問には、ニューヨーク近郊の教会に通う聖徒たちも多く参加し、パク牧師の訪問を心から歓迎した。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9615" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/01-1.jpg" alt="" width="730" height="548" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;color:#808080;">メンフィスベルダンスチームによる『Say Yes』ダンス公演</span></p>
<img class="aligncenter size-full wp-image-9616" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/02-1.jpg" alt="" width="730" height="548" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">初日である7日の夜、マハナイムで開かれた夜の集会は多彩な公演でその幕を開けた。続いて音楽学校の学生たちと、ニューヨーク教会の合唱団による公演は、御言葉を聞く前の参加者たちの心をほぐした。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9617" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/03-1.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">講師のパク・オクス牧師は御言葉を伝える前に、ニューヨークへ来ることが出来たのは神の導きによるもだと語り、神に感謝の気持ちを表した。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「ニューヨークに来て皆さんにお会いできて、とてもうれしく思います。ニューヨーク中を救おうという大きなビジョンを持ち、何一つ不足のないほど豊かな備えがされています。教会は、最初は小さく見えましたが、今では力強く働く宣教教会になりました」</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師は、使徒の働き3章の御言葉を引用しながら、祈りを通して神が働かれる信仰の世界について伝えた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「信仰生活をしていると、後になって『あの時イエスが働いておられたのだ』と悟るようになります。ペテロとヨハネは自分には何もなかったかのように見えましたが、彼らの内におられるイエスは、全てを持っておられたのです」と語り、次のように続けた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私たちが苦しく、辛く、問題を抱えている時でも、私たちの父は神様です。先が見えず真っ暗な時こそ、神様に向き心を開かなければなりません。神様は決して嘘をつかず、私たちの祈りを必ず聞きてくださいます。」</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私は信仰が強い人間ではありませんが、神様に求めるたびに、神様は必ず応えてくださいました。そうして一度、二度の経験を重ねる中で、信仰が育まれていったのです。皆さんも大変な時には、真剣に神様に求めてください。神様は必ず祈りを聞いてくださいます。」</span>

 

<strong><span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師、マンハッタン教会を訪問</span></strong>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">10月8日(現地時間)、グッドニュース宣教会の設立者であるパク・オクス牧師が、グッドニュースマンハッタン教会を訪問し、神学校卒業生の集いを導いた。午前10時30分から開かれた集いには、約200名の卒業生と聖徒たちが参加した。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9618" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/04-1.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<img class="aligncenter size-full wp-image-9619" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/05-1.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">イベントの冒頭では、ソン・チュンファン牧師(グッドニュースマンハッタン教会)が礼拝堂を得た経緯について証を語った。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">ソン牧師は次のように話した。　</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「数年前、私はパク先生のもとに交わりを受けに伺いました。『先生、私たちの教会は財政的に苦しい状況です』と相談したところ、先生は『神様がマンハッタンに礼拝堂を与えられるから、大きな礼拝堂を購入しなさい』とおっしゃいました。最初は先の見通しがまったく立たなかったのですが、パク先生が粘り強く私の心と戦ってくださり、状況ではなく神様を信じるように導いてくださいました。その過程の中で、私たちは本当に幸せでした。イスラエルの民が荒野で毎日マナを与えられて食べたように、神様が毎日助けてくださいました。私たちの心を導き、神様を経験させてくださった神のしもべに心から感謝しています。」と伝えた。</span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9620" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/06-1.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">神学校の卒業生であるキム・ユノク姉妹は、自身の病と信仰の証を語った。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「初めて癌の診断を受けたとき、私の人生は絶望の闇のなかにありました。しかし、この癌をきっかけにパク先生と出会い、神様の御心を知る事が出来ました。そして、神様が私の人生を全く新しいものにしてくださいました。」</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">その後キム・ユノク姉妹は『Coffee &amp; Fellowship』というオンライン集会を通して女性たちを招き、福音を伝える働きを始め、多くの人々が救われたと証をした。