グッドニュース誌(日本語)
月刊「グッドニュース誌」は救いの福音と恵みの証を伝え、多くの人々をイエス・キリストの世界へ導いています。

「宝と土器」大変だったら福音を伝えてみてください

投稿者
goodnews2
投稿日
2021-01-23 23:26
閲覧数
193

大変だったら
福音を伝えてみてください

 


文/キム・ヨンエ(グッドニュース・ブンダン教会)

 

私が3歳の頃、うちの家は洪水で橋が崩れて被害を受け、全てを失ってしまった。私も九死に一生で生き、お父さんは失望して社会生活に適応することができなくなった。その時からお母さんが仕事をして苦労した。失くした物を取り戻そうとしていて、両親がよく喧嘩したのを覚えている。青少年期には、喧嘩をしている親を見て神に求めた。当時の日記には、『神様、お母さん、お父さんを哀れんでください』で始まる内容が多かった。教会に一度も通ったこともないのに、私は不思議にも神に求めた。
 高校の頃、「人はなぜ生まれた?このような生活を送るために生まれた?」という疑問があった。善に生きたかったが、悪な心が生じ、望まない行動をするのを見て「私は罪が多い」と思った。毎年、善に生きようと覚悟して決心しても長くいかなかった。

 

あなたがたは、あなたがたの父である悪魔から出た者であって
お姉さんは家族の中で先に神を信じていた。私が大学1年のとき、お姉さんから教会の聖書セミナーに誘われた。瞬間迷った。両親はお寺に通っていたので「同じ屋根に2つの宗教を信じると災いがやってくる」と言っていたお母さんの話が浮かんだからだ。しかし、一度行ってみたいと思ってお姉さんについて行った。
 御言葉を聞いたが、何を言っているのか全然分からなかった。ただ、説教の最後に心に罪がある人は手をあげてくださいと言われた話だけが聞こえた。その日、ある牧師と相談した。牧師は講壇の上にある生け花を指して花が生きているか死んでいるかを聞いた。私は生きていると言ったが、牧師は、花が根っこから切られているので死んでいると言い、人も生け花と同じだと言われた。人は生きているように見えて、できるように見えても、罪によって神から離れたと言われ、再び福音を伝えてくれた。私の状態についてヨハネの8章44節の御言葉で正確に教えてくれた。
『あなたがたは、あなたがたの父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと願っているのです。悪魔は初めから人殺しであり、真理に立ってはいません。彼のうちには真理がないからです。彼が偽りを言うときは、自分にふさわしい話し方をしているのです。なぜなら彼は偽り者であり、また偽りの父であるからです。』(ヨハネ8:44)
 私は悪魔から出た者だから神が見ると私の行うすべてが罪であることを知った。しかし、神はイエス・キリストが十字架で流した血によって罪の塊である私の罪を終らせ、その罪を2度と思い出さないとおっしゃった。それで私は悪魔から出た者でなく、神の子に移してもらった。
『「わたしは、もはや決して彼らの罪と不法とを思い出すことはしない。」これらのことが赦されるところでは、罪のためのささげ物はもはや無用です。』(へブル10:17~18)

 

救われましたか?
1998年福音を受け入れて一番変わったのは、好きだったカラオケに行かないことである。私は歌うのが大好きで演歌歌手なるのが夢だった。しかし、SBS演歌歌謡際に参加し、自分がどれだけ歌ができない人か発見し、歌手の夢を諦めた。
 大学を卒業して就職し、IMFの直前に会社が閉業することによって仕事を辞めた。会社に通っていたときは教会によく通えなかったが、8か月を休んでいる間、神は教会と共にできるように私をみちびき、私の心を養育してくれた。神が私を造ったので私に合う仕事を知っているはずだから自分が臨むことではなく神が臨むことに焦点を合わせてお祈りした。その後、政府中央庁で就職できた。しかし、昔は好きだったことを辞めたので同僚と共有できることがないからひとりぼっちで寂しい時間を過ごした。
 ある日、帰るとき<グッドニュース誌>を読んで、ある方の証の中でこのような御言葉が心に入った。
『ある夜、主は幻によってパウロに、「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。わたしがあなたとともにいるのだ。だれもあなたを襲って、危害を加える者はない。この町には、わたしの民がたくさんいるから」と言われた。』使徒の働き18:9~10)
この御言葉が私に大きな希望を与えた。普段から「庁に3千人余りが働いているのにその中で救われた人は私一人だけ?」と疑問を持っていたが、使徒の働きの御言葉が私に救われた人を探しに行く力を与えてくれた。
その時から私は毎日同僚と上司に『救われましたか?』と聞いて福音を伝えた。福音の伝え方が分からないのでパク・オクス牧師の書籍である<罪の赦し生まれ変わる秘密>をバスの中で読んで勉強した。そして会社へ行って会う人に勉強したのを伝えた。どれだけ震えて緊張したか…。その時のように福音のため、ドキドキしたことはない。神は「この町には、わたしの民がたくさんいる」と約束された通りに御自分の民を探すようにしてくれた。
退社して教会へ行って奥さんに今日福音を伝えて救われた人がいると言った。しかし、奥さんは私の話を信じないようだった。そのような日々を過ごし、ある日、牧師と奥さんが職場へ来てくれた。私は救われた同僚を牧師に紹介し、牧師は同僚たちに福音を再び伝えてくれた。
福音を伝えている間、たくさんの迫害があった。異端だと言われ、仕事をして3年で辞めた。どうせ辞めるなら長官と次官にも福音を伝えると思って<罪の赦し、生まれ変わる福音>を20冊買って秘書室に連絡し、一人一人訪ねてプレゼントとしてあげた。仕事を辞めて19年が経ったが、最近、その方々に会って福音を伝えたくて調べていた。