彼女の話は、参加者たちに福音の力の大きさを深く感じさせた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9621" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/07-1.jpg" alt="" width="730" height="487" /><img class="aligncenter size-full wp-image-9622" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/08-1.jpg" alt="" width="730" height="487" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">この日の集いでは、ライチャースボーイズ合唱団による特別賛美が行われた。美しいハーモニーで神を讃える合唱団の舞台は参加者たちの心を温め、盛大な拍手が送られた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9623" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/09-1.jpg" alt="" width="730" height="487" /></span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9624" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/10.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">最後に、パク・オクス牧師はローマ書6章の御言葉を中心に「小さなイエスの人生」というテーマで説教を行った。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私たちが覚えるべきことは、『私は罪の赦しを受けた』ということです。以前は肉の欲望に従って生きていましたが、今は私の内におられるイエスの御心に従って生きていかなければなりません。イエスと心を一つにすれば、驚くべき変化が起こります。この時代、私たちは『小さなイエス』となったのです。皆さんが福音を伝えれば、救われる人が起こされ、聖霊がその働きを成し遂げられます。多くの人はサタンに騙されて肉の欲望に従って、暗くて悲惨な人生を送っています。しかし、私たちはその中から驚くべき救いを受けた者です。皆さんは普通の人ではありません。大統領になるよりも、はるかに素晴らしい祝福を受けたのです。皆さんはイエスと同じ存在です。これからは騙されないで、イエスと心を一つにしながら、毎日神様の御心に導かれて、『小さなイエス』として生きてください。」</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9625" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/11.jpg" alt="" width="730" height="487" /></span>

<img class="aligncenter size-full wp-image-9626" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/12.jpg" alt="" width="730" height="487" />

<span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師のメッセージを通して参加者たちは、「自分は取るに足りない存在に見えるかもしれないが、神様は罪の赦しという最大の贈り物を与えてくださった」と改めて悟った。「私たちの内におられるイエスを頼り福音を伝えていく時、ニューヨークに神の働きが広がる」という希望を胸に抱くようになった。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Sat, 25 Oct 2025 20:23:57 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[[韓国_全州] 「真の悔い改めと信仰」、 全州パク・オクス牧師 聖書セミナー]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=643]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9603" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/01.jpg" alt="" width="730" height="547" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">グッドニュース全州教会で15日の夜からパク・オクス牧師の聖書セミナーが開催された。今回の聖書セミナーでは罪の赦しを得るようにする「真の悔い改めと信仰」を土台に、明確な信仰の道を提示した。それだけでなく、聖書講演と証、個人の信仰相談、合唱団の公演などで参加者たちに真の信仰に関するメッセージを伝えた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9604" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/02.jpg" alt="" width="730" height="730" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">聖書セミナーの3週間前、グッドニュース全州教会は幕屋の展示会を開催した。多くのキリスト教関係者が幕屋の用具を見学し、キュレーターの説明を通して幕屋に込められた福音の意味に触れることができた。この展示会にはジョンジュだけで120人の新しい人々が参加し、そのうち多くの人が福音を聞き、教会とつながった。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9605" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/03.jpg" alt="" width="730" height="544" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">聖幕の展示会の後、街に出て本とチラシを配りながら伝道を続けた。長いお盆（旧暦：チュソク）の連休中にもかかわらず、聖徒たちは午前、午後、夕方に組を分けて街角伝道や訪ねるシルバー大学、外国人留学生招待、訪問伝道などで活発に福音を伝えた。また、長い連休を利用して親戚たちを招待したりもした。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9606" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/04.jpg" alt="" width="730" height="544" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「帯状疱疹で病院に入院した際、あるお年寄りの方に福音を伝えることができました。その方がイエス様を通して義人にしてくださったと感謝の祈りをささげるのを見てとても感謝しました。また、ある牧師の奥様に会って救いの証をしながら、私が福音を持っていることにとても幸せでした」（チョ・ミアン姉妹）</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「家族全員が初めて私の家で名節を過ごすことになりました。神様の前に招待する気持ちで祈りながら準備し、料理も準備しました。家族と一緒に話しながら自然に福音を伝えることができました。また、ママ友たちと付き合いながら福音を伝え、聖書セミナーにも招待しました」（チョ・クムスク姉妹）</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">「パク・オクス牧師の著書『創世記講解』を読みながら、神の国とその義を求める人生が幸せな人生だということを知り、一緒に仕事をする方々に福音を伝えています。受け入れる人は多くないですが、彼らが罪の赦しを得られるようにと神様に祈りながら福音を伝えることがとても平安で幸せです」（カン・ソンデ）</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9607" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/05.jpg" alt="" width="730" height="547" /><img class="aligncenter size-full wp-image-9608" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/06.jpg" alt="" width="730" height="547" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">世界有数の合唱コンクールで大賞と最高賞を受賞し、世界一流に位置づけられたグラシアス合唱団。多彩でレベルの高い舞台と賛美は観客に感動を与えた。</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9609" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/07.jpg" alt="" width="730" height="547" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師は、罪の赦しに関する福音を簡単で詳しく伝え、聴衆が罪の赦しの確信を得るようにした。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;">「私は罪を犯したので永遠の地獄の火の中に入らなければなりませんでした。しかし神様の御子であるイエス様がこの地に来られ、罪によって滅亡されるしかない私たちに代わって十字架に釘付けられて死なれました。私たちには罪を解決しようがないので、罪のないイエス様が代わりに解決してくださったのです。神様を信じるとは、神様が『あなたは罪を犯したが、イエスがあなたのために死なれたので、あなたの罪は赦された。あなたは清められた』と語られるその御言葉を信じることです。」</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9610" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/08.jpg" alt="" width="730" height="547" /><img class="aligncenter size-full wp-image-9611" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/10/09.jpg" alt="" width="730" height="977" /></span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;">パク・オクス牧師の聖書セミナーは17日の夜まで続く。福音の御言葉とグラシアス合唱団の賛美、個人の信仰相談を通して地域の多くの人に福音が伝えられる予定だ。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2025 10:23:29 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
		</item>
				<item>
			<title><![CDATA[【ドミニカ】ドミニカ共和国に響き渡った福音、イ・ハンギュ牧師招請聖書セミナー]]></title>
			<link><![CDATA[http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_content_redirect=642]]></link>
			<description><![CDATA[<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">ドミニカ共和国は9月9日(火)から11日(木)までグッドニューステグ教会のイ・ハンギュ牧師を招待して聖書セミナーを開催した。今回の聖書セミナーは、二日間はドミニカ共和国の聖徒らを対象に、最終日はハイチの聖徒らを対象に行われた。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><img class="aligncenter size-full wp-image-9568" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/1.jpg" alt="" width="730" height="547" /></span><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><span style="font-size:14px;color:#999999;">イ・ハンギュ牧師一行を迎えるドミニカ共和国のセソリ音楽学校の学生たち</span></span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">ドミニカ共和国はセソリ中高等学校を運営しているが、今回の聖書セミナーのために44人の学生たちが賛美を準備した。今まで、このように多くの学生が聖書セミナーに参加したことはなかった。しかし神が学生たちの心に喜びを与えられるのを見た聖徒たちは毎日のように教会に来て、合唱用の台も作ったり聖書セミナーのために電気工事もしたりしながら、神がセミナーの前から聖徒たちの心を希望で満たされ</span><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">た。</span>

 