 

私たちは子としての身分を受けた
私は結婚して当時のソンナム第一教会(現在のグッドニュース・ブンダン教会)で信仰生活をした。当時の私は、歌の歌詞に例えて「信仰は誰がする、誰が簡単だと言った?」と歌った。牧師の御言葉を聞いていると希望が生じるが、一方には「人には神が働くが、私には働かない」と思うようになり、辛かった。 
 ある日、神は私に心を決めてと言った。エフーがイゼベルと一緒にいた宦官に、「だれか私にくみする者はいないか。その女を突き落とせ」と言ったらニ、三人の宦官がイゼベルを突き落としたように、「神にくみする者はいないか」と言われたとき、私が生きる道は私の肉の思いを裏切って捨てることであった。モーセがシナイ山で石の板を持って下ったとき、イスラエルの民は鋳物の子牛を造って伏し拝んでいた。そのとき、モーセは「だれでも、主につく者は、私のところに」と言った。神は私に言っているようだった。
『…私たちもそれと同じで、まだ小さかった時には、この世の幼稚な教えの下に奴隷となっていました。…しかし定めの時が来たので、神はご自分の御子を遣わし、…これは律法の下にある者を贖い出すためで、その結果、私たちが子としての身分を受けるようになるためです。…ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子ならば、神による相続人です。』(カラテヤ4:1~7)
 私はこの世の奴隷ではなく、子としての身分を受けた神による相続人であった。この御言葉は私を簡単で幸せな信仰の道へ導いてくれた。
 6年前、神は私に教会としもべを通して(株)グラシアス・ソンナム支部対外協力本部長という職を与えてくれた。ソンナムアートセンターとヨンイン・ポオンアートホールを借りる業務や様々な人と会いクリスマスカンタータ公演を知らせ、とても幸せに生きた。神は誰に会ってもグラシアス合唱団を知らせてクリスマスカンタータ公演を広報させ、普段会えない政治家と芸能人にも会わせてくれた。クリスマスカンタータ公演は私の有名な人にしてくれた。

 

学んだとおり、生きてみましょう!
今年は新型コロナウイルスによって夫が運営する事業が苦しくなった。子ども2人を教会で運営している学校に行かせているけれど、学費がはらえず、状況が良くなかった。私たちは十分ではなかったが、3食を食べて子どもたちの学費を払うことができたらいいと思っていた。しかし、夫の事業が苦しくなった。今まで夫は私に仕事をしなさいと一度も言ったことがなかった。しかし、今回は本当に苦しかったみたいで私が通う職場まで調べていた。しかし、私が仕事をするから解決される問題ではなかったので教会の導きを受けたくてパク・ヨンジュ牧師の前に出た。私はいつも難しい状況は良いことだと思っていたが、状況があまりにも苦しいから
難しい状況が良いことなのか牧師に確認したかった。
 牧師は私たちの夫婦に2つを言ってくれた。1つは「どこを見つめて生きるか?問題を見ないで神を見上げてください」と言われた。そして「苦しみは子どもたちにもとてもよいことです。人生で神に会えるとてもいいことです」と言われた。2つ目は、経済的な問題を心から降ろして1年間一生懸命に福音を伝えてくださいと言われた。神が必ず助けて働かれると言われた。
 『私たちがパク・オクス牧師から学んだのは何ですか?学んだ通りに生きてみましょう。』
 牧師は教役に命を懸け、信仰によって話すと言った。

 

救われるとそれより嬉しいことはない
この信仰の交わりによって神は私たち夫妻が一生懸命に福音を伝えるように道を開いてくれた。今までクリスマスカンタータ公演を広報して会った一人一人に連絡した。教会のパク・ヨンジュ牧師と一度会ったことがある方には「牧師からこの福音を伝えてくださいと言われたので連絡しました」と言い、福音を伝えた。皆、ありがとうと言ってくれた。校長先生たち、市議員、都議員、企業の幹部、マスコミ関係者、大学の先輩たち、軍隊の所長、牧師、張魯、歌手など、神が会わせた方に福音を伝えた。私たちが会う方に尊い証を与え、福音の喜びを感じた。その方々が救われるとそれより嬉しいことはなかった。そして私たちが伝えた御言葉に心を開けた方々の心と会うのも楽しかった。