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9569" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/2.jpg" alt="" width="730" height="534" />
<span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">聖書セミナーに参加するために受付をしている参加者たち</span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">聖書セミナーが始まった初日、たくさんの新しい人が礼拝堂に入ってきた。聖徒たちも誰か分からない多くの人々が礼拝堂に入ってくると、皆驚いた。実は、その人たちは学生たちの保護者や家族であり、およそ80人がセミナーに参加していたのである。長年の信徒であるある姉妹は、これまで聖書セミナーをしてきた中で、これほど多くの人が来たのは初めてだと感激した。今回の聖書セミナーは、長らく低迷していたドミニカ共和国サンティアゴ教会に喜びと希望を満たしてくださっているようで、聖徒たち皆が共に喜んだ。</span>

 
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><img class="aligncenter size-full wp-image-9570" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/3.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">多彩な賛美を披露したセソリ音楽学校の学生たち</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9571" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/4.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">多彩な賛美を披露したセソリ音楽学校の学生たち</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-large wp-image-9572" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/6.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">多彩な賛美を披露したセソリ音楽学校の学生たち</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-large wp-image-9573" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/5.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">多彩な賛美を披露したセソリ音楽学校の学生たち</span></p>
<p style="text-align:left;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">ドミニカ共和国セソリ音楽学校の学生たちの澄み切った清らかな歌声が、礼拝堂いっぱいに響き渡った。未熟な部分もあったが、教会全体が彼らの演奏のために心を合わせていることが感じられ、学生たちはその愛に支えられて、喜びにあふれる心で賛美を捧げた。聖書セミナーに参加した人々は熱い拍手で応え、心を大きく開いた。学生たちの演奏はセミナーをさらに豊かにし、御言葉を聞く前にすでに参加者の心を深い感動で満たしていた。</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9574" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/7.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="font-size:14px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">力強く御言葉を伝えるグッドニューステグ教会のイ・ハンギュ牧師</span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">続いて、イ・ハンギュ牧師のメッセージが語られた。「皆さん、学生たちの心に何を植えるかによって、その人生は大きく変わります。聖書は、この世で唯一、真理を持つ最も驚くべき書物です。もし今晩、皆さんの心に御言葉が植えられるなら、神様はこの晩を、皆さんの人生で最も驚くべき、そして最も幸せな晩へと導いてくださるでしょう」</span>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><img class="aligncenter size-full wp-image-9575" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/8.jpg" alt="" width="730" height="486" /></span><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">真剣に御言葉を聞いている参加者たち</span></p>
<p style="text-align:center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-9576" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/9.jpg" alt="" width="730" height="486" /><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">真剣に御言葉を聞いている参加者たち</span></p>
<img class="aligncenter size-full wp-image-9577" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/10.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">真剣に御言葉を聞いている参加者たち</span></p>
<img class="aligncenter size-full wp-image-9578" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/11.jpg" alt="" width="730" height="486" />
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">真剣に御言葉を聞いている参加者たち</span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">イ・ハンギュ牧師は、イザヤ書53章とローマ書3章を通して福音を伝えた。「イザヤ書53章には、『私たちすべての咎を彼に負わせた』と記されています。ここで言う『私たち』の中には、必ず私自身が含まれなければなりません。つまり、“私たちすべての咎”とは、“私のすべての罪”をイエス様に負わせたという意味なのです。イエス様は、私のすべての罪の代価を支払うためにこの世に来られ、その罪を引き受け、十字架で死なれました。イエス様がただ一度、十字架で死なれたことによって、私たちのすべての罪の代価は完全に支払われました。だからこそ、私たちはその血によって義とされたのです。イエスの血が、私たちを永遠に義とされたのです」</span>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><img class="aligncenter size-full wp-image-9579" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/12.jpg" alt="" width="730" height="547" /></span><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">「私も今、永遠に義とされました」と手を挙げ、主に栄光をささげる参加者たち</span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">「今日、初めて聖書セミナーに参加しました。孫娘が演奏すると聞いて来たのですが、演奏も感動的でしたが、牧師先生の御言葉はさらに驚くべきものでした。私は長い間、自分が神のために何かをしなければならないと考えてきました。しかし、全く腐敗し堕落した私は何一つできず、滅びるしかありません。けれども、そのような私のためにイエス様が来られ、私のすべての罪のためにただ一度十字架で死んでくださったという事実が、何よりも心に深く残りました。私に御言葉を聞かせてくださった神様に栄光をお返しします」〈アレハンドラ、参加者〉</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">「公演を準備する中で大きな負担もありました。しかし、神様が聖書セミナーを喜ばれ、助けてくださっているのを見て感謝しました。牧師先生は私たちのためにピザやチキンを買ってくださり、教会の兄弟たちも夜遅くまで壇上を作ってくださいました。特に先生方は、私たちのために毎日遅くまで尽力してくださいました。セソリ音楽学校の学生であることを、神様に感謝し、誇りに思います。何よりも、長い間教会を離れていた母が今回の聖書セミナーに続けて来られ、心を大きく開いてくださったことを感謝します。」〈クリストフェ、音楽学校の学生〉</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">「私の子どもがセソリ音楽学校に通っています。家に帰ると、いつも学校で聞いたマインド教育の話を私にしてくれました。今日こうして直接御言葉を聞きながら、このような学校に子どもを通わせることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。子どもたちのために心を尽くしてくださった先生方と学校に心から感謝を申し上げます。これから学校が行うすべての活動に、ぜひ我が子を参加させたいと思います」〈アンヘラ、保護者〉</span>

<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">「毎年、学校のコンサートのたびにこの教会に来ていました。ここ数年、学校の施設があまりにも老朽化していて改善もなかったため、子どもを通わせるときも心が安らかではありませんでした。しかし今日来てみると、短期間で学校が非常に良くなっていて驚きました。新学期が始まり、子どもたちは学校に行くのを楽しみにしており、また学校で講義を聞くのも好きです。教会の皆さんが、私たちの子どもたちのために心を尽くして働いてくださり、本当に感謝しています。特に今日、『永遠に義とされた』という御言葉は私の魂を揺さぶりました。神様がひとり子を送り、私のすべての罪の代価を支払ってくださったことに栄光をささげます。そして、この真理を伝えてくださる学校と教会に感謝いたします。もし私にできることがあれば、いつでもお手伝いさせていただきます」〈ビクター、保護者〉</span>
<p style="text-align:center;"><span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';"><img class="aligncenter size-full wp-image-9580" src="http://www.goodnews.or.jp/new/wp-content/uploads/2025/09/13.jpg" alt="" width="730" height="410" /></span><span style="font-size:14px;color:#999999;font-family:'Noto Sans JP';">聖書セミナー後、皆での記念撮影</span></p>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">また、今回の聖書セミナーにはヒルベルト・サンティアゴ前市長も参加した。学校が変わり、学生たちが喜びの心でセミナーに参加しているのを見て、何でも協力したいと感謝の意を表された。ドミニカ共和国サンティアゴ教会は、日曜日でも30人に満たないことが多いが、今回の聖書セミナーには約100人の新しい参加者が集まり、神が教会全体に喜びを満たしてくださった。</span>
<span style="font-size:18px;color:#000000;font-family:'Noto Sans JP';">パク・オクス牧師は、今年3月にイ・ハンソル宣教師がサンティアゴに派遣された際、「イ・ハンソル宣教師だけでサンティアゴに行くのではなく、イエス様が共に行ってくださることに感謝します」と祈られたが、今回の聖書セミナーを通して、主の約束どおりイエスが働かれるのをすべての人が目の当たりにすることができた。今後、ドミニカ共和国でさらに驚くべき働きをなさる神を期待している。</span>]]></description>
			<author><![CDATA[goodnews]]></author>
			<pubDate>Wed, 24 Sep 2025 19:04:22 +0000</pubDate>
			<category domain="http://www.goodnews.or.jp/new/?kboard_redirect=1"><![CDATA[宣教会ニュース]]></category>
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