『神が律法を与えた目的は自分ではできないことを教えるためだと初めて聞きました。』(校長先生)
『世界最高の学生だと初めて聞きました。』(ある教授の話の中で)
『グラシアス合唱団のCDを失くしました。大事にしていたのに、私はそれがないとダメです。どこで買えますか?』(ある企業の幹部)
『今まで教会で学んだのと違います。思考するようにさせます。』(ある会社の代表)
『私はなぜ悟れないのか?…』(ある張魯)

 

 このような話を聞く度にとても嬉しくなって心が希望に満ちている。
 朝、家を出るとき娘が言った。
 『お母さん、今日も神が助けてくれるよ。祈るから。』
 学費を払えなくて家にいる次女がこう言った。
 『お母さん、家にいるから感謝するようになった。お母さん、お父さんが福音を伝えるために毎日出かけることも、友達に会いたいから学校も大事であると分かるようになった。』
 福音を伝えて嬉しかったことを言って娘たちとお祈り会もして娘が家にいるのが本当に良い。娘が伝道用のクッキーもパンも作ってくれた。牧師の話のように私たち夫妻だけでなく、子どもたちにもとても良い時間になった。学費や経済的な問題も神が全部助けることを見て主の恵みに感謝した。
町の中に神の民がたくさんいた
この前、牧師は、感謝している方、クリスマスカンタータ公演で会った方々に年賀状を送りましょうと言った。「ちょうどコロナが酷くなっていて直接会えないから年賀状で福音を伝えよう。」年賀状を書くときも神が文を思い出させて本当に感謝している。
 19年前、私に「この町には、わたしの民がたくさんいるから」といった約束は、今、私に再び言われている。ソンナムという町の中に神の大きな宝、貴い福音が私を待っていた。そして、私をさらに大きく使おうとする神の計画が込められていたのを見た。それで苦しみが良い。

 


夫の話

神を見上げる今、幸せである

文/キム・ジョンピル、グッドニュース・ブンダン教会

 

私は妻と結婚した後、教会と神に感謝する心があった。その心は一生続くと思ったが、時間が経つにつれて状況が苦しくなり、妻と教会に向かった不満が少しずつ上がってきた。他の姉妹たちは信仰生活も子供の教育も家事も上手くいくように見えるが、妻は教会だけ大事に思ってそれ以外はほったらかしているように見えた。

 子どもたちの教育費と生活費が増えると自分一人で働くのが疲れてきて借金も段々増えた。私の目には教会の他の夫妻は皆共働きをして余裕のある暮らしをしているようで私たちより幸せに見えた。子どもたちの教育を教会でしてくれるから妻は仕事をしてほしいので、妻の職を探して良かったら仕事をしてと言った。

 ちょうど仕事が見つかったので妻に言ったら妻の反応がなかった。一体どうしてほしいか分からなくて牧師の前にこの問題を持って行った。私は2020年度の総売上と負債、固定費用を整理した。牧師に見せて牧師から『兄弟1人じゃ大変ですから奥さんも一緒に少しでも仕事をしてください』と言われるために合理的な根拠を前の夜準備した。

 次の日、牧師と会って私が準備した資料を見せた。しばらく私の話を聞いていた牧師は、2つを言ってくれた。1つは全ての人に問題はあるけれど、神は私たちに燃える蛇をそのままにして青銅の蛇を与えてくれたように問題を見ないで神を見上げましょうと言った。状況を変えるために妻が働くとまた別の問題が生じると思う。そして、福音のため一生懸命に働き、迫害も受けて見ると神が助けてくれると言われた。牧師はパク・ヨンジュ牧師から学んだとおっしゃった。牧師と会う前には「信仰によって生きてくださいと言われ、働かないで神に頼って生きてくださいと言うでしょうと予想した。しかし、私の予想通りだから失望すると思ったが、「そうだ、それが正解だ」と言われたようですっきりした。「そう、私はそれを忘れていた。そう、状況に従って行くと滅びるのを結構見たのに」と教会を出た。牧師から一生懸命に福音を伝えてくださいと言われ、自分が頑張るかと思って神にお祈りした。自分ではなく神に導かれるように・・・。

 その日以後、職場で2,3日に1人、会う人に福音を伝えるように神が助けてくれた。週末には家の近くに住んでいる教会に来ない兄弟に電話して会って交わりで来た。学校に通う長女を迎いに行くとき、末っ子を連れて生きながら福音を言って帰り道は執事の孫を乗せて信仰について話をした。このように神のみこころを忘れないように人に会って聖書の御言葉で交わっている。

 神は子どもたちにも働いて普段は祈らなかった子どもたちが祈るように導いてくれた。子どもたちも神に学費を求めていたが、ある日、知り合いのおばさんが相談してくれてありがとうと言ってお金をもらって学費の一部を払うことができた。そして、牧師の導きを受けて私が思ったことのない方法で子ども2人の学費を払うことができた。状況は難しいけれどその状況より神に頼ることで得たのが多い。家族と話ができて小さなことにも感謝し、神を見上げている今が以前より、幸せな気がする。

 私たちの家族に青銅の蛇を与えてくれた神が導くまま、会う人に福音を伝えて生きるのがとても感謝している。最初は問題にぶつかったことが大変だと思ったが、私を救ってくれた神が人生で会う問題も解決してくれるのでとても感謝している。

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